« March 2006 | Main | May 2006 »

April 30, 2006

Hey There Lonely Girl/Flakes

Flakesflakes1981年のアルバム。
以外と白っぽいジャケットって珍しいのでしょうか。単純で分かりやすいですね。マニアにとっては「Hey There Lonely Girl」が入っていると云うだけで買いですね。

Continue reading "Hey There Lonely Girl/Flakes"

| | Comments (0)

News from Spain/Al Stewart

Al_stewartorange制作時期は記載されていない模様。
買っておいて言うのもなんだが、個人的には消し去りたい過去かも。まあ若気の至りってやつですね。ボブディランも何枚も買ってるのですが思い込みとかそんなたぐいが多い。フォークソングは内面に向かっているタイプの音楽ですから、自己中心的な世界になりがちで、一旦引いたところで見てみると全然つまらないと思う。

Continue reading "News from Spain/Al Stewart"

| | Comments (0)

April 29, 2006

空気ミハル君

Miharuimg今朝は町内のお仕事で共済のパンフレットを配りましたが、距離もかなりあるし天気も良いってことで自転車を選択。前篭もあるってことでボクチンの通学用のを使いました。実際に乗ってみるとベルトドライブで結構楽ではありますが空気が少なめの印象。帰ってから空気を入れようとしたら変なものが付いてまして赤サインが出てたら空気を入れて下さいって書いてありました。
そんなんで調べてみたら「空気ミハル君」最近は便利なものが付いてますね。

| | Comments (0)

20 #1 Hits From 20 Yearsその2

20_1_hits_from_20_years1980年のコンピ。
モータウンの20年間のナンバー1ヒットを20曲集めたアルバム。この他にももっとある筈ですが好みはありますがまずは納得の選曲。2枚組と云う事で例によって2回に分けます。で、2回目。

Continue reading "20 #1 Hits From 20 Yearsその2"

| | Comments (0)

20 #1 Hits From 20 Yearsその1

20_1_hits_from_20_years1980年のコンピ。
モータウンの20年間のナンバー1ヒットを20曲集めたアルバム。この他にももっとある筈ですが好みはありますがまずは納得の選曲。2枚組と云う事で例によって2回に分けます。

Continue reading "20 #1 Hits From 20 Yearsその1"

| | Comments (0)

April 28, 2006

If This Is Heaven/Ann Peebles

Ann_peeblesif_this_is_heaven1977年のアルバム。
ちょっぴり重い印象のメンフィスサウンドですからあまり聞いて無かったのですが改めて聞いてみて1曲目の「If This Is Heaven」に参りました。

Continue reading "If This Is Heaven/Ann Peebles"

| | Comments (0)

Good Guys Don't Always Win/Windy City

Windy_citygood_guys_dont_always_win_11975年のシングル。
云わずと知れた事ですがこのブログのテーマ曲。この曲より出来の良い曲は山ほど有りますが出来不出来上手い下手とか云った事じゃなくてやっぱりソウルってことですかね。
A面が「Good Guys Don't Always Win」これがサム・ディーズの曲とは信じられない位ムーディでスィートな曲。ファルセットを交えたリードはなんとも云えないですね。しかしそれにまして素晴らしいのはコーラス。別にテクニックとかじゃなくてハモリの部分。全体的には出だしのホーンから押さえ気味のリードが始まるところと後半の盛り上がりが最高の出来です。
B面は「We Party Heavy Up In Heah」{not on LP]ってことですね。悪くはないですがアルバムに入ってる曲と少し雰囲気が違う感じですね。確かにパーティっぽい雰囲気は有ります。

| | Comments (0)

April 27, 2006

平熱

今日は朝からくしゃみ、鼻水の連続でさすがに辛くて昼前に退社。
帰ってから体温を測ったのですが36.5度ってことでそんなに高い体温じゃない。ただたまに背中を振るわせて寒気がする感じではありますが熱がある様な自覚は全然無い。食後にいつものごとく昼寝をしたら多少良くなりました。
夕食直後に再度測ったら35.8度。普段は体温なんて測らないので平熱が分かりませんが、昔風邪を引いたときは37度、38度なんて事もありましたから、普通に36度台だと思ってましたがひょっとして低いのかも。
おばあさまは平熱が35.1度だと言ってるし。
やはり風邪気味だったのかも。冬に新しい体温計を買っておいたのですが今回初めて使った。(ちょっぴり嬉しかったり)

| | Comments (0)

T.K. Soul Special Collection

Tk_soul_special_collection1976年の日本盤コンピ。
T・Kレーベルの作品を集めてありますがヒット曲を集めたものとはひと味違います。

Continue reading "T.K. Soul Special Collection"

| | Comments (4)

It's A Shame/Spinners

Spinners45its_a_shame制作時期の記載は有りません。
A面が「It's A Shame」」プロデュースがスティービー・ワンダー。アレンジが「Paul Riser」更に曲を書いているのがWoder-Garrett-Wright。リー・ギャレットとシリータ・ライトかな。そうすれば曲の出来も理解出来るな。正直言ってスピナーズのベストかもしれませんね。
B面は「Together We Can Make Such Sweet Music」時代が感じられる様なサウンド。こう云った感じは大好きですが文句の出ないくらいの曲は正直言って知らないな。

| | Comments (3)

