April 19, 2008
February 13, 2008
February 03, 2008
January 07, 2008
Don't Fight The Feeling/George Kerr
制作時期の記載は有りません。12インチ。
「If You Could Read My Mind (Short Version)」
ほとんどTracy Spurinの独り舞台。だだし線が細くて私の好みじゃない。なぜかGeorge Kerrが歌い始めてから生き生きしてくるのが不思議。
「If You Could Read My Mind (Long Version)」
もう少しGeorge Kerrの出番が多いかと思ったがShort Versionと変わらなかった。
「Women」
あれっ、前の曲の続きのようだそれもGeorge Kerrの語りオンリーか。
「Don't Fight The Feeling (Short Version)」
ん〜、素晴らしい。George Kerrが素晴らしい曲を作るのは皆さんご存知でしょうがそれはほとんど他人の曲の場合であって自分で歌ってる場合は....
でもこれは違う。当然全部の曲を聴いてる訳でないからこの曲だけでないとは思いますが....
「Don't Fight The Feeling (Long Version)」
湯村さんの連載「Love On A Jersey Street」によるとTracy SpurinはGeorge Kerrの娘のTracy Kerrの事だとか。同じ頃Mahdi & Tracy Kerr名義で「Who Are You」を出している。そちらは紹介済み。
October 28, 2007
August 11, 2007
July 21, 2007
July 08, 2007
June 16, 2007
June 06, 2007
May 14, 2007
It's A Shame/G.C.Cameron
1989年の12インチ。
「It's A Shame」
「It's A Shame (instrumental)」
オリジナルはモータウン時代のスピナーズの大ヒット。個人的にはその頃からヒットチャートものを聞き始めていて、当時もお気に入りの1曲。そのときにこの曲のリードを努めたのがこのG.C.Cameron。
スピナーズがアトランティック・レコードに移籍する際にG.C.Cameronはモータウンに残ってアルバムも出している。
セルフカバーって感じのこの12インチは当時のイメージをそのままに、ロングバージョンとも云った作り。ねちっこさや熱っぽさでは正直言ってこちらの方が上かなといったころが凄い。
G.C.Cameron
May 05, 2007
April 07, 2007
April 06, 2007
For Your Precious Love/Geater Davis
March 28, 2007
March 26, 2007
March 22, 2007
March 20, 2007
March 13, 2007
March 11, 2007
March 09, 2007
March 08, 2007
Let Your Heart Be The Judge/God's Gift To Women
制作時期の記載は有りません。
「If This Is Reality (I Want Fantasy)」ジョージ・カー制作のこの曲は甘茶ファンにはおなじみじゃないかな。フラミンゴスタジオによるコンピ「SUPER SWEET SOUL VOL.1 」に入ってますがまだiTunesに取り込んでなかったな。
「Let Your Heart Be The Judge」同じくコンピ「SUPER SWEET SOUL VOL.1 」に入ってます。この曲も好きなんだよな〜。
しかし調べてみてもコンピの「The Essential Sweet Soul Selection」に入っている「Stop To Think It Over」の3曲しか出てこないのよね。かの湯村輝彦氏がジョージ・カー本人に有った際このグループの事を聞いたがもう覚えてないと云う記事が有ったりするくらいですからなんともなりませんね。
God's Gift To Women
March 07, 2007
January 25, 2007
January 22, 2007
November 10, 2006
October 21, 2006
For Your Precious Love/Geater Davis
制作時期の記載は有りませんが1970年頃の作品。
「For Your Precious Love」もう定番中の定番。中でもこのGeater Davisのものはマニアにも高い評価を受けています。評価の基準になっていると云っても間違いないんじゃないかな。
「Wrapped Up In You」この思い雰囲気は凄い。ブルース由来の重さですが表現というかサウンドはサザンソウルのものですね。
Geater Davis
October 19, 2006
I've Been Waiting/Glass Tear
October 18, 2006
October 17, 2006
October 14, 2006
September 27, 2006
Look What You Took/George Kerr
September 25, 2006
Got To Show Her That I Love Her/George Kerr
September 24, 2006
Don't Wanna Play Pajama Game/G.C. Cameron
1972年のシングル盤。
「Don't Wanna Play Pajama Game」ファルセットを交えた歌いっぷりはまるでスモーキー・ロビンソンです。良く見るとこの曲のプロデュースはスモーキー・ロビンソンその人じゃないですか。曲自体はミディアムテンポのなんとも云えない雰囲気の曲。
「Jesus Help Me Find Another Way」は白人のシンガー&ソングライターが歌いそうな感じ。曲名からも想像出来るのですが「Jesus」を歌ってるこの手の曲は全然ダメ。ゴスペル調だったら許せるのに。
G.C.Cameron












































