May 07, 2008
January 27, 2008
January 23, 2008
December 23, 2007
November 19, 2007
November 17, 2007
October 03, 2007
July 28, 2007
Dancing In The Moonlight/King Harvest
1972年の大ヒットシングル。
「Dancing In The Moonlight」
音的には白人のシンガーソングライターがやってもおかしく無い作り。歌はかなり味が有って良いし、白っぽい所も感じるが素敵なコーラスが入っている。
そんな風に思っていた。ヒットしてた当時は日本ではハードロック系しか話題にならなかったからだ。
「Rate Your Music」を見るとRock、Pop Rockとなっているし小さな写真でも白人の様だ。「Perception」と云うのせいかソウルチャートも賑わせていた記憶が有る。私はハードロックは当時も今も大嫌いだがRockっぽい印象の少ないこの曲は大好きだ。
「Marty And The Captain」
全然大した事のないナンバー。
July 25, 2007
July 18, 2007
We're Not Getting Any Younger/Kaleidoscope
July 13, 2007
July 12, 2007
July 09, 2007
Tried So Hard To Please Her/The Knight Brothers
July 07, 2007
I Really Love You/The Knight Brothers
July 06, 2007
Body English/King Floyd
July 05, 2007
July 03, 2007
July 02, 2007
June 13, 2007
June 05, 2007
I Destroyed Your Love(Instrumental)/Klas
制作時期の記載は有りません
「I Destroyed Your Love -Part1」
「I Destroyed Your Love(Instrumental)」
「Terry Huff & Special Delivery」でマニアにはおなじみのナンバー。かなりオリジナルに忠実に再現されてますね。まあ、詳しい事は「黒いお皿大好き!」さんとこで見ていただいて....
意外と気に入ったのがInstrumentalバージョンの方。ソウルファンて絶対にサックスの音が好きだと思うけど。特にJr, Walker辺り思い浮かべちゃいました。泣きの音がたまらんな〜。
February 26, 2007
January 08, 2007
August 16, 2006
I'm A Changed Person/Kaleidoscope
1975年の作品。
「TSOP」というレーベルからも分かる通り「フィリーサウンド」です。
同じ「フィリーサウンド」でも「ギャンブル&ハフ」と違って、プロデューサーが「Baker-Harris-Young」でどちらかと云えば彼らの方がマニア好みかもしれません。
「Thank You」は黒人のグループの正統的な曲に仕上がっています。もちろん合格点。「フィリーサウンド」の音を上手く活かしたアレンジには脱帽ものです。ファルセットの入り方等巧いな〜。
「I'm A Changed Person」出だしの音(プログレッシブ系?)で物凄く不安になるのですがその後は普通にオシャレなコーラスでひと安心。後半にもう一度この音が入りますが無かった事にすればOK。何処か実験的な感じも受けるのですがコーラスの面白さと云ったら...飽きないです。リードはもうひとつはっきりしないかな。後サビがイマイチ印象に残らない。この辺りが残念だが完成度は「Thank You」に
まかせておけば良いか。
Kaleidoscope
April 06, 2006
December 22, 2005
Nightlife/Kwick
1981年のアルバム。
「Shake Till Your Body Break」はモロにマイケル・ジャクソンのスリラー風。出来はまずまず。「Spilit Decision」はポップなファンクナンバーでなかなか良い出来。「You're The Star Of My Show」はミディアムテンポのオシャレな作品。「Nightlife」もファンクナンバー。リズムがイキそうでイカないタイプ。
B面1曲目は「You're The Kind Of Girl I Like」これまたポップなディスコナンバー。「We're Saying Goodbye Again」は初めてのスローナンバー。まだまだ経験不足な感じですがソウルフルな雰囲気は伝わります。ってことで好印象。「No Winner, No Loser」はオシャレ系のナンバー。悪くは無いのですがちょっぴりつまらない感じ。ラストは「I Choose You」これはEW&Fっぽい感じの曲。
前作よりもまとまっている印象で思ったよりも良かった。
December 19, 2005
Another Day Another Night/Klique
1985年のアルバム。