April 26, 2006

Stay/Glenn Jones

Glenn_jonestake_it_from_me1986年のアルバム。
マニアには人気があるようですが、個人的には相性が悪いようで、上手いのは分かるんですが.....。

Continue reading "Stay/Glenn Jones"

| | Comments (0)

I Can't Stand To Se You Cry/Whatnauts

Whatnautsi_cant_stand_to_se_you_cry1973年の「GSF」版シングル。
おすすめはB面のスローナンバー「I Can't Stand To Se You Cry」プロデュースはおなじみのジョージ・カーで悪い筈も無く流石の出来。曲はポインデクスター兄弟の作品。
A面は「Instigating (Trouble Making Fool)」リズミカルなウォーキングテンポの作品、この味も捨て難いと思います。

| | Comments (0)

April 25, 2006

イッツ・マイ・ターン

うっどぅんしっぷすさんでも取り上げられていますが、

リバーリバイバル研究所の新村さん「楽しいの?」のエントリに曰く
「昨年確認した場所を含めて3カ所で潜る。湖底にはまだ、落ち葉が溜まり、バスが産卵床を掘った形跡はなかった。ほっとして、地元の小学生たちが遠足している岸辺に帰る。やれやれ。安堵してマスクを外すと、ボクを覗き込んでいた少年が言った。「楽しいの?」一瞬、返事に困った。
楽しくもないことを。また頼まれてもいないことを。時として、男はしなくてはならないことがあるのだよ。
それを、一言で説明する言葉が、見つからなかったんだ。」

うっどぅんしっぷすさん曰く
私も長良川の活動に休みのほとんどを費やしていた頃には「それって儲かるの?」とか問うてくる大人もいたりで、悲しくなってしまったり。

前を歩いている人が財布を落としたら後ろで気がついた人が教えてあげるでしょ。別に財布でなくても良いのだけど、回りに誰もいなけりゃ神様が決めた順番が自分のところに回ってきたと考えるべきでしょう。神様から試されてるのかもしれませんが、「楽しいのか」とか「儲かるのか」じゃなくて、与えられた事をするか、どうかだと思います。
分かりやすく言えば「天命」。こう云った仕事を出来るリバーリバイバル研究所の新村さんやうっどぅんしっぷすさんは羨ましくも思えます。

| | Comments (0)

Everlove/Con Funk Shun

Con_funk_shunto_the_max1982年のアルバム。
Con Funk Shunは7人組ファンクバンド。コレッといった代表曲は思い当たらないのですが3枚も持ってたりします。

Continue reading "Everlove/Con Funk Shun"

| | Comments (0)

A Letter To Myself/The Chi-Lites

Chilites45a_letter_to_myself1973年の日本盤シングル盤。
A面が「A Letter To Myself」アルバムに比べると時間が短いですがシングル盤の方が似合ってる感じがします。
B面は「Sally」珍しくアップテンポの作品。出来はまずまずか。
解説は珍しく「八木誠」氏。懐かしいな〜。サムクック等は彼の番組で聞いたのがファンになるきっかけですから。

| | Comments (0)

April 24, 2006

A Little Bit Of Your Love/Doris Duke

Doris_dukewoman1976年の日本盤アルバム。
もともとDoris Dukeの3枚目だそうですが日本では初めて紹介された作品。出来も良いし実力も確かなもの。しかし何かが足りない。実際にはコレッと云ったものが無い事だが結局のところ運が無いのが一番な気がする。

Continue reading "A Little Bit Of Your Love/Doris Duke"

| | Comments (0)

Our Day Is Here/J.P.Robinson

Jprobinsonour_day_is_here1974年の「Blue Candle」版シングル。
クラレンス・リード作の「Our Day Is Here」は何処か寂し気な雰囲気。内容はベトナム戦争絡みらしいが個人的にはお気に入りの1曲。片面は「Keep Me Satisfied」普通にはこちらの方がマニア向けかな。リズミカルなナンバーでまずまずな出来。

| | Comments (2)

April 23, 2006

Baby If You Love Me/Fiesta

Fiestafiesta1978年のアルバム。
時期的にしょうがないですが例によってディスコ、ファンクの影響が出ています。その割には全体としてまずまずかな。それよりもジャケット写真を撮ったら気持ち悪いジャケットだった事に気がついた。

Continue reading "Baby If You Love Me/Fiesta"

| | Comments (2)

ボランチがいなくなったラツィオ

やっぱり試合は土曜日にやって欲しいよな〜。
遅くまで起きてても平気だし...。

ユベントスとの一戦は1-1の引き分け。前半はノーガードの打ち合いみたいにスリリングなゲーム内容。元々レベラーニが出てないのに(なんで?)ムディンガイがあっという間に交代。ダボとザウリのコンビに。その後ダボも退場でザウリとマウリのコンビに。ボランチがいなくなったじゃないか。次の試合どうするんだ?
後半は引き気味なのもしょうがないよな〜。即席のコンビからすればまあまあかとも思うが専門じゃない事が押された原因でしょうね。
来シーズンにはレベラーニとダボがいなくなる様な噂も有りますからいっその事このコンビでもよいか。
ゲーム内容はコチラ

| | Comments (0)

