October 09, 2009
June 11, 2009
May 09, 2009
May 05, 2009
Put That Thang On Me/Alisa Randolph
1990年のCD。
ブックオフでよく見るので買ってみた。250円。
解説によると「Madame X」なる女性3人組のファンクユニットの出身だとか。
「I Miss You」でおなじみのKlymaxxのメンバー「Bernadette Cooper」が最初に手がけた仕事がKlymaxxをバックアップするファンクユニット「Madame X」らしい。
この「Madame X」は途中から「Alisa Randolph」のソロアルバム・プロジェクトに路線変更して出来たのがこのCD。と云う事だそうだ。
で、このCDのプロデュースは「Bernadette Cooper」
内容的にはイマイチハッキリしない。あえて云うなら3曲目が面白い。
January 19, 2009
November 05, 2008
October 29, 2008
Sugar Sugar/The Archies
US Black Disc Guideで究極のレア盤として紹介されているMen Visionのアルバム。。。
(注.hekaさんとこのパクリ)
なぜか、The Archiesで一世を風靡した「Sugar Sugar」をやってる。
手持ちがある筈と思って探したらジャケットは行方不明だがレコードは見つかった。
ネットで検索してみると1969年の作品らしい。当時はバブルガムサウンドが結構幅を利かせていたと記憶してるのだが70年代になるとバブルガムサウンドという言葉を聞かなくなる。
ネット上でSSWを取り上げられているブログでは60年代のポップなサウンドに対しての記述が少ないように思うのですが、逆にSSWが苦手な私の場合60年代のポップスには良い印象を持っている。だから私の嗜好はポップス寄りなのかと思っている。
August 23, 2008
July 29, 2008
Cinderella Express/A.S.A.P.
1992年のCD。
ブックオフではよく見るので買ってみた。だって、ハードオフで50円だから....
「rateyourmusic」にも「allmusic.com」も出てこないので曲を聴きながらgoogleで調べてみたら
「90年代に大ヒットを記録した『A.S.A.P. (アサップ)』による荒井由実・松任谷由実の英語カバー集」なんて書いてある......
01/Lonely Room
普通にドラマティックな作りのバラード。
02/Cinderella Express
これはまずまず。しかし、ユニゾンが多くてちょっと.....
03/Anniversary
並み。
04/Chuo Freeway
つまらん。
.......
これ以上、無理。
日本では名曲とか言うんでしょうが(英語の)歌詞(?)が弱すぎで無茶苦茶線が細く感じます。
日本的な淡白さと言うか肉料理とお米くらいの差です。
この辺りが英語と日本語の違いかもね。
June 27, 2008
Here If You're Ready/All-4-One
ブログ連動企画「ブックオフで出会った(出会うかもしれない)Late80's&Early90's Black Singer(Group)」の2回目(と、します)。
1994年のCD。ハードオフで105円。
ひょっとすると70〜80年代のグループより巧いかもしれないと思う。しかし、面白みは無い。白人のグループだったらそれで良いかもしれないがソウルは違う。70年代に感じられたときめきが無いのが一番の違い。アレンジももっとがんばって欲しい。
とは云うものの自分が年取っただけなのかも?