「Love Cycles」いつものタイプの延長線上ですが変わったリズムで印象的。「Another Day Another Night」こちらの方がよりらしい感じの曲。「A Woman, A Lover, A Friend」は珍しくゆっくりしたテンポで多少ブルース風。「Be Ready For Love」リズミカルなタイプですが出来はまずまずかな。「I Can't Win For Losing」アップテンポでいつものタイプですが出来は1枚目に比べるまでも無く.....。
B面1曲目は「Addict」はファンクナンバーで女性のリード。「Cry Baby」珍しくグループっぽい作り。「Apple Of My Eye」はリズミカルなタイプ。
「Girl I Miss You」はいつもより遅いテンポの作品。普通のグループと変わりない感じ。ラストは「Ain't Nothing Better」やはりリズミカルなタイプ。アレンジ的にはがんばってるかな。
December 16, 2005
Make Me Glad/The Kelly Brothers
制作時期の記載はないですね。
「That's What You Mean To Me」ドン・ブライアント作で間違いなくサザンソウル。それよりももっとサザンソウルらしいのが「You Put Your Touch On Me」あまりコーラスグループという感じはないですね。「Hanging In Here」もモロにサザンソウル。「Comin' On In」はスローナンバー。「If That Will Hold You」はまずまずかな。「Got The Feeling」はダンスナンバー。
B面1曲目は「Can't Stand It No Longer」ゆったりしたテンポの作品。「Cryin' Days Are Over」リズミカルなナンバー。「Make Me Glad」柔らかめの音で始まり他の曲とはちょっぴり雰囲気が違いますがこちらの方が好きだったりします。「How Can True Love Be This Way」はサザンらしい感じ。「Falling In Love Again」コーラスがちゃんと付いていてビックリした(笑)ラストは「I'd Rather Have You」しかしこのアルバムはグループものと思っちゃダメですね。
December 15, 2005
Ladies' Night/Kool & The Gang
1979年のアルバム。
「Ladies' Night」ここまで来ると本当にオシャレになったなという印象。しかしたまにホーンセクションが入ると確かに「Kool & The Gang」なんですよ。「Got You Into My Life」は優しい感じのミディアムナンバー。角が取れて丸くなっちゃったな。「If You Feel Like Dancin'」はダンスナンバーで出来はイマイチ。
B面1曲目は「Hangin' Out」もダンスナンバーで出来はイマイチ。「Tonight's the Night」もイマイチ。ラストは「Too Hot」オシャレで大人のサウンドですね。ゆったりとしていて気持ちの良い気分に成れます。
December 12, 2005
Honey (I Want To Be YourLover)/Klique
1983年のアルバム。
「Inside Me」デビュー盤である「It's Winning Time」の音を継承しようとしている訳ですが如何せん曲の出来が悪すぎ。「Flashback」も同様ですがこちらはまずまずかな。「Stop Diggin' Me Around」珍しいスローかと思いきや何コレ。ピアノの音といい60年代の音じゃないですか?他の曲とマッチしてないけどまずまずで面白い。「Honey (I Want To Be YourLover)」こちらはいつものタイプですがこのアルバムの中では出来の良い方かな。
B面1曲目は「Try It Out」アルバムのタイトル曲です。まずまずですがいかにも歯切れが悪い気がします。「Burning Hot」も似た様な感じかな。「Sarah」はスローナンバーで並み。ラストは「Tender Footed」これもイマイチかな。
December 11, 2005
Hi De Hi, Hi De Ho/Kool & The Gang
1982年のアルバム。
「Street Kids」曲自体はそれほど悪く無い様に思えますが印象はイマイチ。「Big Fun」は軽めのファンクで大したことは無いのですがバックコーラスのかけ声が面白い。「As One」はアルバムタイトル曲。スローナンバーで悪くは無いのですが本当に普通って印象。「Hi De Hi, Hi De Ho」はまずまずというかサビの部分の印象しかなかったりする。
B面1曲目は「Let's Go Dancin' (Ooh La, La,La)」「レゲエ、ダンシン」なんて歌ってる時点で「Kool & The Gang」のアルバムじゃなかったのかと思った。「Pretty Baby」何か単調を絵に描いた様な曲。ラストは「Think It Over」ミディアムテンポで軽めの曲。まずまずかな。
December 09, 2005
