March 31, 2009
March 29, 2009
March 27, 2009
March 25, 2009
March 23, 2009
March 21, 2009
Point of View/By All Means
1989年のCD。
ず〜と前(当時)に購入してましたが、まだ記事にしてませんでした。
tothetop@SOUL SYSTEMさんが上手くまとめておられますからコピペしますと
「元スクールボーイズのスタンとビリーのシェパード兄弟、そして元ビル・ウィザースのバンドメンバーのジミー・ヴァーナーとリン・ロデリックの夫婦によるグループ。」
私から見ますとSkool Boyzの良い所はあまり引き継いでなくてより時代に合わせた音になってる印象。まぁ、曲作りでサビの上手さって所は有りますが。
しかし,このグループ、変遷と云う所では連綿と繋がってて面白いですね〜。
「Flavor」>「Livin' Proof」>「Triple "S" Connection」>「Skool Boyz」>「By All Means」
で,内容はどうかと云うと,これが良い。一曲毎にしっかりと向き合って聞くと云うには弱いかもしれないがそれ以外のシーンにはオールマイティじゃないかな。この点ではSkool Boyzなんかはベスト盤が有ればそちらをお勧めするとこだがこちらはこのままお勧め。
March 19, 2009
March 17, 2009
Do What You Wanna Do/For Lovers Only
1994年のCD。
以前「人生の午後」さんとこで取り上げられておりましたが妙に記憶に残ってました。こういうのは縁って奴ですか。まぁジャケットが時代に似合わず格好良いってことではありますが。
さて,内容ですが、かなり歌っている。それも堂々とした歌いっぷり。こういうのは聞いていて気持ちが良いのだが流石にこの時代だけあってメロディが弱い,特にサビが。
March 15, 2009
Waiting/Deniece Williams
1982年のアルバム。
ハイファイ堂の100円セールの一枚。
例によって雑音が多い,そんな所が100円セールに出てた理由かな。プロデュースはあのトム・ベルですが内容は全体を見るとイマイチ。しかし,それよりも気になるのがジャケット。よく見るものが白地にDeniece Williamsの写真とNiecyの文字が90度角度を変えて入っているもの。ただしこの写真今回入手したジャケットにも小さく映っています。どういう事かな〜?
March 14, 2009
March 13, 2009
March 11, 2009
The Real Truth/The Truth
2008年のCD。
とは云っても録音は76年、あと音は酷い、車の中で聞くと何歌ってるのか全然分からない。
まぁ,音が酷いってのは印象的ですが,私がもっと気になったのはマスクマン様の解説。
ラリー・ハンコックとアル・ボイドのインタビュー記事なんですがこの内容が凄い,いや参りました。
一部だけお知らせすると
マ:最後にどうしても聞いておきたいんですけど「Don't Fight The Feeling」、「The Price Is Right」、「The Flesh Trap」の3曲の歌詞がアダルトオンリーになってますが,これってどの変がエッチなんですか?
A:ハハハ...、そんな事聞いてどうするんだ?じゃあ教えてあげよう。....
ここまで.....、皆さんこのCD欲しくなったんじゃない?
あっそうか、それでぼかしが入ってるのか〜(笑)
March 10, 2009
「Silver Blue」レコードのシングル盤-その7
レーベルシリーズ第3弾「Silver Blue」。
今回で7回目、Invitations@Silver Blue#818です。
いちおう今回で終了とします。

Look On The Good Side@Invitations
Look On The Good Side - The Invitations
ボビー・マーチンがプロデュース&アレンジと云う事でモロにフィリーサウンド。
March 09, 2009
March 08, 2009
「Silver Blue」レコードのシングル盤-おまけ
予定してるのはもう一枚有るんですけど,その前に.....
imeemやYouTubeを見てみると「Sharon Ridley」や「Don Goodwin」「Jay & Techniques」がゴロゴロ出てきますね〜。その中で肝心の「Silver Blue」が見つかったのは「Don Goodwin」
SILVER BLUE #806
「This Is Your Song/Help It Along」
This Is Your Song - Don Goodwin
「Silver Blue」レコードのシングル盤-その6
レーベルシリーズ第3弾「Silver Blue」。
今回で6回目、Fair Playです。

