« March 2008 | Main | May 2008 »

April 30, 2008

Voice From Above/Omega-One

Omegaonevoice_from_above1992年のCD。
「Teach The Word」も良いが「Voice From Above」はもっと凄い。
鈴木啓志氏の解説によるとゴスペルとラップという組み合わせはなかなかマッチしないとの事。偶然の産物かもしれないが凄い出来で、これこそ「神に感謝」しなきゃな。

Continue reading "Voice From Above/Omega-One"

| | Comments (0)

April 29, 2008

I Can't Quit Your Love/Buck

Bucki_cant_quit_your_love1975年のシングル盤。
「Heaven Help Us」
昨日紹介したのと同じ曲。アメリカではこういう事が多いですね。
「I Can't Quit Your Love」
リズミカルなナンバー。この曲を聴く限りは男女混合のファンクバンドって感じかな。曲自体はあれやこれや入っていてイマイチ中途半端。でもそこが良かったりします。

| | Comments (0)

April 28, 2008

It's Going Be Alright/Buck

Buckits_going_be_alright今日から月曜日もシングル盤の紹介ってことで
最初はグループもので例によって何者かは知りません(笑)
1975年のシングル盤。
「Heaven Help Us」
かなり格好良いファンキーなナンバー。
「It's Going Be Alright」
もっと出来の良いポップでリズミカルなナンバー。コーラスも良い。

| | Comments (0)

April 27, 2008

Help Me I'm In Need/James Govan

James_govanim_in_need1987年のCD。元は1982年?
もともとはブルース系のシンガーかな? 長い事聞いてなかったが聞き直したらなかなか良い感じ。でも後半になるに従って纏まりが無くなる。
James Govanは「湯ったり ハイキング」さんとこでSANDRA WRIGHTとのカップリングCDが紹介されて良さげな内容みたいです。

Continue reading "Help Me I'm In Need/James Govan"

| | Comments (0)

農作業

いよいよゴールデンウィークが始まりましたが日程から云って微妙。
昨年ボクチンがイチゴやスイカをお友達に宣伝しまくりしたものですから今年も作らざるを得ないわけで.....
おばあ様も医者からOKサインが出た事で一緒に行ってきました。
とりあえずは準備段階として草引きから....
昼前には既に腰にきてる (^^;
とりあえずスイカだけなんとかしたい。
イチゴはもう遅い。

| | Comments (0)

April 26, 2008

Please Stay You'll Be Mine/The Dramatics

The_dramaticspositive_state_of_mind1989年のCD。
先日取り上げた「Stone Cold」の一つ前の作品。中身的にはこちらの方が纏まりが良いかな。私の場合初期のドラマティックスが好きでだんだん離れて行ったんですが、このCD辺りはそこかしこに初期の香りがします。

Continue reading "Please Stay You'll Be Mine/The Dramatics"

| | Comments (0)

April 25, 2008

Making Love In The Rain/Black Ice

Black_icemaking_love_in_the_rain1976年のシングル盤。
久しぶりに書いておきますが、最近紹介してるのは10年以上前に売っちゃったシングル盤でMDに録音してあったもの。画像はコピーしてあったものでものによっては色を付けてあります。
「Girl, That's What Call Love」
アップテンポのナンバー。バックのギター(?)が格好良い。
「Making Love In The Rain」
スローバラード。これが良い味を出している。

Black Iceのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 24, 2008

No One Else Will Do/Black Ivory

Black_ivoryno_one_else_will_do1974年のシングル盤。
「No One Else Will Do」
甘〜いファルセットがお気に入りのナンバー。たった3人なのにこのコーラスは何なのってくらい素晴らしい。アレンジはノーマン・ハリスになってます。これには納得。73〜75年の間にはアルバムを出してないみたいなのでnot on LPかな?
「What Goes Around (Comes Around)」
リズムが強すぎてイマイチノリきれないダンサーって感じかな。リードやサウンド、コーラスと単体で見てみると悪くないんだが纏まってみると余り巧くない。

Black Ivoryのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 23, 2008

商品出荷のお知らせ

Macbookボクチン用。
同級生も同じものを買ってるらしい。(USキーボード)

| | Comments (0)

She's Stone Cold/The Dramatics

The_dramaticsstone_cold1990年のCD。
90年頃に買ったCDは紹介してないものが結構有ったりする。今回はそのうちの一枚。聞き直してみると記憶よりは良い印象。ただし、これはって曲は「She's Stone Cold」位かな〜。L.J. Reynoldsも居るみたいだが思ったより印象が薄い。

Continue reading "She's Stone Cold/The Dramatics"

| | Comments (0)