I Want To Dance With You/Kwick
1980年のアルバム。
ジャケット写真は若そうに見えるけれど裏面の写真では結構老け顔ですがどうなんでしょう。「I Want To Dance With You」ミディアム〜アップテンポ。バブルガムな雰囲気も有って好印象だったりします。「Why Don't We Love Each Other」結構経験の有りそうなちゃんとした歌いっぷり。E,W&Fの影響も有るようです。しかし全体的にも云えることですが華やかさは見られません。「Can't Help Myself」は軽めのファンクナンバー。「Serious Business」もアップテンポのファンクナンバー。
B面の1曲目は「We Ought To Be Dancing」アップテンポのダンスナンバー。イマイチかな。「Here I Go Again (Another Weekend)」は結構歌っていますが今ひとつインパクトは無いですね。「Let This Moment Be Forever」はE,W&Fの「Can't Hide Love」ににたところが有ります。ラストは「Tonight Is the Night」ポップなディスコナンバーと云った印象かな。なかなかの出来です。
December 07, 2005
I Betcha Didn't Know That/KC And TheSunshine Band
1979年のアルバム。
「Hooked On Your Love」はアップテンポで所謂マイアミサウンドそのものです。「I've Got The Feeling」も同様。「Ooh, I Like It」も同じですが出来はちょっと落ちるかな。「Please Don't Go」はスローナンバー。ストリングスも入っていて雰囲気もサビも良い。
B面1曲目は「I Betcha Didn't Know That」ミディアムテンポ。妙に雰囲気もでてますね。「Que Pass?」はアップテンポ。土地柄も有るのか知れませんが英語じゃないですね。曲はイマイチ。ラストは「Do You Wanna Go Party」ダンスナンバー。
December 05, 2005
Hollywood Swinging/Kool & The Gang
1973年の作品。
ホイッスルから始まるのが「Funky Stuff」続いて「More Funky Stuff」ファンキーな感じは強く出てますがやはり特徴的なのは繰り返しですね。「Jungle Boogie」はヒット曲。リズムギターと低い声で歌うリードボーカルが面白い。結構好きな曲。「Heaven At Once」男女の素朴なやりとりが不思議なスローナンバー。「Hollywood Swinging」「ヘイ、ヘイ、ヘイ」で始まるヒット曲。この曲がヒットチャートを上がってきた時はかなり異才を放ってましたね。
B面1曲目は「This Is You, This Is Me」かなり細かく速いテンポでリズムを刻む中でジャッズっぽいソロが印象的。「Life Is What You Make It」は音が悪くて何これって感じ。ラストは「Wild And Peaceful」10分近い大作。ジャズの香りのするイージーリスニング。
December 04, 2005
I Can't Shake This Feeling/Klique
1982年のアルバム。
「Dance Like Crazy」はファンク。歌はまずまずの出来。「I Can't Shake This Feeling」はダンスナンバーで前作の「It's Winning Time」に近い感じで好印象。「Pump Your Rump」もファンク。出だしに妙な音が入ってるのですがなんでしょうね? 曲名絡みだとしても分からない。結局は中途半端な出来。「Baby You Can Be The One」は軽めのダンスナンバー。曲そのものの出来が良く無い。
B面1曲目は「Best Of Love」アップテンポですがいつもより更にボーカル優先の曲作り。曲の出来の悪いのを補ってまずまずな出来。「Feel So Good」はスローバラード。目玉はなってたって「Debbie」の語り入りってとこ。出来はまずまず。「I Can't Get Enough」は軽めのファンクといったところか。ファンク方面から前作に近い感じ。ラストは「Let Me Do」これも軽めのファンクといったところか。
全体的には前作に比べて曲自体のレベルが下がってます。そこをなんとか補ってまずまずのところまで持ってきたという印象。
December 03, 2005
Summer Madness/Kool & The Gang
1974年のアルバム。
「Street Corner Symphony」多少彼等らしさは有りますがジャズの影響が強いかな。もちろんインストルメンタル。「Fruitman」はボーカル入りでR&Bスタイルに近いか。「Rhyme-Time People」はモロにファンク。「Light Of Worlds」は出だしに女性コーラスが入り他の国の曲みたい。その後はやはりジャズっぽい曲調かな。