Spanish Is the Loving Tongue/Bob Dylan

Bob_dylandylan1973年のアルバム。
メタリック系のジャケットで一瞬戸惑ったけど中身はいつもと一緒。しかし繰り返して聞く事はほとんど無いですね。

Continue reading "Spanish Is the Loving Tongue/Bob Dylan"

| | Comments (0)

April 22, 2006

Tear Stained Soul

Tear_stained_soul1989年のコンピ。
サブタイトルに「Rare Soul From The Quinvy/Broadway Sound Studio」とあり、「Quinvy」「South Camp」といったマニアには有名どころの作品ですが正直言ってこんな感じでした?と疑問形。

Continue reading "Tear Stained Soul"

| | Comments (0)

Come And Get This Stuff/Syreeta

Stevie_wonder_presents_1974年の日本盤アルバム。
スティビー・ワンダーと一時結婚していたと云う「Syreeta』の二枚目だそうです。A面はスティビーとの共作が中心でB面はスティビーのオリジナルが中心。個人的には圧倒的にA面に軍配。

Continue reading "Come And Get This Stuff/Syreeta"

| | Comments (0)

April 21, 2006

I'm Attracted To You/Gene Chandler

Gene_chandlerheres_to_love1981年のアルバム。
このオヤジには本当に困ったものだ。何処が良いとか悪いとかはっきり言うのが難しい。判断に苦しむタイプ。

Continue reading "I'm Attracted To You/Gene Chandler"

| | Comments (0)

You Were Made For Love/John Edwards

John_edwardsyou_were_made_for_love1973年のシングル盤。
A面が「Stop This Merry-Go-Round」」はリズミカルなジャンプナンバー。若いのにサザンソウルのバリバリな歌いっぷりは凄いですね。
B面は「Claim Jumpin」ゆったりとしたテンポで聞かせてくれますね。やはり個人的にはこう云ったタイプの方が好みです。
ってアルバム「You Were Made For Love」の際に書いてますが中身はアルバムと一緒のようですね。
A面はおなじみサム・ディーズの曲。B面はプロデュースをしている「Floyd Smith」と「Richard Tu~no」良く見ると印刷がずれてて綴りが分からないな〜。

| | Comments (0)

April 20, 2006

台秤(はかり)さお式

Kikakudai会社で機材の重量を量るのには5tまで量れるはかりが有りますが、さすがに軽いものは分かり難い。本当に軽いものは料理等に使う様なタイプを使用してます。
問題なのがその中間で今日量ったのは25キロくらいのもの。古〜いタイプのはかりですが検索してみると「台秤(はかり)さお式」だとか、確かに昔は多かったのですが今はほとんど見ないですね。一応カンで量りましたが、おもりを付けて水平になれば良い筈。しかし1点問題が...。
移動させるおもりの方はどちらで見るのでしょうかね。見方でおよそ1キロ違います。とりあえず重い方にしておきましたがやはりデジタルの方が好きだな〜。

| | Comments (0)

Realize ( When You're In Love)/Fantastic Four

Fantastic_fourbring_your_own_funk1978年のアルバム。
時期が時期だけにディスコの影響でまくりで寂しい内容。そんなんで逆に今までのタイプの作品が良く見えちゃうので控えめに考えておいた方が良いかも。

Continue reading "Realize ( When You're In Love)/Fantastic Four"

| | Comments (0)

BackStabbers/The O'Jays

The_ojays45backstabbers「これぞ72年のソウル!」って書いてありますから1972年の日本盤シングル。
すでに「Listen to the Clock on the Wall/The O'Jays」で紹介してまして、その中で「なかなか買うチャンスが無くてずいぶん後に買ったと思います。」って事で、先にこのシングルを買っちゃったと云うのが大きな理由。
A面が「BackStabbers」B面が「Sunshine」それぞれ時間から言ってアルバムと同じバージョンじゃないかな。A面は日本でもそこそこヒットしてフィリーサウンドブームの先駆けって感じでしょう。自分がフィリーサウンドにハマった原点でもあります。

| | Comments (0)

April 19, 2006

Hi Special Collection

Hi_special_collection1978年のVivid盤。
Al Greenが東京音楽祭でグランプリを獲得した記念に作られたアルバム(タテマエ)だそうですが、中身は傑作ぞろいと云って良いんじゃないでしょうかね。

Continue reading "Hi Special Collection"

| | Comments (2)

Careful Man/John Edwards

John_edwardscareful_man多分1973年のシングル盤。
A面が「Careful Man」」はノベルティタイプ。何か面白そうな感じですね。笑い声も聞けます。
B面は「Claim Jumpin」もマニア二評判の曲。リズミカルなナンバーでしっかりした歌いっぷりは大したものです。
ってアルバム「Messing Up A Good Thing/John Edwards」の際に書いてますが中身はアルバムと一緒のようですね。前回の記事を見直していたら1878年と書いてました。このシングルと違うので確認したら1973年でした。何故間違えたのだろう。?
こっそり直しておこう。

| | Comments (0)