April 22, 2008

A Lonely Man's Prayer/Bleu Lights

Bleu_lightsa_lonely_mans_prayer制作時期の記載は有りません。
「A Lonely Man's Prayer」
ドゥーワップ調のバラードナンバー。優しげなリードにこれぞドゥーワップって感じのコーラスがマッチして素敵です。
「Bony Moronie」
一転して60年代のアトランティック系アップテンポのナンバー。この手の曲としては標準的かな。

The Bleu Lightsのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 21, 2008

My Love Is Real/The Controllers

The_controllersmy_love_is_reallong先週12インチを紹介した際に「12インチの紹介もこれがラストかも.....」と書いたのだが、記事をアップした直後に見つけたのがこの12インチ。(笑)
1981年の12インチ。
「My Love Is Real-long version」(5:50)
「My Love Is Real-short version」(3:21)
曲自体はおなじみのナンバー。短い方は途中で切っちゃったって感じですかね?
歌自体は流石に大したものです。

The Controllersのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 20, 2008

She's on the left/Jeffrey Osborne

Jeffrey_osborneone_love_one_dream1988年のCD。
もともとはLTDのドラマー、リードシンガー。ソロになってからの5枚目です。この辺りは解説に詳しい。
さて、Jeffrey Osborneの評価だが昨日のGlenn Jonesとは正反対で巷の評判以上によいように思う。
Wikiからリンク先を一通り見てみて一番同意出来る評価はSugar Pie Guyさんのものだった。
「ジェフリー・オズボーンは抜きんでた個性はなく、さらに「ソウルのディープシンガーに求められる一種の破綻」のないシンガーだが、しかしやはり歌はうまい。」

Continue reading "She's on the left/Jeffrey Osborne"

| | Comments (0)

April 19, 2008

同姓同名

話は約16年前に遡る。(ボクチン生まれた年)
この地域のその年に生まれた同姓同名が3人いたらしい。
(奥様のお姉さん調べ)

さて今日は予備校の入校式だった。
帰ってきた奥様によると同姓同名の子も同じ予備校来てたとの事。
この予備校、市内に2カ所あるのに一緒になるなんてことも有るんですね。
どうやって区別するんだろうか?

そういえば私の同姓同名を一人知っている。
ひょっとしてSOULOGのSugar Pie Guyさんは知ってるんじゃないかな。
以前、新聞に星ヶ丘の店長の名前として書いてありました。

| | Comments (0)

Call Me/Glenn Jones

Glenn_joneshere_i_go_again1992年のCD。
ブックオフで250円。Glenn Jonesって個人的にはいつも期待を裏切ってくれる印象です。巷の評判はすこぶる良いので買って聞いてみるとそれだけのものを感じられない。単純に合性が悪いだけなのかもしれないな〜。
前の記事を見てみると同じ亊書いてる気がする(笑)

Continue reading "Call Me/Glenn Jones"

| | Comments (0)

April 18, 2008

Remember November/Blue Magic

Blue_magicremember_november1981年のシングル盤。
「Remember November」
なかなか良いムードで好きなタイプです。アルバム「Welcome Back」にも入っています。
「Land of Make Believe」
アルバムを紹介した時にも書いているが「Sideshow」を思わせるスィートなナンバー。

Blue Magicのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 17, 2008

100 Years Ago/Blue Smoke

Blue_smoke100_years_ago制作時期の記載は有りません。
「Russian Hands Roman Fingers」
ファンクっぽいナンバー。まあ、こんなもんでしょう。
「100 Years Ago」
こちらの方がそれらしいコーラスを聴かせてくれますが曲自体の出来がイマイチで残念。

ただ気になるのは曲を書いてるのがF.Pittman-L.C.Coney-他
これってA Tint Of Darknessでよく見るコンビなのよね〜。

| | Comments (0)

April 16, 2008

So Available/Faze

Fazelove_games1991年のCD。
覚えてないがブラザーのところから来たブツかも。
前に紹介した12インチは自分で買った筈。ディスコグラフィをみるとかなりの枚数を出してるんですけど、人気あるの?
内容的には「So Available」がダントツで好み、後はどうでも良い(笑)

Continue reading "So Available/Faze"

| | Comments (0)

April 15, 2008

She's Gone (It's All Over Now)/The Butlers

The_butlersshes_gone_its_all_over_n制作時期の記載は有りません。
「Love Is Good」
フィリーサウンドでおなじみのレーベルですがイマイチこなれてない感じ。Gambleレコードではこれ一枚のようですが他からレコードを出しているのだろうか?
「She's Gone (It's All Over Now)」
メロディ的にもこちらの方が遥かに良い出来。リードシンガーがなかなか良い味を出しています。

