April 30, 2008
April 29, 2008
April 28, 2008
April 27, 2008
Help Me I'm In Need/James Govan
1987年のCD。元は1982年?
もともとはブルース系のシンガーかな? 長い事聞いてなかったが聞き直したらなかなか良い感じ。でも後半になるに従って纏まりが無くなる。
James Govanは「湯ったり ハイキング」さんとこでSANDRA WRIGHTとのカップリングCDが紹介されて良さげな内容みたいです。
農作業
いよいよゴールデンウィークが始まりましたが日程から云って微妙。
昨年ボクチンがイチゴやスイカをお友達に宣伝しまくりしたものですから今年も作らざるを得ないわけで.....
おばあ様も医者からOKサインが出た事で一緒に行ってきました。
とりあえずは準備段階として草引きから....
昼前には既に腰にきてる (^^;
とりあえずスイカだけなんとかしたい。
イチゴはもう遅い。
April 26, 2008
Please Stay You'll Be Mine/The Dramatics
1989年のCD。
先日取り上げた「Stone Cold」の一つ前の作品。中身的にはこちらの方が纏まりが良いかな。私の場合初期のドラマティックスが好きでだんだん離れて行ったんですが、このCD辺りはそこかしこに初期の香りがします。
April 25, 2008
Making Love In The Rain/Black Ice
1976年のシングル盤。
久しぶりに書いておきますが、最近紹介してるのは10年以上前に売っちゃったシングル盤でMDに録音してあったもの。画像はコピーしてあったものでものによっては色を付けてあります。
「Girl, That's What Call Love」
アップテンポのナンバー。バックのギター(?)が格好良い。
「Making Love In The Rain」
スローバラード。これが良い味を出している。
Black Iceのディスコグラフィ
April 24, 2008
No One Else Will Do/Black Ivory
April 23, 2008
She's Stone Cold/The Dramatics
1990年のCD。
90年頃に買ったCDは紹介してないものが結構有ったりする。今回はそのうちの一枚。聞き直してみると記憶よりは良い印象。ただし、これはって曲は「She's Stone Cold」位かな〜。L.J. Reynoldsも居るみたいだが思ったより印象が薄い。
April 22, 2008
A Lonely Man's Prayer/Bleu Lights
制作時期の記載は有りません。
「A Lonely Man's Prayer」
ドゥーワップ調のバラードナンバー。優しげなリードにこれぞドゥーワップって感じのコーラスがマッチして素敵です。
「Bony Moronie」
一転して60年代のアトランティック系アップテンポのナンバー。この手の曲としては標準的かな。
The Bleu Lightsのディスコグラフィ
April 21, 2008
My Love Is Real/The Controllers
April 20, 2008
She's on the left/Jeffrey Osborne
1988年のCD。
もともとはLTDのドラマー、リードシンガー。ソロになってからの5枚目です。この辺りは解説に詳しい。
さて、Jeffrey Osborneの評価だが昨日のGlenn Jonesとは正反対で巷の評判以上によいように思う。
Wikiからリンク先を一通り見てみて一番同意出来る評価はSugar Pie Guyさんのものだった。
「ジェフリー・オズボーンは抜きんでた個性はなく、さらに「ソウルのディープシンガーに求められる一種の破綻」のないシンガーだが、しかしやはり歌はうまい。」
April 19, 2008
同姓同名
話は約16年前に遡る。(ボクチン生まれた年)
この地域のその年に生まれた同姓同名が3人いたらしい。
(奥様のお姉さん調べ)
さて今日は予備校の入校式だった。
帰ってきた奥様によると同姓同名の子も同じ予備校来てたとの事。
この予備校、市内に2カ所あるのに一緒になるなんてことも有るんですね。
どうやって区別するんだろうか?
そういえば私の同姓同名を一人知っている。
ひょっとしてSOULOGのSugar Pie Guyさんは知ってるんじゃないかな。
以前、新聞に星ヶ丘の店長の名前として書いてありました。
April 18, 2008
Remember November/Blue Magic
April 17, 2008
100 Years Ago/Blue Smoke
制作時期の記載は有りません。
「Russian Hands Roman Fingers」
ファンクっぽいナンバー。まあ、こんなもんでしょう。
「100 Years Ago」
こちらの方がそれらしいコーラスを聴かせてくれますが曲自体の出来がイマイチで残念。
ただ気になるのは曲を書いてるのがF.Pittman-L.C.Coney-他
これってA Tint Of Darknessでよく見るコンビなのよね〜。
April 16, 2008
April 15, 2008
She's Gone (It's All Over Now)/The Butlers
制作時期の記載は有りません。
「Love Is Good」
フィリーサウンドでおなじみのレーベルですがイマイチこなれてない感じ。Gambleレコードではこれ一枚のようですが他からレコードを出しているのだろうか?
