April 21, 2008
March 24, 2008
I Can't Turn The Boogie Loose/The Controllers
1979年の12インチ。
「I Can't Turn The Boogie Loose (Fast Version)」
元々スローが絶品のグループですがアップテンポにも良いものが有る。という事でこの曲はアップテンポのナンバー。79年のアルバム「Next In Line」にも入ってるが長さが短いアルバムバージョン、
「I Can't Turn The Boogie Loose (Slow Version)」
一応スローバージョンってことになってますがあまり違わないような.....
Controllersのディスコグラフィ
March 22, 2008
March 17, 2008
Special Part Of Me/Charles Blackman
1989年の12インチ。
何者かは知りませんが堂々たる歌いっぷりからそれなりの人物かと。
何処かで聞いた気もするが....
「Special Part Of Me (Vocals)」
所謂モダンソウルって奴ですね。曲の纏まりは裏面より上かな。途中のサックスのソロも格好良い。歌の方はシャウト系です。
「Special Part Of Me (Instrumental)」
「Special」
タイトルでないかも? Ballad (Extended Version)がタイトルかも?
この分かり難いのはどうにかして欲しいな〜。
曲は堂々たる歌いっぷりで良いんでない。
「FROM THE ALUBAM "SPECIAL"」なんて書いてありますがこういうのって意外と出てない事も多いからな〜。少なくともrateyourmusicには出てませんでした。
March 10, 2008
I Want You (All Tonight)/Curtis Hairston
制作時期の記載は有りません。12インチ。
「I Want You (All Tonight)」
「I Want You (All Tonight) Dub」
「I Want You (All Tonight) Short Version」
所謂モダンソウルって奴ですか。どう聞いても女性シンガーって感じですけどアーチスト名は男性っぽいのよね。出来は良いよ、中でもコーラスがお気に入り。
名前に覚えが有るのでWikiを見てみるとやっぱり有りました。リンク先ではSHOWER ME WITH MUSICさんとこが詳しいのだが
「モダン・ソウル・ファンの間ではプリティー・パールからリリースされた12インチ「I WANT YOU (ALL TONIGHT)」「I WANT YOUR LOVIN'」が人気の高い」
とありさらに
「時に女性かと思わせるような彼のハイ・テナー・ボイス」
だそうで....Dub盤のほうが男性っぽいな〜。それぞれのフレーズのほとんどは女性っぽく終わり際は男性らしい。
B.B&Q.BAND のリード・ヴォーカルみたいですね。
March 03, 2008
What About Me/Cheryl Hunter
制作時期の記載は有りません。
「What About Me」
Terry Tateの「Babies Having Babies」とVer-sa-tylの「I Don't Know What True Love Is」をたして2で割った感じ。それに加えて熱い女性ボーカルとくれば悪い筈が有りません。クレジットを確認してみましたがこの3者、関係は無さそう。はやりの音ってことかな。ちなみにFirst Classの曲とは無関係のCheryl Hunterによる自作です。
「I Want Your Lovin Back」
イカしたピアノソロなんかが入っていてフュージョン系とも思えるバックを後ろに熱く歌いますがなんか違和感が有ります。
February 18, 2008
February 04, 2008
January 28, 2008
January 20, 2008
October 14, 2007
August 29, 2007
August 04, 2007
March 11, 2007
Chi-Lites-Live!
1988年のアルバム。
最近はなにかにつけてWikiのデータを気にする様になったのだが画像をアップしようとしてChi-Litesのページを見てみたら既に「小粋なライブ The Chi-Lites」という記事をSugar Pie Guyさんがアップされてました。このなかで「ジャケット裏に記されている曲順が間違っている。」と有りますがLPの方は間違ってない気がします。おそらくCDだけじゃないかな。
December 08, 2006
Body & Soul/Cliff Perkins
1990年の12インチ。
A-1「Body & Soul (Radio Edit)」
プロデュースはPaul Kyserで流石の出来。
A-2「Body & Soul (Club Version)」
出だしはスローラップ。ファンクやディスコでなくほとんど普通にRadio Edit盤の様な気がする。
B-1「Body & Soul (Slow Jam Mix)」
最初に語り入り。後はRadio Edit盤と変わらない気がするが.....
B-2「Body & Soul (Instrumental)」
時間から云ってもRadio Edit盤のインストメンタルですね。
B-3「Body & Soul (Acappella)」
まんまアカペラで入ってるのは他に手拍子のみですね。
November 30, 2006
November 19, 2006
November 17, 2006
November 14, 2006
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November 02, 2006
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October 28, 2006
October 26, 2006
October 24, 2006
October 22, 2006
October 20, 2006
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September 27, 2006
September 26, 2006
September 25, 2006
September 23, 2006
September 21, 2006
September 19, 2006
Forever/Chuck Cissel
1979年のアルバム。
久しぶりに聞いたら結構良い、というか、やっぱりそこそこなのかな〜。優しい感じで良いのですが印象に残らないのよね。
Chuck Cissel
September 17, 2006
September 14, 2006
September 12, 2006
September 05, 2006
August 31, 2006
August 26, 2006
August 18, 2006
August 09, 2006
Babydoll/Curtis Mayfield
July 04, 2006
June 07, 2006
June 06, 2006
My Ding-A-Ling/Chuck Berry
制作時期の記載は有りません。ジャケットのイラストが良い雰囲気を出している日本盤です。イギリスでのライブのLPからのシングルカットだそうです。
「My Ding-A-Ling」はアメリカでも大ヒット。記憶では70年代だったと思いますが観客の参加もあって最高の雰囲気です。チャック・ベリーといえばロックってことでソウルファンにはほとんど無視されてますが個人的にはチャック・ベリーの最高傑作だと思っています。(大して聞いて無いですけど)何処かレゲエ調だったりします。
「Johnny B. Good」はおなじみの曲。ライブの雰囲気は良く出ていますが正直言ってつまらない。まるっきりロック調だからしょうがないな。
May 15, 2006
My Turn To Shine/C # Sharp
1986年のシングル盤。
ピクチャー・スリーブが嬉しいのですがどう見てもオカマ風。出来はかなり良い感じで下手をすれば化ける様な雰囲気もあったりします。
甘茶ソウル百科事典で湯村氏が007-C # Sharp”My Turn To Shine”「ズバリ!!80年代甘茶ソウルの王様曲がコレ!!」と云った曲。後半には語りが入りますが12インチ版はその語りが長〜いらしいですね。曲自体はミディアムテンポで比較的オーソドックスな作り。70年代のいいとこ取りって感じもしますがだからといって私には「王様曲」とまでは思えません。でもかなり良い事は間違い有りません。
もう片面は「Don't Send Me Away」リズムの効いたミディアムテンポの曲。ファルセットリードがイカしてます。コーラスはかなりヘタな部類だと思いますが何故か耳に残る出来だったりします。













































