December 22, 2007
October 31, 2007
October 17, 2007
September 01, 2007
August 08, 2007
August 01, 2007
July 04, 2007
There Ain't Enough Hate Around To Make Me Turn Around/Leon Haywood
調べてみると1973年のシングルの様です。
「One Way Ticket To Love Land」
最近と云ってもかなり長い間この手のリズムを聴く事は無くなりましたね。例えばステイプル・シンガーズの「I'll Take You There」の系統。これも70年代までの音なんですかね。結構好きだったのに。
「There Ain't Enough Hate Around To Make Me Turn Around」
オベィションズ辺りが思い出されるリズム。更に遡ればサム・クックですね。
こう云った曲を聴くとLeon Haywoodってかなり魅力的なシンガーですね。
Leon Haywood
June 29, 2007
Heaven Only Knows/Love Committee
June 28, 2007
June 26, 2007
June 25, 2007
June 24, 2007
June 23, 2007
What's The Matter Baby (Is It Hurting You)/L. J. Reynolds & Chocolate Syrup
June 22, 2007
June 21, 2007
June 20, 2007
Holding On (When Love Is Gone)/L.T.D.
June 19, 2007
See The Love On Your Face/Lee Garrett
June 18, 2007
June 17, 2007
Love Is Pretty/The Lovelites
June 16, 2007
June 14, 2007
June 13, 2007
What Am I Guilty Of/Lee Williams & The Cymbals
制作時期の記載は有りません。
「L.C.Funk」
ファンクと云うよりはファンキーなナンバーと云った方が適当かな。ブッカーT&MGズ辺りを思わせる音のナンバーです。個人的にはダメ。
「What Am I Guilty Of」
ありゃ、いつものリードは何処へ?と思っちゃいました。そう、ファルセットリードになってるのよ。いつものリードらしい声も聞けるのだが(自信無し)メインはファルセットなの。まあ、裏面よりは良いのですが.....「Lee Williams & The Cymbals」と思っちゃダメで甘茶ナンバーと思えばそこそこ良いんでない。
Lee Williams & The Cymbals
June 12, 2007
Til You Come Back To Me/Lee Williams & The Cymbals

1968年のシングル盤。
「Love Is Breakin' Out」
気持ち良いリズムにコーラスですね。中々良い出来です。調べてみると一時期「Carnival」レコードの看板を張ってたみたいな記事が有りましたが(多分)分かる気がします。
「Til You Come Back To Me」
スロー〜ミディアムのナンバー。好みはこちらの方かな。終盤のリードによる「シャ、ラ、ラ」が印象的だった。
Lee Williams & The Cymbals
June 11, 2007
A Girl From a Country Town/Lee Williams & The Cymbals
June 10, 2007
Please Say It Isn't So/Lee Williams & The Cymbals
1968年のシングル盤。
「It's Everything About You (That I Love)」
ミディアム〜アップテンポのナンバーリードはそれ程目立つような感じではないがコーラスが物凄く気持ち良い感じなんですよ。
「Please Say It Isn't So」
スローでオーソドックスに歌い上げるって感じ。リードシンガーにもう少し癖が有ればな〜、好みなんだが。
Lee Williams & The Cymbals
June 08, 2007
June 07, 2007
No More Games/Larry Wedgeworth and Clique
ボストン・セルティックスといえば
全米プロ・バスケットボールのチームってことで
今回紹介するのはそのオフィシャル・ソングだとか。
1980年の作品
「No More Games」
ロングとショートの2バージョン。
調べてみると山下達郎氏が番組の中でかけているってことで、
zoukyさんところで紹介してるようだ。
その中のコメントに有る様に正にモダンダンサーですね。
June 06, 2007
June 04, 2007
June 03, 2007
Some Woman's Bedroom/Lenis Guess
May 26, 2007
Come On With It/Lew Kirton
1977年のシングル盤。
「Do What You Want, Be What You Are」
ダリル・ホールとジョン・オーツの曲。裏面はTK絡みのSteve AlaimoとClarense Reidのプロデュースですが、こちらはあのSilver Blueプロダクションのプロデュースになっています。曲自体は個人的に好みじゃないのでなんですがブルースっぽい作りかな。
「Come On With It」
ミディアムテンポの中々味の有るナンバー。TK絡みのレーベルってことが理由じゃないのですが(多分)多少南部っぽい印象。一番違和感が有るのがレーベル面で印刷がズレてるんじゃないかとズ〜と思っている。
Lew Kirton
May 25, 2007
May 22, 2007
May 21, 2007
May 19, 2007
Law And Order/Love Committee
May 02, 2007
March 25, 2007
March 24, 2007
March 23, 2007
March 21, 2007
March 17, 2007
March 15, 2007
March 06, 2007
March 04, 2007
January 23, 2007
January 16, 2007
December 18, 2006
December 16, 2006
November 24, 2006
The Mistletoe Jam (Everybody Kiss Somebody)/Luther Vandross
1995年のクリスマスCD。
「With A Christmas Heart」
ラストに語りが入る。それだけ。
「This Is Christmas」
コーラスが入る分1曲目よりは良い。
「The Mistletoe Jam (Everybody Kiss Somebody)」
黒っぽくて良い感じ。でもクリスマスは関係あるのかな?
「Every Year, Every Christmas」
これはなかなか聞ける。
「My Favorite Things」
フュージョン風。イマイチ。
「Have Yourself A Merry Little Christmas」
クリスマスソングらしいクリスマスソング。
「I Listen To The Bells」
リズミカルなタイプ。女性シンガーとのデュオ。楽しくて良い。
「Please Come Home」
イマイチ。
「A Kiss For Christmas」
Luther Vandrossらしいかな。
「O Come All Ye Faithful」
リトルドラマーボーイ風のドラムは良いのだけれど.....
August 02, 2006
July 16, 2006
Party Down Part2/Little Beaver
1974年のシングル。
かなり前のエントリーで「パート1」を紹介してますがこちらは「パート2」。ギターの音が印象的なのとけだるい雰囲気は以前と同じ。バックでのおしゃべりは聞こえるのですが歌は無しで早い話インストルメンタルですね。こちらの方がギターメインで聞かれる分には良いですね。
ちなみに「パート1」のは民具とした部分はジョージ・ベンソンを思い浮かべてもらえば雰囲気が分かると思います。
June 27, 2006
Let's Straighten It Out/Latimore
1975年の日本盤シングル。
「Let's Straighten It Out」当時アメリカでもかなりのヒットを記録した筈。解説によると「ディープサウス風のスワンプサウンドを取り入れ、ジャズやブルースの要素を含んだ.....」と有ります。個人的には結構好きなタイプ。ラティモアはもともと(?)サザンソウルファンには大人気だったりします。
「Ain't Nobody Gonna Make Me Change My Mind」はブルースっぽいナンバー。出来はイマイチ。
ジャケットには「アル・クーパーが感激した”フロリダサウンド”No.1シンガー、ラティモアのニューヒット!」と有りますが、あのロック系に人の事ですかね?













































