February 27, 2009
February 26, 2009
「Phil La Of Soul」レコードのシングル盤-その2
レーベルシリーズ第2弾の「Phil La Of Soul」
「Phil La Of Soul」レコードの手持ちシングル盤は3枚。
Instead,,, How Are You@The Coalitionsは先日紹介済み。

Tell Her@Paradise
甘茶ファンにお勧め。
Tell Her - Paradise
ざっと調べても良く分からないグループだけど下の2枚は(Craig Moererより)どうなんだろうか?
tonight is the night@LAKE SHORE 0221
worlds midnight@ONYX 1982
February 25, 2009
February 24, 2009
「Phil La Of Soul」レコードのシングル盤-その1
レーベルシリーズ第2弾は「Phil La Of Soul」
soulfulkindamusicによると86枚のシングル盤があるようだ。
先日紹介したCliff Noblesの「This Feeling Of Lonliness」はRoulette盤ですが、この「Phil La Of Soul 」でもレコードを出している。
今回は例によって既に紹介済みの中から(It Was) September@Superior Elevationを。
いろいろと調べてみるとLPを出してるらしい。ジャケット写真を見る限り8人組のようだ。
(It Was) September - Superior Elevation
February 23, 2009
February 22, 2009
Alarmレコードのシングル盤-その2
Alarmレコードのシングル盤は2枚しか持ってないと思いますが....2枚目。

Stop Doubting My Love@Freedom Machine
甘茶ファンにお勧め。
Stop Doubting My Love - Freedom Machine
SOUL ON誌 No.59 1977-12によるとオハイオ・プレイヤーズ系のファンキー・バンドとか。なぜかパーラメントのジョージ・クリントンがプロデュース。
以前にも紹介済みです。
Freedom Machineのディスコグラフィ
soulfulkindamusicにAlarmレコードのディスコグラフィがなかったのでSOUL ON誌 No.59 1977-12を参考に作ってみました。
Alarmレコードのシングル盤-その1
Alarmレコードのシングル盤は2枚しか持ってないと思いますが....