Craig Moererで検索して見るとTHE BUTLERS名義でも何曲か有るみたい。ただし同名のグループってことも多いから要注意。
さらに
SIR HENRY & BUTLERS
FRANK BEVERLY & THE BUTLERS
JAMES KNIGHT & BUTLERS
なんてのが見つかります。
なかではFRANK BEVERLY & THE BUTLERSが同じGambleレコードみたい。soulfulkindamusic(Gambleレコードのリスト)ではFrankie Beverley名義になってるようだ。
そこでBiographyが出てるallmusic.comでFrankie Beverlyを調べてみるとthe Butlersのメンバーとある。
ちなみにメンバーはBeverly, Joe Collins, Jack "Sonny" Nicholson, Talmadge Conway, and John Fitchだと。
かなり詳細に書かれてあるのでWikiにディスコグラフィを作っておきます。
最後にFrankie BeverlyとくればMazeですがこれは同一人物で、the Butlers>Mazeと云った流れのようですね。

The Butlersのディスコグラフィ

| | Comments (2)

April 14, 2008

False Faces/Billy Paul

Billy_paulfalse_faces1979年の12インチ。
割れちゃって残念ながら始めからは聞けません。デモ盤という事で裏表同じ曲。
「False Faces」
リズミカルなナンバー。正直云ってBilly Paulは余り好きじゃないんですが特徴的な癖は有るもののこのディスコナンバーにはあってるかも。そんなんでBilly Paulの曲の中では良いと思う。

12インチの紹介もこれがラストかも.....

Billy Paulのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 13, 2008

The Lost Soul Gems [Disc 2]

The_lost_soul_gems2The Lost Soul Gemsの2枚目。
ソロシンガー系が中心の選曲です。それでもやっぱりTroy の出来が良い。
後は女性シンガーの中では好きな部類のBettye LaVetteが素晴らしい。

Continue reading "The Lost Soul Gems [Disc 2]"

| | Comments (0)

出産は「突発的な事故」

食後中にテレビから面白い話が聞こえてきた。
フジテレビ系列でやってた「ボクらの時代」と云う番組。
「女性政治家が語る永田町…野田聖子×小渕優子×橋本聖子」

話は最初から最後まで面白かった。中でも橋本聖子の出産時の話。
国会開催中で休みの届けを出さなければならないのだが
調べてみると出産での休みが想定されてなく
「その他(突発的な事故)」になるという(笑)
直前に参議院規則を改正してもらえたそうですが、野党の少子化対策を唱えている議員が反対したとか......

このコンビで良いからぜひ続編をお願いしたい。
一寸嫌だったのは野田聖子が私と同じような考え方をしてた事
(国会議員と同じなのは嫌だな〜)

| | Comments (0)

April 12, 2008

The Lost Soul Gems [Disc 1]

The_lost_soul_gemsしばらくまえに巷で話題の「THE LOST SOUL GEMS」を購入しました。
既にあちこちでブログの記事を見かけますが、一番驚いたのは「これで2枚組?」ってくらいにコンパクトな作り。
まずは [Disc 1] ですが、既にかなりは手持ちで一番の収穫は「Sad Faces / Ebony, Ivory & Jade」でした。名前だけは聞いてたんですが縁がなかった。

Continue reading "The Lost Soul Gems [Disc 1]"

| | Comments (0)

April 11, 2008

You're Good For Me Girl/Big Jim's Border Crossing

Big_jims_border_crossingyoure_good_制作時期の記載は有りません。
「You're Good For Me Girl」
甘茶らしいテンポとムードが素敵なナンバー。やっぱり曲を書いてプロデュースをしてるのがJ.R.Baileyってのは伊達じゃないですね。でも曲調は何処かで聞いた事が有るな〜。
「Love Built On A Strong Foundation」
ミディアムテンポの味の有るナンバーです。いまいちインパクトは有りませんがコーラスは素敵です。

| | Comments (0)

April 10, 2008

Because I Love You/Brighter Side of Darkness

Brighter_side_of_darknessbecause_i_制作時期の記載は有りません。
「Because I Love You」
語りから始まります。かなり素敵なスローです。声が若い事からDarryl Lamontでしょうね。このシングルの時は何歳だったんだろうか? アルバム「Love Jones」の時で12歳でしょ。
「Oh Baby」
こちらの方がはっきり若さが分かります。リズミカルなナンバーで出来はまずまず。

Brighter Side of Darknessのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 09, 2008

Shock Dat Monkey/TLC

Tlcooooooohhhon_the_tlc_tip1992年のCD。
U.S.BDGの911。解説によるとアンヴォーグとの対比で意味のあるグループだとか。
そんなの関係ない!!!良いか悪いかで良いと思うけどな〜。

Continue reading "Shock Dat Monkey/TLC"

| | Comments (0)

April 08, 2008

He Made You Mine/Brighter Side of Darkness

Brighter_side_of_darknesshe_made_yo制作時期の記載は有りません。
「He Made You Mine」
語りから始まります。リードとコーラスが素敵なスローですが後半になると一転してアップテンポに。一寸微妙だな〜。
「Disco Ball」
曲自体はイマイチだけどリードに味が有るし、途中のMCも面白い。