April 02, 2008
February 29, 2008
February 28, 2008
Love Is/Al Hudson
February 26, 2008
February 22, 2008
February 21, 2008
Do You Still Love Me/Amuzement Park
1982年のシングル盤。
「Do You Still Love Me」
以前紹介したアルバム「Amuzement Park」にも含まれていますが長さが1分ほど短いようです。それでも素晴らしいスローナンバーです。
「Games」
こちらもアルバムに含まれていますがアルバムバージョンと同じかな。一寸ポップなファンクナンバー。
Amuzement Parkのディスコグラフィ
February 19, 2008
Slipped Away/Allspice
February 15, 2008
Another Love/The Ambers
February 14, 2008
February 12, 2008
February 08, 2008
Love Is Never Wrong/Anacostia
February 07, 2008
The Lines (Tell A Story)/A Tint Of Darkness
February 06, 2008
February 01, 2008
To You Yoko-Tribute To John/A Tint Of Darkness
制作時期の記載は有りません。
「To You Yoko-Tribute To John」
セイムフェイスですね。もうタイトルから判るでしょうがジョン・レノンの追悼ソング。曲自体は「Let It Be」の替え歌風。内容的には大した事無い。
A Tint Of Darknessのディスコグラフィ
January 31, 2008
Flashwatcher/A Tint Of Darkness
January 29, 2008
Good Bye Elvis/A Tint Of Darkness
January 26, 2008
January 25, 2008
Make The Girl Stop Crying/A Tint Of Darkness
January 24, 2008
Answer Me/A Tint Of Darkness
January 22, 2008
A Vowed To Love You (inst)/A Tint Of Darkness
January 17, 2008
Girls Grow Up Faster Than Boys/Archie Bell & the Drells
January 15, 2008
You Never Know What's On A Woman's Mind/Archie Bell & the Drells
January 11, 2008
Dancing To Your Music/Archie Bell & the Drells
January 10, 2008
Archie's In Love/Archie Bell & the Drells
January 08, 2008
Deal With Him/Archie Bell & the Drells
January 06, 2008
Stand Up/Atlantic Starr
January 05, 2008
Do You Feel It/Act 1
January 03, 2008
January 02, 2008
January 01, 2008
It Takes Both Of Us/Act 1
2008年の最初は1973年のシングル盤。
MDの宣伝文句につられてシングル盤をMDに録音して処分してしまったが、結局のところ頭出しが簡単なだけでほどんで従来のカセットテープと変わりないことからあっさり中断。
一応ラベルをコピーしておいたから後追いが出来てまだ良かったと思う。
「It Takes Both Of Us (stereo)」
「It Takes Both Of Us (mono)」
てっきり1974年のアルバムに入ってると思ってたが入ってないのね、なんでだろう?
でも最近再発されたCDにはボーナストラックとして入ってるみたい。個人的にはリズムが気に入ってるのだがxylitolさんの記事には「まるでスピナーズのようなミディアムチューン」と有る。確かにそんな感じだな。同じくAct 1を取り上げたSugar Pie Guyさんの記事も参考になります。
リンクは「Golden Age Of Soul Music」からどうぞ。
December 01, 2007
August 11, 2007
女神降臨〜Alicia Keys ft. Ray, Goodman& Brown (Sessions)
女性シンガーって苦手なんですが、特にダメなのがキンキン声。
それに新しめのシンガーはサウンド的にもノリきれない。
後、レコードなどのように曲を中心に聞いているから
バランスの悪い曲はあまり評価していない。
ソウルミュージックの場合には楽曲以外が評価される場合も多い。
それはステージを指している。
オージェイズのステージのパーフォーマンスは高い評価を受けているし
ドラマティックスのステージも見物だ。
女性シンガーの場合、ステージの場合でもバックの演奏やコーラスとの絡みからなかなか評価できない事がほとんどだ。
これ仮にプロモーションビデオであっても同じ事だ。
ところが七星さんのブログ「Black Music Only」でやられた。
「アリシア・キースAlicia Keys ft. Ray, Goodman& Brown (Sessions)」
AOLのセッションということで特別にRay, Goodman&Brown を
バックコーラスに使ってるようだ。
曲自体はあまりバランスの良い曲ではないのだが
歌唱力と声で十分引きつけるものが有る。
歌ってる時の動きやスタイル、途中で携帯電話を使ったあたりにも
甘茶ソウルが好きな私は完全にやられた。
いわゆる「萌え〜」って奴だ。
そんなんで、今まで出しているCDやYouTubeを見てみたが
萎えてしまった。
まだ全部見てないのでなんだが、このセッションは別物なんだろか?