April 18, 2006

苗代桜

Photo_1先週の日曜日は親戚での法事。
出席した弟家族は前日に下呂の温泉で一泊。宿から連れて行ってもらったのが今日の中日新聞に掲載された「苗代桜」。ライトアップは19日までだそうで良い時に行ったな〜。
自分は前の会社の時、何度か通っている筈なのですが桜の時期に通ってないのか記憶に無いですね。

| | Comments (0)

To The Other Woman (I'm The Other Woman)/Dris Duke

Dris_dukeim_a_loser1976年の日本盤アルバム。
日本では3枚目だがアメリカではデビューアルバムってことらしい。

Continue reading "To The Other Woman (I'm The Other Woman)/Dris Duke"

| | Comments (0)

Why Can't We Live Together/Timmy Thomas

Timmy_thomaswhy_cant_we_live_together制作時期の記載は無いのですが71年頃だったかな〜?
チャカポコリズムの「Why Can't We Live Together」は当時物凄く印象的でした。聞いていたのはほとんどサウンドの方だった気がしますが、良く聞いてみるとかなりソウルフルな歌いっぷり。ズ〜と長い間一発屋だと思っていましたが、先日の「Goldwax Collection Vol.2」にも含まれている通りかなりの人物。どちらかと云うとスタジオミュージシャンのようですが歌の方もなかなか出来るようですね。
B面は「Funky Me」同じ様なタイプでしっかりとインストルメンタルって記載されています。リズムのテンポはかなり早め。

| | Comments (0)

April 17, 2006

Maybe Tomorrow/The Four Tops

The_four_topsmagic1985年のアルバム。
A面でウィリー・ハッチが3曲。B面でジョニー・ブリストルが1曲プロデュースを担当しています。ウィリー・ハッチの担当した曲が一番合っている気がしますが全体としてはもうひとつ乗り切れないな〜。

Continue reading "Maybe Tomorrow/The Four Tops"

| | Comments (2)

That's The Way It Will Stay/Tomorrow's Promise

Tomorrows_promisethats_the_way_it_will_s1974年のシングル盤。
裏表ともに「That's The Way It Will Stay」ただし、STEREO/MONOの違いは有ります。
出来はかなり良いが如何せん雑音は多いし不安定、盤質の話ですけど.....。
リードは「He Don't Love You Like I Do」の方がエモーション一杯で少し負けるかな。曲の入りが少し唐突な印象。曲全体のバランスはこちらの方が良いかな。コーラスは普通過ぎて面白みは無いですね。

Tomorrow's Promise

| | Comments (0)

April 16, 2006

くじ引き

今年度から青少年育成委員(?)と云う事でまずは役員を決める為の会議。経験者を役員にと云う話も有ったのですが自治会によって任期が違うと云う事でくじ引きの案が....。
ところがくじ引きが平等だからって言うんですよね? それは全員が同じスタートラインに立ってっての話なんですが、それぞれ個人が抱えてる状態は違う筈ですから実は平等じゃないんですよね。家族構成も違うし仕事も違う。だから同じ様に出席も出来ない。その辺りが分かってないのだから先行きが不安。
青少年育成委員(?)の仕事は内容的にはそんなに大変ではなさそうなので黙ってましたけど....。なんとか、外れる事が出来ました。(^_^)
といっても農業共済の委員はもう一年任期があり、今年はダブルなんですよね〜。

| | Comments (0)

Goldwax Collection Vol.2

Goldwax_collection_vol21977年のVivid盤。
昨日に続いて2枚目です。知らないアーチストが多いのだけど以外と1枚目より好きかも。

Continue reading "Goldwax Collection Vol.2"

| | Comments (0)

Satisfied 'N Tickled Too/Taj Mahal

Taj_mahalsatisfied_n_tickled_too1976年のアルバム。
今となっては忘れたが良さげな曲を聴いて勢いで(?)、出てたアルバムを買ったと云うのがこのアルバムが手元に有る理由。

Continue reading "Satisfied 'N Tickled Too/Taj Mahal"

| | Comments (0)

April 15, 2006

It's A Mystery To Me/First Love

First_lovelove_at_first_sight1982年のアルバム。
若い女性の4人組。改めて聞き直すとかなり良い出来。やはり女性モノが苦手だからそんなに聞かないだけでこのレベルで男性ものだったら大絶賛かも。出来ればリードにもう少し癖が有ったらと思う。

Continue reading "It's A Mystery To Me/First Love"

| | Comments (0)

Goldwax Collection Vol.1

Goldwax_collection_vol11977年のVivid盤。
Goldwaxのコレクションってことで買うしか無いでしょう。このアルバムでの目玉は「Percy Milem」。アルバムも出てない様なアーチストですが、こう云った人がまだまだいるんでしょうね。

Continue reading "Goldwax Collection Vol.1"

| | Comments (0)