Brighter Side of Darknessのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 07, 2008

Where's The Love/Delegation

Delegationwheres_the_love1987年のドイツ盤12インチ。
「Where's The Love (We Used To Know)」
曲は普通に「Where's The Love」でやっぱり良い感じの曲です。この12インチはリードボーカルのNick Baileyの写真が印象的です。
「Where's The Love (Acapella)」
一応タイトルにはアカペラと有りますが...何処が?
「Where's The Love (Bons Beats)」
曲名に余り繋がらない感じ。ほとんどパーカッション。

Delegationのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 06, 2008

春祭り

今日は町内の神社のお祭り。
そんな訳で昼間から飲んだくれてます。(^^;
既に酔っぱらっちゃってますから、もう少し(笑)

ボクチンはというとお友達と市内のお祭りへ。
更に近視が進んでるためメガネの作り直し。
これはコンタクトを使用してたんですが
アレルギー関係でこれ以上続けられないってことになり奥様が同行。

4月も結構忙しい。(^^;

| | Comments (0)

Jerry Butler And The Impressions-Collectable's LIMITED EDITION Series

Jerry_butler_and_the_impressionscol制作時期の記載は有りません。
「Collectable's LIMITED EDITION Series」だそうで嬉しい赤色のレコード。弟のところから回ってきたブツです。ありがとうね。
しかし残念なのは音が大変悪い事。あとサイズがシングル盤とLPのちょうど間くらいの珍しいもの。

01/For Your Precious Love
これは有名な曲。正直云って良さはあまり分からない。
02/He Will Break Your Heart
同じような曲調ですがリズミカルな分こちらの方が好きかも。
03/A Lonely Soldier
これはおなじみの曲でこのアルバムらしい。
04/I Stand Accused
曲自体は良い筈なんですがスタンダードナンバーっぽい歌い方はイマイチ。
05/Make It Easy On Yourself
コーラスが良さそうだが歌は並。音は酷い。
06/Giving Up On Love
分からないうちにこの曲になってるみたい。それとも「Make It Easy On Yourself」を間違って消しちゃったのかも?でもこんな音だったらどうでも良いか。
07/Moon River
良く聞く感じの「Moon River」でつまらない。
08/You Can Run
これもイージーリスニングっぽい感じ。

Jerry Butler のディスコグラフィ
Impressionsのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 05, 2008

Premier Cuts 5 R&B Ballads

Premier_cuts_5_rb_ballads1997年にP-Vineからでたコンピ。
70年代を中心にしたと書いてあるが96年ものも2曲有る。でも意外にまとまった選曲だ。

Continue reading "Premier Cuts 5 R&B Ballads"

| | Comments (0)

April 04, 2008

Check My Love/Brothers Of Love

Brothers_of_lovecheck_my_love制作時期の記載は有りません。
「You Changed Me」
部分的には面白いところが有るんですがイマイチ纏まりに欠ける感じ。雰囲気的にはテンプスのテスト録音(笑)
「Check My Love」
これも曲がイマイチで残念。

Brothers Of Loveのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 03, 2008

Yes I Am/The Brothers Of Love

The_brothers_of_loveyes_i_am制作時期の記載は有りません。
「Yes I Am」
ホットワックス/インビクタス調のダンサー。このところ飢えてたので嬉しい。プロデュースはJesse Jamesでアレンジがボビー・マーチン。
「Sweetie Pie」
意外と爽やかなナンバー。プロデュースはJesse James。

Brothers Of Loveのディスコグラフィ

| | Comments (0)

April 02, 2008

Feel So Good /Ashanti

Ashantichapter_ii2003年のCD。
何故うちに有るのか分からない。おそらく何処かで記事を見て購入したと思うが、妙に気になる歌声だ。女性ものが苦手だからジャケットに惚れたってことは無いだろう。余分な部分も多いが他のCDも聞いてみたいと思う。

Continue reading "Feel So Good /Ashanti"

| | Comments (3)

April 01, 2008

You To Me Are Everything/Broadway

Broadwayyou_to_me_are_everything1976年のシングル盤。
「You To Me Are Everything」
zoukyさんのエントリ「 高空を駆け抜けるストリングス BROADWAY / YOU TO ME ARE EVERYTHING」で語り尽くされてる感じ。
ただし、「プロデュースはパトリック・アダムス」は違ってるようだ。
プロデュースはTony Sylvester、アレンジと指揮(で、いいよね)がPat Adams(=パトリック・アダムスでしょうね)
あと手持ちは両面とも同じでstereo、時間も同じ。

| | Comments (1)

« March 2008 | Main | May 2008 »