それでもブックオフで安いCDを見かけたら買う事に決めた。
七星さん、ありがとう。
July 14, 2007
June 23, 2007
May 28, 2007
March 21, 2007
March 19, 2007
March 14, 2007
March 01, 2007
February 25, 2007
February 22, 2007
February 19, 2007
February 17, 2007
February 14, 2007
February 11, 2007
February 10, 2007
February 08, 2007
February 05, 2007
February 02, 2007
January 30, 2007
January 29, 2007
January 27, 2007
January 26, 2007
January 24, 2007
January 21, 2007
January 18, 2007
January 14, 2007
January 10, 2007
January 06, 2007
December 06, 2006
December 05, 2006
December 02, 2006
December 01, 2006
November 28, 2006
November 26, 2006
November 22, 2006
November 18, 2006
November 16, 2006
November 13, 2006
November 11, 2006
July 21, 2006
July 06, 2006
You're All I Need To Get By/Aretha Franklin
1971年の日本盤シングル。
アレサ・フランクリンのレディソウルの称号に異論が有るソウルファンは先ずいないんじゃないかな。当然私も認めますがそれくらいのシンガーでも好みかと云われるとそうでも無かったりする。まあそんなんですから女性シンガーが苦手なわけです。
「You're All I Need To Get By」は初めて買ったアレサ・フランクリンのシングル盤です。これっきりになったようですが......。女性シンガーが歌うソウル/R&Bはこう云ったものだと云う印象になっちゃたかもしれません。これに比べると同時期のダイアナ・ロスはポップそのものですね。曲自体はなかなか良いのですがそれでも曲の流れがはっきりしなかったりして全体的にはまずまずかな。
B面は「Pullin'」これもアレサらしい曲ですが、早い話高い声がついていけない、苦手ってことですね。曲自体はゴスペル調。
June 13, 2006
May 25, 2006
May 08, 2006
April 28, 2006
March 22, 2006
March 02, 2006
February 02, 2006
Put Our Love Together-Arthur Conley
1968年のアルバム。
中学生の頃にFMで聞いてから買ったアルバムですね。
「You Really Know How To Hurt A Guy」はミディアムテンポのバラード。適度なシャウトは有りますが全般としては落ち着いた歌いっぷりです。「Funky Street」は60年代のアトランテック系の音で例えば「ダンス天国」とかいった系統ですね。「Burning Fire」はサザンソウルっぽい渋い歌い方ですが音は都会っぽい感じ。「Get Yourself Another Fool」はスローなバラードでしっかりと歌い上げるという感じですね。サム・クックをディープにした感じといえば分かりやすいかな。「Otis Sleep On」オ−ティス・レディングに捧げるバラード。物凄く伝わるものが有りますね。
B面1曲目は「Hear Say」リズミカルな作品。この曲はオ−ティス・レディングのプロデュース。「This Love Of Mine」もスローなバラード。この曲もかなりディープですね。「Love Comes And Goes」もオ−ティス・レディングのプロデュース。結局2曲に関わっていますね。「Put Our Love Together」アコースティックなギターが刻むリズムの載せた歌声は素晴らしいとした言いようが無いですね。何処か物悲しい雰囲気も最高。ある意味、自分が一番影響を受けた曲かもしれません。ラストは「People Sure Act Funny」アップテンポ。
January 03, 2006
December 20, 2005
September 27, 2005
Where Love Rules/Al Green
ライナーノーツによるとこのCDは80年代初期のゴスペルシンガーのアル・グリーンのベスト盤だそうです。
「Too Close」はゴスペルというよりはブルースって感じの方が近いんじゃないかな。「Where Love Rules」はソウルシンガー時代の彼を思い出す雰囲気の曲です。確かに所々それらしいところは有りますがソウルと云って良いんじゃないかな。「Amazing Grace」これはおなじみの名曲ですがアル・グリーンらしい感じに仕上がっています。「Saved」アップテンポの曲であまり好きなタイプで派内のですが確かにゴスペルでしょうね。「The Old Rugged Cross」はゴスペルらしいゴスペル。「The Lord Will Make A Way」ゴスペルのベスト盤というのは普通の判断ではダメでしょうね。正直つまらない曲にしか思えない。「No Not One」もイマイチ。「Pass Me Not」ソウルシンガー時代の雰囲気は有りますが並みな出来。「In The Holy Name Of Jesus」何か中途半端な感じでイマイチ。ラストは「None But The Righteous」所々にサム・クック風の歌い方をしてます。
全体としては中途半端な感じで、「これがゴスペルアルバム?」というのが正直な感想。
January 14, 2005
Survivors Of Love/Al Hudson & The Soul Partners
![]()
「Al Hudson & The Soul Partners」の2枚目のアルバム「Cherish」は飛び抜けた曲は無いがなかなか揃っています。ディスコ調の4曲を除いた残りは合格点の出来。タイトルの「Cherish」、それに「Cheating Is A No No」もスローナンバーです。珍しいのは「Tripped, Slipped, Stumbled And Fell」で、普通は「Al Hudson」のリード(多分)なのですが、出だしは別人の歌いだしになっています。「Survivors Of Love」はなんのこと無い普通の曲なんですが、良い雰囲気が出てます。微妙にずれたタイミングにしている所が有ったり、一時マニアで『行きそうで、行かない」なんて表現がされたりしてましたが、そんな感じかな?