April 14, 2006

今日のお仕事

だめにうす経由「SEって、仕事中にボケーっとサボってること多いよね?
ちょうど今日こんな状態でした。
結局、一山超えた。

| | Comments (0)

Cry To Me/Loleatta Holloway

Loleatta_hollowaycry_to_me1975年8月の日本盤アルバム。
有名な「Cry To Me」は当然としても実力とサム・ディーズの曲を多用している性も有ってからり高いレベルのアルバムに仕上がっています。

Continue reading "Cry To Me/Loleatta Holloway"

| | Comments (0)

Thin Line Between Love & Hate/The Persuaders

The_persuaders45thin_line_between_love_h1971年12月の日本盤シングル。
A面は「Thin Line Between Love & Hate」。日本題は「」愛と憎しみの中に」と、ちょっと引いちゃう様なタイトルです。なんてったって出だしのいかにも安っぽいピアノの音が印象的。後は適切なコーラスと曲にぴったりのリードボーカル。何度も繰り返し聞いてモア機の来ない曲ですね。
B面は「Thigh Spy」リズミカルなナンバー。テンプス系ロックの感じに近いかな。と書いてるうちに歌詞の中にもテンプスの名前が出てきますね。

| | Comments (0)

April 13, 2006

日付と関数

000_1
仕事の方が少し暇なのでデータベース作りに勤しんでおります。
元々有る伝票のレイアウトに日付を入れようと思っている訳でして、実際レイアウトも全部ファイルメーカーでやった方が早いのですが、そうも行かず苦心してます。
「17年4月13日」なんてのが有りますと「 年 月 日」ってことになっていますから関数で(日付関数)とかでいろいろやってたのですが「関数・スクリプト事典」を見たら、レイアウトモードで書式から日付を選んで年だけ、月だけ、日だけを表示すれば良いってありました。フィールドは3つ作らなきゃだめですが全然楽でした。日付関数とか言った名前に惑わされてましたね。(^^;

| | Comments (0)

I Ain't Lyin'/George McCrae

George_mccraegeorge_mccrae1975年のアルバム。
「Rock Your Baby」の翌年の作品の為に面白い程同じサウンド。これが悪くないから弱ったもので歌を聞こうと思ったら大きな間違い。割り切って聞けば幸せになります。

Continue reading "I Ain't Lyin'/George McCrae"

| | Comments (0)

Take My Love/Jeffree

Jeffreetake_my_love1978年のシングル。
2曲ともアルバムに含まれています。AB面は不明ですが好みをA面ってことで。
A面は「Take My Love」はアルバムと同じですね。ちなみにアレンジはJeffreeとGene Page。個人的にはこちらの方が好きですね。歌に深みは無いですがしっかり歌ってる印象は有ります。
B面は「Mr, Fix-It」アルバムより時間が短くてアルバムの前奏の部分がカットされているようです。

| | Comments (0)

April 12, 2006

Together We Can Make It/Family Circle

Family_circlelove_bound1976年のアルバム。
ジャケットのイラストを見ると女性1人男性4人の5人組。内容は微妙。

Continue reading "Together We Can Make It/Family Circle"

| | Comments (0)

In The Rain/The Dramatics

The_dramatics45in_the_rain日本盤シングルで制作年の記載は有りません。
A面は「In The Rain」何故かピンク色を使用したジャケットが意味不明。ジャケットがそのままスリープになっていて裏面はなんと歌詞のみで解説はいっさい有りません。曲自体はおなじみの名曲。擬音が入った曲を初めてちゃんと聞いたのはこの曲が初めてだった気がします。
B面は「(Gimme Some) Good Soul Music」まだ当時は駆け出しのソウルファンでしたからどれだけ理解出来ていたか.....ってことで「In The Rain」の擬音に気がいっちゃてほとんどこの曲は無視してた気がします。

The Dramatics

| | Comments (0)

April 11, 2006

ミランvsキエーボ

テレビのスポーツニュースでカカのハットトリックが報じられていた訳ですが。スカパーの再放送を見てたらネスタの素晴らしいゴールがありました。
まあ、カカからのアシストではありますが売られて行ったネスタが頑張っているのはやはり嬉しいものです。

| | Comments (2)

T.K. Super Disco Suite Vol.2

Tk_super_disco_suite_vol21979年の日本盤コンピ。
昔はKC&ザ・サンシャイン・バンド一辺倒なTKレーベルでしたがこの頃になるといろいろな曲調が出てきて結構面白いですね。

Continue reading "T.K. Super Disco Suite Vol.2"

| | Comments (0)

Love Love Love/J.R. Bailey

Love_love_love1972年の「toy」盤シングル。
A面は「Love Love Love」これはスィートな作品。サウンドはマービン・ゲイの「What's Going On」を思わせるものでリードは時折ファルセットが混ざるタイプ。バックコーラスも結構良い感じ。でも一番印象的なのは曲名のところかな。
B面は「Too Far Gone To Turn」少し中途半端な感じも有りますが基本的には悪くないですね。

| | Comments (0)