B面1曲目は「Whiting H. & G.」ジャズよりはソウル系のインストルメンタル。最後に海辺の海鳥の鳴く声が聞こえたりします。「You Don't Have To Change」は最高のムードです。「Higher Plane」はおなじみのヒット曲。彼等らしい作品。「Summer Madness」は雰囲気が最高なインストルメンタル。ラストは「Here After」中盤のドラの音が印象的ってそれだけの様な気もする。
December 02, 2005
Love's Dance/Klique
1981年のアルバム。
「Howard Huntsberry」、「Debbie Suthers」(女)「Issac Suthers」の3人組。ハワードはドラマーでカーラ・トーマス、D.J.ドジャース、ギャップ・バンド等で活躍してたそうです。今回のアルバムはコン・ファンク・ションの力を借りているとのこと。
「Love's Dance」ポップなダンスナンバー。かなり良い出来。「I Think You Know」ギターの刻み具合が何とも云えない出来。この曲もかなり良い。「Middle Of A Slow Dance」はスローナンバー。落ち着いた感じでこれまた良い。「It's Winning Time」はアルバムのタイトルでアップテンポ。まずまず。
B面1曲目は「So In Love With You」結構有りそうなタイプの曲ですがこれもなかなか良い。「Better Times」はミディアムテンポ。「Debbie」がリードですかね。はっきり言って下手かも。でも雰囲気は悪く無い。「From Now On」はイマイチかな。ラストは「You Brought My Love To Life」平凡過ぎる。
全体的にはかなり出来が良く、気持ち良く聴けますのでお薦めですね。
November 11, 2005
Love U Now/Keith Patrick
1987年のアルバム。
「Be My Girl」はアップテンポ。まずまずな出来。「How Far」はミディアム・テンポ。結構良いかも。なかなか歌えます。「All My Love」余り存在感は無いです。というかイージーリスニングみたいにサラ〜と流れちゃいます。いや悪くは無いです。「Sail Away」他でも聞いた様な気がしますが無難な感じ。「Heaven」もまずまずかな。
B面1曲目は「Reach For The Sky」ここではそこそこ歌ってます。実力はそこそこ有ると思いますがこの頃は一杯この手のシンガーが出てきて似たり寄ったりになっちゃてました。「Keith Patrick」もこの中の一人で印象は薄かったですね。「You're The One」は間違いなくマイケル・ジャクソンの影響を受けてますね。しかし曲はこのアルバムの中では良い方だと思います。「Love U Now」この曲も良い。サビがポップな性かな。ラストは「Night To Remember」結構歌えてるのに曲がイマイチ出来が悪い。残念だな。
November 09, 2005
Sugar/Kenny Doss
1980年のアルバム。
メンフィスのウィリー・ミッチェルが発見したニューシンガーだそうです。「Don't Hold Back The Love」妙に力強く何故か印象に残る曲。「You Turn Me On」は所々にアル・グリーンの雰囲気がでています。「Sugar」はソウルフルな歌いっぷりが印象的。しかしそれ以上にドラムスが素敵。ファルセットボーカルも入っています。「We're Gonna Have Our Day」はスローナンバーでアル・グリーンっぽい感じ。「Play To Win」曲の出来自体はイマイチですがやはりリズムが素敵ですね。
B面1曲目は「Movin' On」やはりアル・グリーン的ですがイマイチ。「Are You Gonna Be With Me」はスローナンバー。「Just A Feelin'」はミディアムテンポでアル・グリーンっぽい感じがまた良いですね。「I Need Your Love」はスローナンバー。ラストは「Do You Remember」この曲もスロー。なぜか「Let's Stay Togethr」のフレーズが入っています。
November 05, 2005
Don't Stop My Love/Kashif
1983年のアルバム。
「Don't Stop My Love」軽めでなかなかポップな作品。出来はまずまず。「Stone Love」これも同様で、ポップな出来。しかし、「Condition Of The Heart」あたりの曲とは比べ物になりませんね。印象に残らないんですもの。「I Just Gotta Have You (Lover Turn Me On)」同じく。「Help Yourself To My Love」も悪くは無い出来ですが例によってインパクトはなし。
B面1曲目は「Rumors」は同じ様な曲調なんですがこれまた全然印象に残らないですね。「Say Somethin' Love」は曲がイマイチ、単調とも云う。「The Mood」はインストルメンタル。ラストは「All」はスローナンバー、普通にスローでこれと行った特徴が無い位でつまらないかも。
November 03, 2005
Condition Of The Heart/Kashif
1985年のアルバム。