January 11, 2005
I Can't Stop Loving Her/ANACOSTIA
古き良きコーラスグループの姿がここに有ります。と云ってもこれが最高という気は全然ありません。結構一発屋も好きなんです。案外移行期に面白いものが有ったりしますからね〜。
「Heartache In Disguise」はファルセットがリードでこの中では珍しいですね。
「We Can't Live Life Alone」はフィラデルフィアサウンドの頃のスピナーズにそっくり。
「I Can't Stop Loving Her」は語りから入ってちゃんとコーラスグループしてます。サウンド的にはシカゴの「The Chi-lites」っぽい感じで悪くは無いですね。
「Words Spoken Softly At Midnight」はリードが交代するという技(?)を使ってます。
「Baby I'm Available」は初期のディスコサウンド。
December 29, 2004
I've Got My Second Wind/Al Johnson
「Al Johnson」は「I'm Back For More」でちった名前が知られていると思われますが、「I'm Back For More」の入っているアルバム「Back For More」は「クロスオーバー」なんて訳の分からないジャンルが騒がれていた頃に出されています。有名な「ボビー・コードウエル」なんかと似たサウンドにはなっていますが、結局「ソウル・ミュージック」の流れそのままですね。70年代以降は黒人の音楽はどんどんすっきりして来て、ハイカラな白人の音楽と似たり寄ったりになって来ちゃう。結局アイデンティティが無くなっちゃうと云うジレンマに陥っちゃう。
アレンジが「Paul Riser」って、なるほど。
「Jean Carn」と「The Jones Girls」がゲストで入ってます。
他には「Tonight's The Night For Love」,「You're A Different Lady」が素敵です。
December 27, 2004
All For You/ANACOSTIA
こういった曲を聴くとやっぱり実力があるな〜と思います。長いことやっている経験かな。
チョッと忘れちゃったんで探したら、「スペルバインダーズ→PRESIDENTS→ANACOSTIA」だそうで。
The Presidentsは「5-10-15-20(25-30 Years Of Love)」で有名。以前、記事にしています。
アルバム全体としてはぼちぼちと云ったところか。レイ、グッドマン&ブラウンが売れて、妙に影響を受けちゃったって感じかな。旨いことは分かるんですが、売れないわな〜。
December 24, 2004
Stand Up/Atlantic Starr
「Atlantic Starr」はどうやら自分の知らない曲で有名らしい。まあ、途中からチェックしてないから当然かも。「Stand Up」はアルバム「「Atlantic Starr」」の1曲目。「Atlantic Starr」はボーカル&インストルメンタル・グループ。
R&B、ソウルのグループは基本的にレコードとステージ(ライブ)はまるで別物。アメリカではオージェイズがステージのパーフォーマンスで非常に高い評価を受けていたんですが、レコードではそんな感じは受けません。それが一般的なんですが、「Atlantic Starr」はレコードにステージの雰囲気が漏れてくるんですよ。特にこの「Stand Up」はそんな感じ。
自分がRock等に興味が無いんだが、Rockでは一時、単に音量がでかいことだけでアーチストを評価してたことがあります。「それは違うだろ」というのが自分の考え。結局のところ「どうやって売うか」という、レコード会社や雑誌社の意向が反映しています。そういったものは楽しく無いし、面白く無い。
今の韓国のブームを見てれば分かること。わたしゃ、興味ないね。
December 18, 2004
Show Me How To Dance/Archie Bell & The Drells
「Archie Bell & The Drells」は「Tighten Up」で有名なのだが、1978年のアルバム「STRATEGY」を出した時はフィラデルフィア・インターナショナルからで特にこの1曲目はギャンブル・ハフと組んでいてアルバムの中ではベスト。
いわゆるフィリーサウンドが強く出過ぎた曲もある中でちょうどバランスが良くて「Archie Bell」の良い所とフィリーサウンドの良いところが出ててかなり気に入っています。
アルバムタイトルの「Strategy」はamazonのコチラで聞けます。
December 17, 2004
Don't Ever Take Your Love Away/A Tint Of Darkness
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「A Tint Of Darkness」はチョッとマニアックなグループかな?
