December 20, 2007
December 18, 2007
Shame On You/Patience
制作時期の記載は無いようです。
「Shame On You」
ソウル系のグループとしては軽めのナンバー。白人がやってても違和感は無い感じ。でも青春まっただ中って感じで結構良い。
「This Is All I Can Say」
実はこのグループ先日紹介してるんだけど、それはSound On Solid Grounds 1001。今日のはSound On Solid Grounds 1002。同じくこの曲が入ってたんですが長さが違うんですよね。iTunesによると4;36が先日。今日のは5;08でこちらの方がお得?
以下は先日のコメント。
「こちらはスローナンバー。リードが一人でがんばってますがそれでも流石にコーラスグループ(ひょっとしてファンクバンド?)っぽいコーラスも入ってます。
サビがもう少し分かり易かったらな〜。」
December 14, 2007
December 13, 2007
Some Guys Have All The Luck/The Persuaders
1973年のシングル盤。
「Love Attack」
個人的にはGlass Tearの「Love Attack」を思い出すのですけど、どうやら別もの。あとJames Carrも聞き物。Spencer WigginsはJames Carrと同じ曲。あとImpact、Mighty Fire、Patti La Belleも「Love Attack」というタイトルの曲を歌ってるみたい。リズムはHotwax/Invictusっぽい、出来はイマイチ。アルバムには入ってないのかな。
「Some Guys Have All The Luck」
74年のアルバム「Best Thing That Ever Happened To Me」に入っている1曲。アルバムを紹介した際「落ち着いたボーカルで深みが有りますね。曲自体が良く出来ていると思いますし、テンポ、雰囲気も素敵です」って書いてる。ちょっぴり脱力系。
The Persuaders
December 11, 2007
December 07, 2007
I Just Can't Say Goodbye/Philly Devotions
December 06, 2007
December 04, 2007
December 02, 2007
November 30, 2007
November 29, 2007
I Believe I Can/Paul Kelly
1974年のシングル盤。
「Get Sexy」
コミカルなナンバー。テンポも良いしノリも悪くない。「Stealin' Love On The Side」のしっとりとした雰囲気とは正反対ですがなかなか良いですね〜。
「I Believe I Can」
ステイプルシンガーズを軽くしたような感じ。落ち着きのある声は良い感じ。良い味出してるな〜。
Paul Kelly
November 27, 2007
Stealin' Love On The Side/Paul Kelly
November 25, 2007
November 24, 2007
November 23, 2007
November 22, 2007
April 23, 2007
April 09, 2007
March 30, 2007
March 06, 2007
February 09, 2007
February 06, 2007
January 31, 2007
Call Me/Paul Kelly
1989年の12インチ。
「Change To Me」昔の雰囲気は有りますが出来はイマイチかな〜。90年代のアーチストがいかにも歌いそうな気もして残念。
「Call Me」彼らしいテンポの作品。出来自体はなかなか良いのだがCall Me、Call Meと何度もうるさい位なのが玉にきず。
Paul Kelly
January 28, 2007
December 20, 2006
December 19, 2006
December 18, 2006
I Think Heaven For An Angel/Page One
制作時期の記載は有りません。
「I Think Heaven For An Angel」はアップテンポの素朴なナンバー。しかし妙にぐっと来る所が有ります。やっぱりコーラスの性かな〜。
「We've Got To Get Our Love Thing Together」全体的にノベルティな感じ。2流っぽさが出まくりの曲ですね〜。
プロデュースとアレンジに「Lenis Guess」の名前が有りますがアノ人かな?レーベル名も「Guess」になってますし。曲の雰囲気からは十分に考えられるかも。
I Cant't Leave Your Love Alone/Lenis Guess
I Keep Coming Back For More/The Soul Cop
December 17, 2006
December 16, 2006
December 15, 2006
December 14, 2006
December 13, 2006
Too Much Pride/The Persians
December 11, 2006
December 10, 2006
December 09, 2006
December 08, 2006
December 07, 2006
December 06, 2006
December 05, 2006
That's My Girl/Porgy & The Monarchs

制作時期の記載は有りません。
「That's My Girl」以前紹介したCD「Rare Soul On CD Volume 1」にも含まれていました。サビの部分が好みだったりして.....
「The Girl And The Boy」これまたリードボーカルが良い味を出しています。
いろいろ調べてみますと
http://www.talkofthesouth.info/sounds.htm
で聞ける様ですね。
Porgy & The Monarchs
December 04, 2006
What Goes Around/Perfect Touch
December 03, 2006
December 02, 2006
Merry Go Round/Perfect Touch
1980年のシングル盤。
「Boogie Tonight」Celebrity盤にも入ってる曲でどう見ても2流のボーカル&インストルメンタル・グループのファンクナンバーって感じ。
「Merry Go Round」レーベル名に依るものかかなり爽やかなサウンド。スィートはスィートなんですがちょっと違った雰囲気ですね。個人的にはちょっと居心地が悪い......いつもほめない人に何故かほめられた様な感じかな?
Perfect Touch
December 01, 2006
November 30, 2006
November 29, 2006
November 28, 2006
I Can Feel The Ice Melting/The Parliaments
制作時期の記載は有りません。
「I Can Feel The Ice Melting」軽めのデトロイトサウンドに乗った歌声は優しさを一杯感じられます。ひょっとしてスィートと言って良いくらいかも知れません。
「(I Wanna) Testfy」同じくデトロイトサウンドですがこちらのリードボーカルはシャウト系の歌い方をしています。こちらの出来はイマイチかな。
The Parliamenmts
November 26, 2006
Sh-boom/The Popular Five
November 24, 2006
Little Bitty Pretty One/The Popular Five
November 22, 2006
Baby I've Got It/The Popular Five
November 21, 2006
I Call It Love/The Pretenders
November 18, 2006
All Your Goodies Are Gone (The Loser's Seat)/The Parliaments
November 17, 2006
November 16, 2006
It's Gotta Be This Way/Philly Devotions
November 14, 2006
Hurt So Bad/Philly Devotions
November 12, 2006
We're Gonna Make It/Philly Devotions
November 10, 2006
I Just Can't Say Goodbye/Philly Devotions
September 09, 2006
Eighteen With A Bullet/Pete Wingfield
1975年のアルバム。
ネットで調べてみたら「ジェリーブレッド、ヴァン・モリソン、コリン・ブランストーン、オリンピック・ランナーズのkb奏者。唯一のソロからメローなソウルナンバー」とあった。ヴァン・モリソンしか知らないな。
更に「イギリス人のR&B好きを物語るスウィートソウルでファルセットで歌われる。」だと、そうなんだよな、イギリス人って。
「ただし他の曲は大した事ない。」その通り。(笑)
そんな訳でお目当ては「Eighteen With A Bullet」でしょう。この曲の為だけに買った訳ですから。ファルセットボーカルにドゥーワップコーラス。でも白人なのよね。それでも良いものは良い。当時アメリカでもかなりのヒットしましたが日本ではほとんど無視されてました。日本のレコード会社、評論家さん的には売り難いのでしょう。















