「She's Gone (It's All Over Now)」
メロディ的にもこちらの方が遥かに良い出来。リードシンガーがなかなか良い味を出しています。
Craig Moererで検索して見るとTHE BUTLERS名義でも何曲か有るみたい。ただし同名のグループってことも多いから要注意。
さらに
SIR HENRY & BUTLERS
FRANK BEVERLY & THE BUTLERS
JAMES KNIGHT & BUTLERS
なんてのが見つかります。
なかではFRANK BEVERLY & THE BUTLERSが同じGambleレコードみたい。soulfulkindamusic(Gambleレコードのリスト)ではFrankie Beverley名義になってるようだ。
そこでBiographyが出てるallmusic.comでFrankie Beverlyを調べてみるとthe Butlersのメンバーとある。
ちなみにメンバーはBeverly, Joe Collins, Jack "Sonny" Nicholson, Talmadge Conway, and John Fitchだと。
かなり詳細に書かれてあるのでWikiにディスコグラフィを作っておきます。
最後にFrankie BeverlyとくればMazeですがこれは同一人物で、the Butlers>Mazeと云った流れのようですね。
The Butlersのディスコグラフィ
April 14, 2008
False Faces/Billy Paul
April 13, 2008
出産は「突発的な事故」
食後中にテレビから面白い話が聞こえてきた。
フジテレビ系列でやってた「ボクらの時代」と云う番組。
「女性政治家が語る永田町…野田聖子×小渕優子×橋本聖子」
話は最初から最後まで面白かった。中でも橋本聖子の出産時の話。
国会開催中で休みの届けを出さなければならないのだが
調べてみると出産での休みが想定されてなく
「その他(突発的な事故)」になるという(笑)
直前に参議院規則を改正してもらえたそうですが、野党の少子化対策を唱えている議員が反対したとか......
このコンビで良いからぜひ続編をお願いしたい。
一寸嫌だったのは野田聖子が私と同じような考え方をしてた事
(国会議員と同じなのは嫌だな〜)
April 12, 2008
April 11, 2008
You're Good For Me Girl/Big Jim's Border Crossing
制作時期の記載は有りません。
「You're Good For Me Girl」
甘茶らしいテンポとムードが素敵なナンバー。やっぱり曲を書いてプロデュースをしてるのがJ.R.Baileyってのは伊達じゃないですね。でも曲調は何処かで聞いた事が有るな〜。
「Love Built On A Strong Foundation」
ミディアムテンポの味の有るナンバーです。いまいちインパクトは有りませんがコーラスは素敵です。
April 10, 2008
Because I Love You/Brighter Side of Darkness
April 09, 2008
April 08, 2008
He Made You Mine/Brighter Side of Darkness
April 07, 2008
Where's The Love/Delegation
April 06, 2008
春祭り
今日は町内の神社のお祭り。
そんな訳で昼間から飲んだくれてます。(^^;
既に酔っぱらっちゃってますから、もう少し(笑)
ボクチンはというとお友達と市内のお祭りへ。
更に近視が進んでるためメガネの作り直し。
これはコンタクトを使用してたんですが
アレルギー関係でこれ以上続けられないってことになり奥様が同行。
4月も結構忙しい。(^^;
Jerry Butler And The Impressions-Collectable's LIMITED EDITION Series
制作時期の記載は有りません。
「Collectable's LIMITED EDITION Series」だそうで嬉しい赤色のレコード。弟のところから回ってきたブツです。ありがとうね。
しかし残念なのは音が大変悪い事。あとサイズがシングル盤とLPのちょうど間くらいの珍しいもの。
01/For Your Precious Love
これは有名な曲。正直云って良さはあまり分からない。
02/He Will Break Your Heart
同じような曲調ですがリズミカルな分こちらの方が好きかも。
03/A Lonely Soldier
これはおなじみの曲でこのアルバムらしい。
04/I Stand Accused
曲自体は良い筈なんですがスタンダードナンバーっぽい歌い方はイマイチ。
05/Make It Easy On Yourself
コーラスが良さそうだが歌は並。音は酷い。
06/Giving Up On Love
分からないうちにこの曲になってるみたい。それとも「Make It Easy On Yourself」を間違って消しちゃったのかも?でもこんな音だったらどうでも良いか。
07/Moon River
良く聞く感じの「Moon River」でつまらない。
08/You Can Run
これもイージーリスニングっぽい感じ。
April 05, 2008
April 04, 2008
Check My Love/Brothers Of Love
April 03, 2008
Yes I Am/The Brothers Of Love
April 02, 2008
April 01, 2008
You To Me Are Everything/Broadway
1976年のシングル盤。
「You To Me Are Everything」
zoukyさんのエントリ「 高空を駆け抜けるストリングス BROADWAY / YOU TO ME ARE EVERYTHING」で語り尽くされてる感じ。
ただし、「プロデュースはパトリック・アダムス」は違ってるようだ。
プロデュースはTony Sylvester、アレンジと指揮(で、いいよね)がPat Adams(=パトリック・アダムスでしょうね)
あと手持ちは両面とも同じでstereo、時間も同じ。





















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