少なくともアルバム「A Tint Of Darkness」は素人に毛が生えた雰囲気がいっぱいです。
スローな「I Watched The Rain」、「The Lines」は悪くは無いんですが好評価にはほど遠い感じです。
中では「Don't Ever Take Your Love Away」が一番かな?
アップテンポは確実にダメ。(^^;
以前に『So Mutch In Love(Rated"X")』(May 05, 2004 )をエントリしてるんですが、
『Reason for this record-"TO WASTE MONEY"』
この言葉だけですべて許す。
December 16, 2004
Baby Let Me Love You/Al Hudson & The Soul Partners
![]()
アルバム「Especially For You」には「I Got A Notion You Got The Motion』の他に「Baby Let Me Love You」という素晴らしい曲が有ります。
久しぶりに聞いて気がついたんですけど(^^;
同じようにゆったりとしたテンポで水に浮かんでいるようにふわふわとして気持ち良いんです。
コーラスも北部のグループのコーラススタイルとはちょっと違うんですがなかなかです。
残念ながらamazonでもちょっと見つからないですね。
「Al Hudson & The Soul Partners」は途中から「Al Hudson & Oneway」になってますが「Oneway」以降しか無いですね。
December 15, 2004
I Got A Notion You Got The Motion/Al Hudson & The Soul Partners
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1977年ですからそろそろディスコ・ブーム?
この頃はソウルとかニューソウルと言い方が多かった時期ですが、古くからのR&Bっぽいのはアル・グリーンだけと云った状態。この中で「Al Hudson & The Soul Partners」の「I Got A Notion You Got The Motion」はかなりインパクトが強かった気がします。
といっても、ゆったりとしたリズムでちょっと気の抜けた感じ。でもこれが良い。
はまったらやめられないと云った感じ。
リズムはHi Recordなんかのリズム。R&Bっぽいリードボーカルにコーラス。かなり気に入ったのでこの後何枚もレコード買っちゃいました。
December 10, 2004
Just Like In The Movies/Ace Spectrum
B面はアルバムタイトルにもなっている「Just Like In The Movies」がスローなバラードで良い出来です。
王道って感じですね。語りとかいった小細工が欲しかった。
2曲目の「Sweet Music Soft Lights And You」がバリーホワイトのサウンドです。
こういったのはやっぱり本家に任せておいた方が吉ですね。
3曲目は「I Can't Keep Holding On」、ラストが再度「Live And Learn」。
3曲目はおもいっきりスルー。(笑)
December 09, 2004
Live And Learn/Ace Spectrum
![]()
お勧めの1曲。アップテンポですが、いきそうでいかない感じ。
ドライブなんかに良いかも?
でも、ひょっとして止まらなくなるかも。
「Ace Spectrum」はあまり有名じゃないけど全然悪くないね。終盤のファルセットなんかは素敵です。
まあ、アレンジが「Patrick Adams」ってところで、正座をして聴くくらい当然です。
2曲目の「Magic Touch」も合格点。
3曲目の「Sooner Or Later」も同じ。
4曲目の「Sweet Sugar Daddy」は思いっきりコケた。
R&Bグループにありがちな駄目パターン。
ジャケットはイラストなんですが、裏ジャケットの4人組の写真はおもいっきり歌えそうです。
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