May 11, 2008
May 10, 2008
Coming Home/SWV
1992年のCD。
ブックオフで105円。大変嬉しい。
先日の「Don't Waste Your Time/SWV」エントリーでまずまずだったので購入。92年の1枚目だそうで作りには少し粗いところが見られるかな。でもオーソドックスな部分が基本に見られるのでそういったところは評価したい。
May 03, 2008
Don't Waste Your Time/SWV
1996年のCD。
じつは「音楽の園 music of my mind」さんとこで見てイケそうだってことで購入。だってブックオフで250円だったんだもの。
とりあえず聞いてみた結果は合格点かな。
March 12, 2008
November 21, 2007
November 20, 2007
Open The Door To Your Heart/Sonny Munro
November 19, 2007
November 17, 2007
November 16, 2007
November 15, 2007
Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours/Stevie Wonder
November 14, 2007
November 13, 2007
November 12, 2007
November 11, 2007
Praying For A Miracle/Soul Generation
November 10, 2007
That's The Way It's Got To Be(Body & Soul)/Soul Generation
制作時期の記載は有りません。
どうやら1972年みたいですね。
「That's The Way It's Got To Be(Body & Soul)」
「Paul Kyser」のプロデュース&アレンジです。流石の出来。かなり「Paul Kyser」の影響を感じます。
「Mandigo Woman」
珍しい(?)アップテンポのナンバー。イメージが違うんですけど...やっぱりごめんなさい。
Soul Generation
November 09, 2007
Come Back With Love -Part2/Special Delivery
November 08, 2007
November 07, 2007
Stop Following Me/Satisfactions
1966年のシングル盤。
「Give Me Your Love」
この時代らしいファンキーさを兼ね備えた雰囲気。ひょとして彼らの最初のシングル盤?
「Stop Following Me」
リードがシャウト気味のところなんかはやっぱり60年代って感じ。甘茶的な感覚からはちときついかも。
Satisfactions
November 06, 2007
Wonder What She's Doin'/Soul Generation
1974年のシングル盤。
「Key To Your Heart」
アップテンポのナンバー。一寸変わってる感じ。
「I Wonder What She's Doin'」
こちらはSoul Generationらしいナンバー。なんと云っても素晴らしい雰囲気。リードボーカルによるところが大きいと思います。
Soul Generation
November 05, 2007
Since I Don't Have You/Spellbinders
1967年のシングル盤。
「I Believe」
年代が年代ですからイマイチ甘さは感じないがそれでもなかなか良い雰囲気。
「Since I Don't Have You」
これはおなじみのナンバー。これもなかなかの出来。分かり易さからはこちらの方が当然上。
アルバム「The Magic Of Spellbinders」が66年という事でこのシングルはnot on LPってことになりますね。
The Spellbinders
November 03, 2007
I Don't Know Why/Storm
November 02, 2007
Keep On Trying/The Satisfactions
制作時期の記載は有りません。
「Keep On Trying」
60年代の音かな〜。並な出来。バン・マッコイの曲。
「Use Me」
アイザック・ヘイズとD.ポーターの曲。イマイチ。
Satisfactions
November 01, 2007
How Could You Love Him/Shades Of Brown
October 31, 2007
The Third Degree/The Sequins
October 30, 2007
Woman To Woman/Shirley Broman
October 29, 2007
October 27, 2007
Day Before Tomorrow/Smallwood Brothers
October 26, 2007
You're Everything/The Showmen
制作時期の記載は有りません。
「Our Love Will Grow」
ミディアムテンポのリズミカルな作品。
「You're Everything」
モータウン系のリズミカルなナンバー。
検索してみるとなぜかうちのサイトが出てくる。記憶が無いのにな〜と思っていたら「U.S.BDG収録アルバムのリスト-1」でした。
初めて役に立ったな〜。
ということでU.S.BDG-28。早い話、Chairmen Of The Boadの前身ってことですね。そんな訳で65年の作品と判明。
October 25, 2007
October 24, 2007
Heavenly Angel/The Superiors

制作時期の記載は有りません。
「Heavenly Angel」
ドゥーワップに近い雰囲気の曲。後半には語りも入ります。甘茶の原型って感じ。
「I'd Rather Die」
こちらはアップテンポ。やっぱり60年代と云った感じ。
と、ここまで書いていろいろ調べてみるとオカマグループの「The Dynamic Superiors」と判明。「The Dynamic Superiors」で調べてみるとちゃんとrateyourmusicのSingleの欄に1969 I'd Rather Die / Heavenly Angel [as The Superiors]とあった。
このシングルの2曲を書いているのがMaurice Washington。「The Dynamic Superiors」のbass vocalsを担当してる人だったのね。
October 23, 2007
October 22, 2007
October 21, 2007
October 20, 2007
October 19, 2007
October 18, 2007
That's How It Feels/The Soul Clan
制作時期の記載は有りません。
調べてみると1968年だそうです。
「Soul Meeting」
アトランティックレコードらしいサウンド。リズミカルなアップテンポ。
しかし、特筆すべきは「The Soul Clan」のメンバー。
「Arthur Conley」「Ben E. King」「Solomon Burke」「Don Covay」「Joe Tex」そしてプロデュースは「Don Covay」。凄いとしか言いようが無い。
「That's How It Feels」
こちらはスローなバラード。個人的にはこちらの方が好み。リードの交代する辺りも分かり易いしね。
「Arthur Conley」「Ben E. King」「Solomon Burke」「Don Covay」「Joe Tex」
October 17, 2007
Jealous Heart Heart/The Spaniels
October 16, 2007
October 15, 2007
Mystery Lady/Syl Johnson
Love Baby/Syl Johnson
October 13, 2007
October 12, 2007
Let Me Take Care Of Your Heart/The Smith Brothers
October 11, 2007
Love Gonna Pack Up (And Walk Out)/Sly, Slick & Wicked
制作時期の記載は有りません。
「Confessin' A Feeling」
Balladsが取り上げている事でも有名なナンバー。Balladsの方が語りが入っていたりストリングスが効いていていかにも甘茶ファン向けと云った感じ。それにたいしてSly, Slick & Wickedはバリバリにサックスをフューチャーしてます。コーラスもしっかりと聴かせてくれますしよりビビッドな雰囲気。個人的にはこちらの方が好みかな。
「Love Gonna Pack Up (And Walk Out)」
曲の雰囲気はPersuadersの「Thin Line Between Love And Hate」を思い浮かべてもらえば吉かと。リードとコーラスのやり取り辺りが聞き物か。
どちらの面が一押しかというと.....困った。両面とも良いのよね〜。
October 05, 2007
Can't Wait Till The Morning Comes/Spice
October 04, 2007
October 03, 2007
October 02, 2007
October 01, 2007
September 30, 2007
September 29, 2007
September 28, 2007
September 27, 2007
September 26, 2007
September 25, 2007
One Light Two Lights/The Satisfaction
制作時期の記載は有りません
「One Light Two Lights」
非常にオーソドックスでまとまりも有ってなかなかの出来。しっかりしたリードに実力を感じるコーラス。曲がもう少しポップだったらな〜。
「Turn Back The Tears」
リズミカルなテンポのナンバー。おそらくこういった曲調が得意じゃないかな。例えばニューカマーズなんかのアップテンポを思い浮かべてもらえば良いかと、.....











