Kiss Tomorrow Goodbye@Reuben Bell
Kiss Tomorrow Goodbye - Reuben Bell
まあ、なんてったって曲名でしょう。
以前にも紹介済みです。
Reuben Bellのディスコグラフィ
soulfulkindamusicにAlarmレコードのディスコグラフィがなかったのでSOUL ON誌 No.59 1977-12を参考に作ってみました。
February 21, 2009
ホームステイの準備
ボクチンの学校(高校)には修学旅行が無い代わりにホームステイがある。今回はイギリスとカナダの2コース。ボクチンはカナダのコースになります。
そんな訳で準備を進めたいのだが例によって昼過ぎにしか起きて来ない。更に3時からは予備校ってことで時間がない。ってことで私らが代わりに買い出し...
あと残った大物はホームステイ先へのお土産。
これが難題だ。大手のショッピングセンターをいろいろ見て回ったのだがなかなかこれだってのに出会わない.....残り一週間。
何が良い案無いですかね〜?
February 19, 2009
Imperial Love/Omar
1991年のCD。
U.S.BlackDiskGuide#928、ブックオフで3枚1000円の1枚。
一通り聞いて感じるのはいろいろな音楽のエッセンスが入っている事。さらにそれを消化している事も分かる。U.S.BlackDiskGuideによると父親がインディレーベルを運営しているとか。スタジオで育ってる気がするな〜、それでゴスペル系の素養は無いと見た(笑)
全体的には好みではないがなかなか面白いと云った印象。ただ,ソウルファンには勧められないな〜。
Imperial Love - Omar
February 18, 2009
ヒラリー・クリントン
たまに神が降りてくるんですよね〜。(嘘)
今日は地震が引き金だった。
朝のニュースでクリントン長官の来日の話題を取り上げていた。
某大臣の酩酊状態を見た後に見るとなんと清々しいことか。
話も力強いし......日本の政治家に欲しいものを全部持っているのではないか。
日本の企業でも創業者は良いけど二代目はダメダメな事が多い。
政治家もそんな場合が多いですよね。
そんな場合,外部から人材を引っ張ってくる事も多い。
だから、いっそのこと外国人が総理大臣をやったって良いんじゃない?
ヒラリー・クリントンだったらオバマ大統領ともやり合える筈。
もともと日本は外圧が無いと変われないからこれくらいやっても良いんじゃない。
良い考えだと思うけどな〜。
February 17, 2009
Soul Mining
ハイファイ堂の100円セールの一枚。
この手のコンピが100円ってのは有り難いですね。普段聞けないアーチストもそれなりに聞けますから。ただこの100円ってのはちゃんと訳があってこのアルバムの場合はプチプチ音が酷い。
Sound It!で取り込む際にスクラッチノイズの除去を行ったのですがそれでも聴き辛いです。と云う事で貼付ける音はimeemから。
February 15, 2009
I Want You (All Tonight)/Curtis Hairston
1983年のシングル盤。
以前に12インチを紹介してるのですが録音時間が同じ事からShort VersionとDub Versionだと思われます。
「I Want You (All Tonight)」
「I Want You (All Tonight) Dub Version」
改めて聞いてみて思うのはKlique辺りのサウンドにそっくりって事くらいですかね。
あとアルバムは86年なんですね。それに12インチのPretty PearlでなくてRCAから出ている。Pretty Pearlから買い取ったとなるとPretty Pearl盤が有るのか?それとも12インチがオリジナルで買い取ったRCAがシングル盤を出したのか?
February 13, 2009
February 12, 2009
誕生日プレゼント
2/12
今日は私の誕生日、53歳になりました。(多分、自信無い)
私の父が52歳で亡くなったので非常に感慨深いものです。
ただしこの一年散々な歳でした。
この52歳という年齢は我が家にとっては鬼門なのかも?
ちょうど今日、The Quadraphonicsの記事にDerrick McIntyreさんからコメントをいただきました。
1974年のシングル盤「Betcha If You Check It Out / Prove My Love To You」のうちの「Prove My Love To You」を書かれているそうです。
素晴らしい誕生日プレゼントになりました。
改めてお礼を申し上げます、Derrick McIntyreさん、ありがとうございました。
Prove My Love To You - The Quadraphonics
自分からも誕生日プレゼントとして最近気に入った曲の中からiTunesで2曲購入しました。
「“LUV JONZ” in my life...」さんとこで取り上げられているDominiq。
February 11, 2009
February 09, 2009
It's Summer Time/Choice Reunion
1989年のシングル盤。
先日「UM, UM, UM, UM,,,,,,,黒汁,,,,,, SOUL LOVERS ONLY」さんで取り上げられてましたアルバム「FREE & EASY (LES-WES RECORDS) 1986」が有名かな。
で、今回取り上げるシングル盤はnot on LPの様です。
更に検索によるとONE MINUTE SOULさんとこでも取り上げられてたみたい。
どうやらビーチミュージックなるものらしい。(良く分からないは雰囲気は分かる)
「It's Summer Time」
本当にビーチっぽいお気楽さいっぱいのナンバー。ベーベキューがどうたらと歌ってる辺り等まさにそれ。リズミカルでおなじみの曲のフレーズも入るしベースシンガーやファルセット(?)も入るコーラスナンバーとしても楽しめる。
こんなの聞いてるとアルバムが欲しくなっちゃいますね〜。
「It's Summer Time (Instrumental)」
February 08, 2009
チューダーヒルズでティータイム
チューダーヒルズでティータイム
Mamboさんからお誘いを受けて喫茶店チューダーヒルズでティータイムしてきました。
テンプスのリードボーカルを努めた事のあるアリオリですが、なぜか岐阜(安八郡の)喫茶店に来た事があるという。それで有名な喫茶店ですね。
私も風の噂に聞いておりました。
1時間ちょっとの時間でしたがソウルミュージックの話を中心に楽しい時間を過ごさせていただきました。Mamboさんはディスコもの,私は甘茶のグループものと好みはちょっと違いますが細かく見ると重なってる部分も多いかもしれません。Mamboさんありがとうございました。
あとMamboさんは私の仕事関係の知識も持ってみえるようで手強いです(笑)
February 07, 2009
February 05, 2009
February 03, 2009
February 02, 2009
Don't Send Me Away/C# Charp
1986年のシングル盤。
甘茶ソウル百科事典P41参照。
このところ紹介しているシングル盤は既に売り飛ばしたものだがこれはピクチャカバーの故,残しておいた筈。探すのがめんどいので貼付ける画像はいつものとおり。(笑)
画像はこの記事のラストからWikiに飛んでくだされ。
但し,細かく見ると「C# Sharp with The Love Machine Orch.」だそうです。
「Don't Send Me Away」
リズムが効いていて個人的にはこちらが好み。ファルセット・リードが何とも云えない出来。残念ながら中頃(だけ、前後は問題無し)のコーラスが興ざめ。
「My Turn To Shine」
こちらはストリングスが効いていて更にコーラスはマトモ。(笑)途中に語りが入り甘茶ファンにはこちらかも。











Recent Comments