「Kashif」は80年代に入ってからの男性ボーカルは素晴らしいアーチストが続出しましたがその中の一人。「I Wanna Have Love With You」この曲は高い声を巧く活かした作りで好感が持てます。「Dancing In The Dark (Heart To Heart)」はしっかり印象に残っている曲ですね。巷でも良くかかっていたのかな。「Condition Of The Heart」この曲も良い出来、歌い回しの部分で好みなのはこちらかも。「Say You Love Me」は曲の出来がイマイチ。変な音(木を叩いた様な)がして思わず周りを見渡しちゃった。
B面1曲目は「Movie Song」ほとんどインストルメンタル。息の音だけ沢山入ってますが、一体何。「Stay The Night」普通に普通というか、全然面白みはない。「Weakness」何故かB面の曲は出来が悪い。ラストが「Botha Botha (Apartheid Song)」タイトルからして期待出来ないが、予想通り。
レコードを聴くには都合が良いかな、だってA面だけかければ良いんですから。
October 31, 2005
Times Have Changed/King Floyd
「Groove Me」でヒットを飛ばした「King Floyd」の1971年のアルバム。
「Times Have Changed」自作の曲のようですがパーカッション系が聞きまくりでちょっぴり変わった雰囲気ですが結構気に入りました。そういえば「VIP」レーベルでモータウン系列ですね。「Together We Can Do Anything」もまずまずですが、なぜかシカゴ系の音に思えます。そういえばこの頃のモータウンはデトロイトでしたね。「Heartaches」アップテンポのナンバー。軽めです。「You've Been Good To Me, Thank You」は正にモータウンの音。「Take The Place Of A Dying Man」は70年頃の音ですね。結構ポップな感じ。
B面1曲目は「This Is Our Last Night Together」ホーンの音が出だしに入るのですがカントリー&ウエスタンの映画なんかに出てきそうな感じの音。「You Got The Love I Need」曲がイマイチ。「Love Ain't What It Used To Be」なぜか妙に「なよっ」とした感じでオカマ風に聞こえるのは私だけだろうか? 「I Can't Get Enough Of Your Love」ソウルっぽい歌い方をしようとしているのに巧く行かない感じを受けたりします。lラストは「Groov-a-lin」アップテンポですが思ったよりグルーブ感が有って面白い出来。
April 07, 2005
I'll Give All My Love To You/Keith Sweat
1990年のCD.
1曲目「Interlude(I'll Give All My Love To You」1分弱。こういったのは勘弁して欲しいな。「Make You Sweat」は『New Jack Swing」っぽい曲。途中で入るラップも中途半端。「Come Back」は最初にストリングス。スローナンバー。「Merry Go Round」サウンドやアレンジに寄りかかるところが多いと感じます。「Your Love」手を替え品を替え、アレンジ的にはいろいろやってくれますね。「Your Love Part 2」珍しいな〜。昔は良く有ったのにな〜。かなりな確率で「Part 2」の方が良かったりしますが、ちょっと微妙。「Just One Of Them Thangs」はスロー。「I Knew That You Were Cheatin」はコーラスにあわせてアドリブしてる感じ。「Love To Love You」ときて、ラストはタイトル曲の「I'll Give All My Love To You」このCDの中ではベストかな?余分なアレンジが無くまとまっています。しかしこの曲だけ雑音が入ったのは何故?
その他のカテゴリー
7&12インチ | Golden Age Of Soul Music | Mac | Soul Music-1.2.3... | Soul Music-A | Soul Music-B | Soul Music-C | Soul Music-D | Soul Music-E | Soul Music-F | Soul Music-G | Soul Music-H | Soul Music-I | Soul Music-J | Soul Music-K | Soul Music-L | Soul Music-M | Soul Music-N | Soul Music-O | Soul Music-PQ | Soul Music-R | Soul Music-S | Soul Music-T | Soul Music-UVYZ | Soul Music-W | Soul Music-コレクション | ウェブログ・ココログ関連 | サッカー | スポーツ | パソコン・インターネット | 仕事 | 日記・コラム・つぶやき | 音楽





