April 10, 2006

Loleatta Hollowayのディスコグラフィー

Golden Age Of Soul Musicに「Loleatta Holloway」のディスコグラフィー追加しました。
アーチスト毎の検索はGolden Age Of Soulのカテゴリーからが便利です。

| | Comments (0)

Leaving This Time/Sandra Feva

Sandra_fevasavoir_faire1981年のアルバム。
大きなツボに入った様なジャケットが物凄く印象的。おそらく入ってない筈ですがこれだけでも価値があるかな。

Continue reading "Leaving This Time/Sandra Feva"

| | Comments (0)

Hold Back The Dawn/J.R. Bailey

Hold_back_the_dawn制作時期の記載はありませんね。「maLa」盤です。
「Hold Back The Dawn」はジャンプナンバーと云って良いのかな。ん〜、並みかな。「J.R. Bailey」ってsweet系だと思って買った筈なんですが、ハズレちゃったかな? すぐ横に有ったもう1枚はちゃんとしたsweetナンバーでした。これは後日。
「Too Late」はかなりリズムの効いたナンバー。何か時代を感じるで出来はイマイチかな。

| | Comments (0)

April 09, 2006

ポルテにアルミとタイヤを取り付けた

ポルテの雪道は最低だった。雪でも氷でもアクセルを普通に踏めばホィールスピン。こんな経験は初めてだった。今回の冬が特別なもので有った事を差し引いても全然ダメとしか評価出来なかった。
ポルテの一番の問題点は最低地上高を下げたことによって足回りを固めにセッティングしてある事によるものだろう。そのためいろいろ悪影響が出ている。
雪道での問題はトルクが大きいからでないかと思っていた。結構加速が良いからだ。そのため力が強すぎてタイヤが負けてしまっているということだ。
しかし、行きつけのタイヤショップで話していると多少違う事が分かった。要は、アクセルに対して直ぐに回転数を上げてしまうのでタイヤがグリップしきれないということだ。つまり回転数を上げて力を出しているがグリップする前に回転が上がってしまう為にホィールスピンに繋がる。
残念ながら今まで以上に気をつけてアクセルを空けるしかなさそうだ。

タイヤをノーマルに戻すにあたってちょっとした段差で跳ねまくる問題を少しでも解消しようと考えた。昨年末で足回りの交換は諦めた。金額の問題とポルテ用のものが出てない為だ。それで今回はアルミとタイヤのみとした。
バネ下重量を少なくすると乗り心地が良くなると云うのが通説だから少しでも軽いものの方が良い訳だが通常のアルミに比べて軽いと云う「SUPERTURISMO-WRC 」(多分)を薦められて選択。 そしてタイヤは「Pilot PRIMACY」一応、インチアップしてみた。
結果はまずまずでちょっとした段差で跳ねまくる事は無く普通の車並みとなった。まあもう少し走り込んでみる必要は有りますが...。

| | Comments (0)

Tweedly-Dum-Dum/George Kerr-

George_kerrthe_other_side_of_george_kerr制作時期の記載は無いですね。
甘茶系のスィートナンバーのかなりな量の曲はこのオヤジのプロデュースによるもの。他人をプロデュースする時程キレはないがそれはそれでなかなか参考になります。

Continue reading "Tweedly-Dum-Dum/George Kerr-"

| | Comments (4)

Pointer Sistersのディスコグラフィー

Golden Age Of Soul Musicに「Pointer Sisters」のディスコグラフィー追加しました。
アーチスト毎の検索はGolden Age Of Soulのカテゴリーからが便利です。

| | Comments (0)

Going, Going, Gone/Bob Dylan

Bob_dylanplanet_waves1974年のアルバム。
とりあえず、ジャケット最低。75年のアルバム「Desire」と比べると全然だめな訳ですがこのアルバムが助走になったと考えれば確かに繋がりが感じられなくないな。

Continue reading "Going, Going, Gone/Bob Dylan"

| | Comments (5)

April 08, 2006

Sail On/The Four Tops

The_four_topsback_where_i_belong1983年のアルバム。
モータウンに舞い戻ってのアルバム。さすがに役者が違うと云った印象で出来も文句無し。と言いながら、もう少しポップだったらな〜。

Continue reading "Sail On/The Four Tops"

| | Comments (0)

The Soul Of A Man

The_soul_of_a_man1985年のコンピ。
更新パターンを変更して余裕ができたので全18曲ですが一気にいっちゃいます。じっくりと聞いてみるとかなりハイレベルの曲でまとまっています。残念ながらジャケットは物凄く安っぽい感じです。

Continue reading "The Soul Of A Man"

| | Comments (0)

April 07, 2006

素晴らしいOS ????