Guilty@Fair Play
Guilty - Fair Play
持ってるものはプロモ盤。
「実際に聞いてみても白人の女性グループという印象ですね。内容はポップというかバブルガム風ですね。それなりでは有りますが悪く無いと云うか全然OK。」
(注.前回のコピペです〜)
SILVER BLUEレーベルのディスコグラフィ
March 07, 2009
初めてのキムチ鍋
このタイトルに驚いた方もいらっしゃるかと思いますが
今日は我が家で初めてのキムチ鍋でした。
ず〜とこのブログをご覧の方は薄々気がついておられるかとも思いますが....すべてはボクチン。
もともと辛いものはダメで最近(今高校1年生)中辛のカレーライスが食べれるようになったり,同じくやっと塩ラーメンは食べれるようになった。
(注.みそ、醤油ラーメンはまだダメ)
という私も病気の性で辛いものは自重している。
そのボクチンが今ホームステイでいないので今回初めてキムチ鍋をした。
いや〜,美味しかったですよ。
(ボクチンを除く)家族一致で帰ってくるまでにもう一度キムチ鍋をすることに決まった。
さてそのボクチンはというと朝起きるのは辛いらしいが(やっぱり)カナダでの生活を楽しんでいるらしい。既にダウンタウンにも遊び(?)に行ったらしくバンクーバーのアップルストアを見つけたと報告してきた。
これは癪に障るよな〜。
March 06, 2009
「Silver Blue」レコードのシングル盤-その5
レーベルシリーズ第3弾「Silver Blue」。
今回で5回目、Eddie Holmanです。

Just Say I Love Her@Eddie Holman
Just Say I Love Her - Eddie Holman
持ってるものはプロモ盤、しかも間違って2枚あるのだが.....結局裏面の「Darling Take Me Back」は無し。(笑)
大げさな出だしのサウンドからしてコロッと逝っちゃいます。Eddie Holmanのファルセットはソウルの範疇で考えたらダメでこれくらいの方が似合うと思う。
March 05, 2009
Nice 'N' Slow/Freddie Jackson
1988年のCD。
U.S.BlackDiskGuide#566。
最近ブックオフでJoeが安い。U.S.BlackDiskGuideに選ばれている「Everything」を含めて2枚で500円。しかし,選ばれている割にはもう一つ納得出来ない出来。まぁ,それはJoeに限った訳ではないが....
なぜかと云えばこのCDを聞くと良く分かる。一言で云えばメロディ、特にサビの出来が違う。記事の中でFreddie Jacksonはこんなに良かったか?と書いてるんですが,比較対象の出来がもっと酷いからに他ならないと思う。
そう考えると70年代をリアルタイムで経験出来たのは財産だと思う。感謝。
March 04, 2009
「Silver Blue」レコードのシングル盤-その4
レーベルシリーズ第3弾「Silver Blue」。
今回で4回目、Richmond Extension@Silver Blue、プロデュースとアレンジはVan McCoy。です。

Everything Coming Up Love@The Invitations
Everythings Coming Up Love - Richmond Extension
裏面の「Girls Were Made To Love」も良い出来だとは思いますが印象はこちらが遥かに上だと思います。
March 03, 2009
March 02, 2009
「Silver Blue」レコードのシングル盤-その3
レーベルシリーズ第3弾「Silver Blue」。
今回で3回目、フィリー風The Invitationsです。

「Living Together Is Keeping Us/I Didn't Know」The Invitationsです。
I Didnt Know - The Invitations
「Living Together Is Keeping Us」の出だしの演奏は無茶苦茶格好良いのに歌が始まるとコケる。その後は流石に持ち直すんだけど....
March 01, 2009
「Silver Blue」レコードのシングル盤-その2
レーベルシリーズ第3弾「Silver Blue」。
2回目だけどちょっと反則技、だってUKポリドール盤だから。

「Let's Love (And Find Together)/Love Has To Grow」The Invitationsです。
なんかソウルチルドレンみたいなムードを感じます。
Lets Love (And Find Together) - The Invitations
ちなみにSilver Blue 807はEddie Holman先日「KOFNのある日どこかでJazz」@kofnさんが取り上げられてましたから今回はパスってことでよろしく。
「Silver Blue」レコードのシングル盤-その1
3/1よりボクチンの英語研修(ホームステイ)と云う事で一ヶ月間ゆっくりさせていただきます。そんな訳でホームステイ出発記念ということで
レーベルシリーズ第3弾「Silver Blue」。
一応今回のシリーズでレーベルシリーズは終了とします。
あっ、そうそう、受験シーズンでもあることから合格が決まった方にはお祝いってことで。

まず第一回目は「For Your Precious Love/They Say The Girl's Crazy」Silver Blue 801@The Invitationsです。
以前取り上げた際にはゆうさんからのコメントで両面ともプロモが有る事を知りました。なかなか珍しいですよね。
話的には「For Your Precious Love」が面白いんですけど、Invitationsらしい「They Say The Girl's Crazy」をチョイス。
They Say The Girls Crazy - The Invitations















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