March 19, 2008
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November 28, 2007
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October 29, 2007
October 22, 2007
October 01, 2007
You've Got To Change It/Mark IV
1989年の12インチ。
「You've Got To Change It (Vocal)」
「You've Got To Change It (Instrumental)」
完全にディスコ。ただし曲を書いてプロデュース、ミックスはパトリック・アダムス。悪かろう筈が無い。
さて、問題はロイCがプロデュースしてたMark IVと同じかどうかってことですが、調べてみると違う可能性が高いのかなと。
http://www.discogs.com/artist/Mark+IV
では「Members:Patrick Adams」となってるし、「Releases」の欄をみると1985年からしか書いてない。
購入した当時はあのMark IV(ロイCがプロデュース)と思ったのだが.....
September 24, 2007
You Blew It〜Trying To Forget About You/The Mad Lads
1985年の12インチ。
以前取り上げていますが今回は画像付きで纏めってことで....
「You Blew It」
時期的にはディスコ全盛かな。曲調は完全にディスコです。テンポ(リズム)は非常に良いので聞けますが曲としてはあまり面白くない。
「You Blew It (Radio Mix)」
Radio Mixという事で短くなってます。
「Trying To Forget About You」
以前厳しい評価をしている「The Mad Lads」ですが同じ12インチシングルには「You Blew It」の他に「You Blew It Radio mix」と「Trying To Get Over You」が入っています。「You Blew It」がアップテンポなのに対して「Trying To Get Over You」はスローナンバーになっています。これはなかなか良い雰囲気を出しています。昔からのタイプのナンバーですが、特に特別なことをしている訳ではないのですが、迫ってくるものが有りますね。一つには録音の技術が上がっていることもあげられるかもしれませんし、スローナンバーに自分の評価が甘いのかも。
September 10, 2007
September 03, 2007
August 27, 2007
August 26, 2007
August 20, 2007
August 12, 2007
July 22, 2007
July 11, 2007
Star Spangled Banner/Marvin Gaye
1992年のCD。カセットから。
どういった選曲かよく分からないが単純なベストものでない事は確か。レコードは1988年に出されているらしい。
『Star Spangled Banner』だけはコメントしておきます。早い話アメリカの国歌です。メモによると1984年のNBAのオールスターゲームでもライブだそうです。おそらくキーボードでベースの音を出して後はドラムスと云った極めてシンプルなもの。(普通国歌でバックを付けるかな?)観客の声が素晴らしい。何人か失神してるんじゃないかと思うほど。(本当か?)曲自体は3分ちょっとと短いものの終わり際には観客の手拍子も入って『Star Spangled Banner』って歌う所はゾクゾクする程。素晴らしい、素晴らし過ぎる。生でこんなの聞いたらアメリカ国民になります。
March 20, 2007
March 12, 2007
So Much For Love/Moment Of Truth
March 10, 2007
March 05, 2007
March 03, 2007
March 02, 2007
How Can One Man Live/The Montclairs
March 01, 2007
February 28, 2007
Get On Down (Like Soul Folks Do)/Meadows Bros
制作時期の記載は有りません。
「Get On Down (Like Soul Folks Do)」音的には70年代のファンキーなナンバー。ほとんどディスコと云って良いかもしれないが、そこは田舎っぽさを残してますから売れなかっただろうな。でも中々良いのよね。
「I Wanna Do It」やっぱり2流グループの香りがプンプンしますね。でも歌もコーラスも良いですね。良いプロデューサーに当たればってところですか。
そう言えばアルバムを出してた「The Meadows」って同じグループかな。
February 27, 2007
February 26, 2007
February 25, 2007
Don't Burn Down The Bridge/Mirage
制作時期の記載は有りません。
USBDG#313によると元パースウェイダーズの2人を含む3人組とか。
「Romeo」アルバムにも収録されていた印象的なバラードナンバー。全体的にはイマイチぴりっとしないのですが曲名を含めて記憶にはしっかり残ってましたね。
「Don't Burn Down The Bridge」あまり記憶に無い曲名なのでアルバムを引っぱりだそうか考えたが、USBDGにはしっかりとアルバム未収録と。更にマスト・アイテムだとか。曲自体はフィリーサウンドの影響が見られるアップテンポのナンバーでまずまずの出来。
Mirage
February 24, 2007
Stop Taking My Love For Granted/Mello Moods
February 23, 2007
Baby Let's Rap Now (PT.1)/The Moments
February 22, 2007
February 21, 2007
February 20, 2007
February 19, 2007
February 18, 2007
February 17, 2007
Am I Losing You/Manhattans
February 16, 2007
If My Heart Could Speak/Manhattans
制作時期の記載は有りません。
Deluxe時代最後のシングル盤かな。
「Do You Ever」
リードといい、コーラスといい、とにかくDeluxe時代らしい作品で集大成とも思える作りですね。
「If My Heart Could Speak」
チェンバロ系の音から始まりますが、珍しいですね〜。どうのこうの無くこの曲名だけでクラッときます。曲自体オーソドックスで素敵です。後半には語りも。
The Manhattans
February 15, 2007
Cry If You Wanna Cry/Manhattans
February 14, 2007
Straight From My Heart/Manhattans
制作時期の記載は有りません。
「Let Them Talk」
「これは私の知ってるマンハッタンズじゃ有りません」って云う人が出ても不思議じゃない位よく知られたマンハッタンズとは違いますね。曲自体はよく取り上げられる曲ですがよく分からないな〜。
「Straight From My Heart」
普通に分かりやすい出来で中々聞けます。やはり雰囲気的には古い感じが強いですね。
The Manhattans
February 13, 2007
February 12, 2007
February 11, 2007
February 10, 2007
Who Are You/Mahdi & Tracy Kerr
1980年のシングル盤。
Mahdiは何者か知りませんが、Tracy Kerrは御大George Kerr様の娘さんだとか。この辺りは湯村輝彦氏の連載Love On A Jersey Streetに詳しいが残念持って無い部分があって、大切な所が抜けてるかもしれない。
「Who Are You」男女が交代に歌うスタイル。流石にGeorge Kerrの作る曲は素晴らしい出来。いまいちあか抜けしない所も含めて楽しめます。
「Check Out My Mind」曲自体はイマイチですが裏声が混ざる歌いっぷりは大変可愛らしい。中盤から入るMahdiは邪魔と云えば邪魔なのですが以外と味の有る歌い方をしています。
















