まっきんブログの記事

「Microsoft..........曰く素晴らしいOSをMacユーザにも使ってもらえることに興奮しているそうです. 」

????

| | Comments (0)

Hard Times For Lovers/Jennifer Holliday

Jennifer_hollidaysay_you_love_me1985年のアルバム。
ジャケット写真から見るに太ってそうで、そうなるとまず歌えるタイプかな。結果的にはかなり歌えるのですがちょっと器用過ぎる感じもします。

Continue reading "Hard Times For Lovers/Jennifer Holliday"

| | Comments (0)

Brazil/The Ritchie Family

The_ritchie_familybrazil1975年の日本盤シングル。
A面は「Brazil」日本でもそこそこヒットした筈。オリジナルは1939年の「サンバ」ナンバーだそうですが1943年のディズニー映画の主題歌で大ヒットとのこと。何故かフィリーサウンドにぴったり合ってますね。まあ、ほとんどインストルメンタルで合いの手が入る程度。聞いていてウキウキしてくる楽しいナンバーです。日本題が「ブラジル大作戦」って何が「大作戦」なんだろう?
B面は「Hot Trip」フルートの音が印象的なインストルメンタル。

| | Comments (0)

April 06, 2006

あれだけウインドウズを毛嫌いしてたのに.....

Systemmanager20060405ハードの方がもっと邪魔だった事に気がついたのが一番の収穫か?
.......「boot camp

基本的に、使い難いウインドウズは大嫌いなのだが(今日も会社で実感した)「boot camp」でウインドウズを入れて再起動すれば動くとしてもまず使わないだろうな。
最近にウインドウズ機を購入した一番の理由はファイルメーカーのデベロッパー版を使うためでこれはMacではいかんともし難い。
しかしダブルブート出来れば部屋で場所を取る事も無い訳で、そうなるとソフトよりハードの方が邪魔になりますね。
二度とPCを買う事はなくなったな。

| | Comments (0)

Solid Love Affair/Chi-Lites

Chilitesjust_say_you_love_me1990年のアルバム。
あまりの違い様にジャケットの裏面を見てみると、なるほどユージンレコードが居ないじゃないの。そうして見ると「Chi-Lites」とは思わない方が吉かな。でも出来はかなり良いかんじです。

Continue reading "Solid Love Affair/Chi-Lites"

| | Comments (0)

Groove Me/King Floyd

King_floydgroove_me「Groove Me」は時期は記憶に無いがアメリカではかなりヒットしたんじゃないかな。リズミカルでなかなかソウルフル。単調では有りますがこの繰り返しも引き込まれるものが有ります。
「What Our Love Needs」は同じ様なリズムですがこちらの方が普通にサザンソウルっぽい感じでまずまず。

| | Comments (0)

April 05, 2006

「検知は困難だし、復旧に至っては不可能な場合がままある」

セキュリティホール memo」さん経由、(ITmedia, 4/5)の記事に「マイクロソフト幹部、「マルウェア感染からの復旧は不可能になりつつある」が有りました。
最近では 「ユーザーによって削除されようとしていることに気がつき、自己回復機能を発揮するマルウェアも登場している。削除したと思っても、再度ディレクトリを見てみると、マルウェアはまだ居座っている。そうしたマルウェアは、自分自身を再インストールすることができるのだ」ものも有るそうで、.....

「マルウェアに感染した状態から復旧する現実的な方法としての、ハードディスクドライブのフォーマットおよびオペレーティングシステムの再インストール」

ん〜、大変ですね。我が家ではウインドウズはインターネットに繋ぎません。繋がなければならないのもでもとっとと止めます。ですから今のところWimdows2000SP4をMacで落としてCDにしてインストールしただけですね。今後も繋がないな。

| | Comments (0)

From The Vaults

From_the_vaults1979年のモータウンからのコンピ。
どういった意味の有るアルバムかは全然理解出来ないコンピですが、まず間違いなく60年代のサウンドです。ただジャケット裏面は全10曲のシングルのラベルが並んでいてこれは良いアイデアだと思う。

Continue reading "From The Vaults"

| | Comments (0)

You Are Everything/Stylistics

Stylisticsyou_are_everything1972年1月の日本盤シングル。
A面は「You Are Everything」解説によると1/22付けでビルボードの第9位。昔からの音楽ファンだったら必ず聴いている様な曲で、スタイリスティックスの評価はこの曲から始まったといっても過言じゃないでしょうね。アメリカでヒットチャートを上昇する際にはこう云った素晴らしい曲が評価される様になったと歓喜したものです。正直言ってロックの酷い曲がかなり幅を利かせてましたから、今となってはそういった曲は全然聴かなくなりましたね。
B面は「Stop, Look, Listen」ひとつ前のシングルカットだそうで、雰囲気ともに素晴らしい出来。自白するとデビューアルバムは持ってないのですがその理由のひとつがこのカップリングにあると云っても間違いないところ。でもそろそろ安いCDを見つけたら買っても良いな。

| | Comments (2)

April 04, 2006

Greatest Love Ever Know/Gene Chandler

Gene_chandlerget_down1978年のアルバム。
1曲目は時期が時期ですから完全にディスコを意識した作りになっています。しかしその後はかなり良い出来で安心して聞けます。

Continue reading "Greatest Love Ever Know/Gene Chandler"

| | Comments (0)

He Don't Love You Like I Do/Tomorrow's Promise

Tomorrows_promisehe_dont_love_you_like_i1973年のシングル盤。
いつも思うのですがグループ名は最高ですね。
「He Don't Love You Like I Do」はCapitolから出されたロマンチックなバラード。曲自体はまずまずですが雰囲気とコーラスが良い感じ。リードボーカルも合格点。
片面は「Good Love」ファンキーな雰囲気のダンサー。ちょっぴり中途半端な出来ですがまあしょうがないかな?例えばテンプスの様なロックっぽい感じもします。

