February 29, 2008
February 28, 2008
Love Is/Al Hudson
February 27, 2008
Its So Hard To Say Goodbye To Yesterday (Radio Version)/Boyz II Men
1991年のCD。
よしきさんの「soulbounce wiki」に「「End Of The Road」大ヒット後にモータウンがあわてて編集し、93年にリリースされた出し直し盤があり....」とありますから、うちのはその出し直し盤の様です。ジャケットも違うし。
内容はグループ物にうるさい(笑)私としてはあまり評価出来ないな〜。
February 26, 2008
February 25, 2008
February 24, 2008
CDソフトケース「MEDIA PASS!」
先日ヤマダ電気へ行って見つけたのがこれ。
以前のエントリーで「フラッシュ・ディスク・ランチ CDソフトケース」について書いてましたがそれとほとんど同じじゃないかな〜
とりあえず20枚のものを買ってきましたが曲名がすんなり分かるのはありがたいですね〜。
February 23, 2008
February 22, 2008
February 21, 2008
Do You Still Love Me/Amuzement Park
1982年のシングル盤。
「Do You Still Love Me」
以前紹介したアルバム「Amuzement Park」にも含まれていますが長さが1分ほど短いようです。それでも素晴らしいスローナンバーです。
「Games」
こちらもアルバムに含まれていますがアルバムバージョンと同じかな。一寸ポップなファンクナンバー。
Amuzement Parkのディスコグラフィ
February 20, 2008
February 19, 2008
Slipped Away/Allspice
February 18, 2008
February 17, 2008
冬痩せ
土曜日は月一の通院。
もう少しすると花粉症だけど病気自体の状態は悪くない。
まあ花粉症もアレルギー系だから気を付けるべきでしょうね。
私の病気の場合、薬の副作用に対応するため診察は欠かせない。
そんなときたまに聞かれるのが体重。
世間では夏痩せと云われ夏は痩せ、冬は太るみたいだが私の場合はなぜか逆。
夏に比べ2〜3キロ痩せてる。
ひょっとして夏は水太りかもしれない。
Don't Hang Up/Bar-Kays
1987年のアルバム。
以前紹介した81年のアルバムはイマイチ自分の好みに合わなかったのですがこちらはなかなか良い。一番なのはリードの声というか歌い方。これが素晴らしい。
ブラックミュージック"Soul Flava"さんの「流行りの音を自己解釈し、手を加えることでバーケーズなりの....」ってことですと1枚や2枚でBar-Kaysがどうのこうのといえないみたいですね〜。
February 16, 2008
February 15, 2008
Another Love/The Ambers
February 14, 2008
February 13, 2008
February 12, 2008
誕生日
今日は52歳の誕生日。
個人的には一区切りだと感じております。
それは私の父親が52歳で亡くなった事から、当時これからの世代は長生き出来ないかもしれないと考えておりました。
実際、難病を患ったりしていると90歳近くまで生きた祖父母のようにはいかないと思っていたりします。
そんな事からず〜と52歳を一つの目標にしてきました。もう少し細かく見るなら3月末ってことになりますが.....次は定年が目標ですかね。
一区切りのお祝いということで今日紹介したHow Come/Allisonを語りの部分までアップ。しばらくしたら削除しますのでよろしく。
February 11, 2008
February 10, 2008
Tryin' To Get Over You/Bobby Womack
1984年のアルバム。
昨日の「Bobby Womack's Greatest Hits」に続いて今日は「Poet II」。実は「Poet」も有るのだが「Golden Age Of Soul Music-Wiki」との連動企画(笑)ということで紹介されてないものを中心にアップする。
じゃあ「Poet II」は違うじゃないかと云われそうだがホーム&ヒューマン・ナビのwhiteさんにオリジナルにジャケットじゃないと指摘を受けている。(ありがとうございます)これは容量と手間の問題でオリジナルの記事から拝借している。だから、再発の際にジャケットが差し替えられたためオリジナルと違うものになっている。画像が無いよりは華やかで良いと入れておいたが、指摘を受けて近いうちに差し替えますと云っておいた約束がやっと果たせる事になった。
「Golden Age Of Soul Music-Wiki」では出来る限りオリジナルの画像を使いたいものだと思っています。
この際だから「Bobby Womack スペシャル」の最後、明日は「Someday We'll Be Free」だと予告しておきます。
February 09, 2008
February 08, 2008
Love Is Never Wrong/Anacostia
February 07, 2008
The Lines (Tell A Story)/A Tint Of Darkness
February 06, 2008
February 05, 2008
CDの整理
「虹色の林檎はどんな味?」さんのところにCD関連の記事が有りました。
-「フラッシュ・ディスク・ランチ CDソフトケース」を使って CD 再整理
-続「フラッシュ・ディスク・ランチ CDソフトケース」を使って CD 再整理
-「Delicious Library」を使って CD のデータベース化
うちの部屋の中は使ってないMacを始めとして足の踏み場も無い状態に近いのでは有りますが(通路は確保してるところが自慢、笑)
CDに関しては会社に適当な段ボールが転がってる事からさほど苦労してないのであります。
それでも車は別でカセットのケースは場所を取ることからパソコンショップで買ってきたソフトケースを使っています。ただナビにCDを入れると曲名が判らない欠点が有り(ナビに問題有り)困ってましたが、このケースだとCDジャケットも入れられる模様。
リンク先からタワーレコードに有るらしいので今度行った時にでも探してみましょうか。![]()
紛失していたMD
紛失していたMDをめでたく発見しました。![]()
という事でA Tint Of Darknessの3曲。
「A Vowed To Love You」
出だしの低音のピアノが印象的なナンバー。とにかく独特の雰囲気を持っています。
「I'm Leaving」
結構巧くなっている印象。ベースシンガーやファルセットが良い味を出しています。サビがもう少し良かったらな〜。
「Don't Ever Take Your Love Away」
流石にこの辺りになると歌もうまいしアレンジも良くなってる。元々曲はリードのL.C. Conwayが書いて事が多いのですがここではアレンジもしています。
とりあえず纏めてみましたが元記事を変更しておこうか思案中。
February 04, 2008
February 03, 2008
私立高校の入試
どうやら今日は県下一斉に私立高校の入試らしい。
ボクチンは例によって嵐を呼ぶ男(法律上は女らしい)で朝には久しぶりに雪が積もってる上に雨が降っている。
さらに金曜日の夜から歯が痛いという事で土曜日の夜には結構腫れている。まあ、いつものごとく昼過ぎまで寝ていて他の医者で行ってて私が知ったのは夜だったりするから何ともなりません。(昼から別行動だったし)
行きつけの歯医者だと2週間待ちらしいがさっさと休日診療所に行けば良かったと思う。
そんな訳で夕方には休日診療所に連れて行くつもりだが本当は入試の前に行くべきだよな〜。(ボクチンは友達と遊ぶ約束までしてる)
肝心の試験がなぜか3教科に作文って少なすぎない?
February 02, 2008
February 01, 2008
To You Yoko-Tribute To John/A Tint Of Darkness
制作時期の記載は有りません。
「To You Yoko-Tribute To John」
セイムフェイスですね。もうタイトルから判るでしょうがジョン・レノンの追悼ソング。曲自体は「Let It Be」の替え歌風。内容的には大した事無い。
A Tint Of Darknessのディスコグラフィ
お気軽な受験生
今度の日曜日がボクチンの受験日。
いちおうエスカレーター式なので問題ないとは思いますがいかにも緊迫感がなさ過ぎ。
一昨日は私が家に帰るとテレビゲームの真っ最中でしたし、今日は受験の後のお遊びの話をしてますし.....


























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