Tomorrow's Promise

| | Comments (2)

April 03, 2006

間もなくサクラ花粉

会社のサクラの木がそろそろ咲きにかかりました。スギ、ヒノキと来て今度はサクラの花粉ですね。あまり聞く事は無いのですがサクラも花粉症になります。僅かですが症状が出ますからもう少しの間は辛抱です。
どうしたものか2週間連続で土曜日に酷い症状がでて丸一日ティッシュを抱えてました。今回はストーブの灯油が切れたので灯油を入れたときに鼻を刺激したっぽいですから今後は気をつけてみようと思います。
ちなみにタバコの煙も花粉症のスイッチが入りますから要注意ですね。

| | Comments (0)

Let's Try Love (One More Time)/Floaters

Floatersmagic1978年のアルバム。
「Float On」で大ヒットを飛ばした「Floaters」のアルバムです。納得出来るのは1曲のみで、ヒットの悪影響がモロに現れていまして残念です。

Continue reading "Let's Try Love (One More Time)/Floaters"

| | Comments (0)

I'll Take You There/Staple Singers

Staple_singersill_take_you_there制作時期の記載は無いですね。
「I'll Take You There」は前回紹介した「Let's Do It Again」と共にStaple Singersの中では大好きな曲です。単調ですが癖になりそうなリズムに載せてリードがソウルフルに歌います。B面は「I'm Just Another Soldier」こちらはまずまずな出来。やはりゴスペル系の雰囲気が有ります。

| | Comments (0)

April 02, 2006

KENT 50 その2

Kent_501986年のアルバム。
いろいろのアーチストの作品を取り集めた事で計16曲。今回が2回目。こちらの面には名前の通ったアーチストが多いですね。

Continue reading "KENT 50 その2"

| | Comments (0)

Fire And Rain/Blood, Sweat & Tears

Blood_sweat_tears_3制作時期の記載は見当たらないですね。
フォーンセクション入りと云う事でブラックミュージック系の音を期待したのですが残念ながら好みの音じゃなかったですね。ジャケットには1800円の記載が有りますね。あの頃はそうだったな。それから値上げがあって...。やっぱり適正価格は1500円くらいだと思う。

Continue reading "Fire And Rain/Blood, Sweat & Tears"

| | Comments (0)

April 01, 2006

KENT 50 その1

Kent_501986年のアルバム。
いろいろのアーチストの作品を取り集めた事で計16曲。はっきり言って「Bobby Sheen」だけが目当てだった訳ですが見事に外れたな。微妙な曲数では有りますが今回も2回に分けます。

Side One
1- Dr Love/Bobby Sheen
 「Love Stealing」で味をしめて期待した訳ですがそうそう巧くはイカない訳で古めな感じのアップテンポのナンバー。悪くはないですが期待したムードは全然無し。
2- Destermination/Dean Parrish
 全然知らないアーチスト、これまたアップテンポですが60年代のモータウンの香りがします。
3- Hand It Over/Chuck Jackson
 名前だけは良く聞くがイマイチしっかりと聞いた事は無いですね。曲はアップテンポですがサウンドが結構好みだったりします。歌も悪くない。
4- Baby Without You/Danny Monday
 これまたアップテンポ。まずまずかな。
5- I've Lost You/Jackie Wilson
 これも有名なアーチストですかね?
6- Music To My Heart/Patti Austin
 あの「Patti Austin」ですかね?モータウンサウンドからポップさを少し取った雰囲気かな。ですから、記憶に有る雰囲気とは違いますね。
7- The Larue/Lada Edmund Jr
 女性シンガーの様に聞こえますが名前に「Jr」がつく事が有るのだろうか?
8- Torture (Instrumental)/The Maxine Brown Band
 リズミカルなナンバーですが思ったより悪くない。一応ストリングスも入ってます。

| | Comments (0)

iTunes-8000曲突破とお知らせ

8008やっと8000曲を突破しました。このブログでは手持ちのレコードを変換するついでに記事をアップしている訳ですが、既に37GBを超えてましてmac miniでは収まらず外付けHDを追加しています。
まだまだアルバムも数を残している訳で、シングル盤も多数有る訳ですからよくよく考えてみるとシングル盤(特に輸入もの)が続くのは辛いな〜と思います。そこで毎日の作業を楽にする為にも月〜金は朝にシングル盤、夕方にアルバム。土日はアルバムでどちらかの朝にはソウル以外のものにしようと考えていますのでよろしく御願いいたします。

| | Comments (0)

Come And Make Love With Me/Margie Joseph

Margie_josephknockout1983年のアルバム。
アルバムジャケットの裏面の写真はかなり年とって見えます。実際はどうなんだろうか? しかし表のジャケットには騙されるな。

Continue reading "Come And Make Love With Me/Margie Joseph"

| | Comments (0)

« March 2006 | Main | May 2006 »