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May 31, 2004

Patches/Clarence Carter

Clarence Carter/
元々は「チェアマン・オブ・ザ・ボード」の曲らしい事は後で知った訳ですが、
サザンソウルの香りが一杯です。
日本でこの曲の感じ(内容)に近いのは「ちあきなおみ」(?)の「喝采」かな?
ドラマチックなストーリーでは無いんですが、それだけよく有る話です。
音楽を聴いて「がんばろう」と思う曲の一つです。
こういった曲に巡り会えて本当に良かった。
そこそこ、比較的簡単な英語なので、見ることをお勧めします。
歌詞はこちら
歌詞の「Patches」はあだ名では有るんですが、つぎはぎの当たった服装のことだと思います。
曲はこちら

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May 30, 2004

Very Precious Oldies

The Five Satins/
1973年の曲。雰囲気は60年代初め(?)以前
いわゆるドゥーワップです、
といっても73年の作品ですから悪くないです。
所々に古い曲が所々にちりばめられています。
口ずさめる曲が無くなって長いことたちますが、
そういった曲が有ったのは60年代までですネ。
very_precious_oldies.jpg

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May 29, 2004

Relax, It’s Just Like Dancin’

Essence/
どういうグループだったか、思い出せない。(^^;
曲はsweet、それも思いっきりオーソドックスです。
曲は何曲も出しているようですね。
色々書いているのは今まで購入したレコードを
デジタルに変換して行く過程のメモです。
先は長いのでいつまで続くか.............
The Dynamics/We Found Loveと同じレコードに入っていたものですが、たしかシングルも有ったはず。(^^;

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ビル・アトキンソンが明かす Mac 誕生秘話

マックトピア(マイコロソフト)に「No.116 — ビル・アトキンソンが明かす Mac 誕生秘話」が。
「Mac使い」はもちろんのこと「窓使い」も必読でしょう。
MacをGUIと読み替えればOKかと思います。

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May 28, 2004

え〜!ユーベ新監督にカペロ氏

スポーツナビニュースによると「ユーベ新監督にカペロ氏 ローマから電撃的に 」だそうで!?
ユベントスの新監督はカペッロ 3年契約で合意=セリエA
ン〜、いままでの噂は何だったの?
やっぱり、シーズン始まるまで分からないってことか。

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We Found Love

The Dynamics/
彼らのベストと云って良いと思います。
タイトルだけで期待しちゃうじゃないですか、
コーラスでは難しいことは何もやっていないんですが、
演奏が妙に曲にマッチしていますネ。
amazonではCDの「What a Shame」が出ています。
「We Found Love」は入ってないですね。
残念。

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May 27, 2004

Love's Calling

Zingara/
なにより曲を書いているのがLamont Dozierです。
クレジットは1980年ですから新しい曲なんですか?
また、VocalがJames Ingramって書いてあります。
James Ingramは知っているけどLamont Dozierは?
という方も多いでしょう。
モータウン全盛時に曲をいっぱい書いていたのが
H-D-Hという3人組。
H-D-Hは頭文字をとったもので、
「D」はLamont Dozierのことです。
曲自体は悪くないです。
まあ、James Ingramのバックにコーラスと、
オーケストラを付けた感じですか?
アルバムが出ている様なことが書いてあるんですが、
どうなんでしょう?
loves_calling.jpg

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May 26, 2004

Together Forever(Dance Mix)

Intrique/
レコードジャケットで見ますと4人組。
12インチ版ですが
a)Together Forever(Dance Mix)
b)Together Forever(Dub Version)
Together Forever(7”Version)
となっています。
このレコードが出た1987年はディスコブームの終わり頃?
70年代だったら、タイトルから云っても、
Sweetものなんですが、裏切られます。
コーラスグループの楽しみはないです。
(7”Version)も大差ないような(^^;

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Killing Me Softly With His Song/Roberta Flack

Roberta Flack/
クラレンス・カーターの「パッチーズ」を変換していて、
同じレコード(ATLANTIC RHYTHM AND BLUES 1947〜1974)に入っていたのがこの曲。
確かに黒人なんですけれど始めて聞いたとき(ヒットした当時)は分からなかった。
ソウルミュージックファンから見ればこれはソウルじゃあ無いという事になります、
確かにつまらない曲なんですが、アメリカでの大ヒットは当時もなぜか分かりませんでした。
あえて云えば曲の内容かと思います。
ジム・クローチのことを歌ったはず、、、。
ジム・クローチはスターダムにのし上がったと思ったらあっという間に
飛行機事故で亡くなってしまいました。
好きな曲は『Time In A Bottle』
ジム・クローチは白人だけれども良いものは良い。
個人的に好きな曲が多いのでソウルミュージックが好きという事。
単に確率の問題です。
そのためには色々なジャンルの曲は聞いたつもり。(過去形)
ただ20年近くも探したりしたのはPOPSだったりします。

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May 25, 2004

なぜExcelが嫌いか

Excelなんか大嫌いです。なんてたって時間がかかりすぎますもの。
会社組織で利益、利益といいながらこんなに能率悪いもの使うんじゃと思っています。
利益出なくて当たり前じゃ。
なんでこんなこと分からないんだろうと思います。
パパのひとりごと日記
「自由度の低さにいやになっちゃいます。」
「ドローの感覚がほしいんですよね。」
「Winな世界で生きて行くには辛いなあ、と感じる自分…。」
あっという間に出来る仕事をゆっくりやらなくちゃいけない...............。
自分は死に急いでいるのかとも思う今日この頃。(T_T)

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CD-Rの壊し方

Tales about Apple 経由
CD-Rの壊し方
簡単でお金がかからない。これは覚えておかなくっちゃ。
情報ありがとうございました。m(_ _)m

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FileMaker Pro 7の新機能/テーブル

現代のデータベースは大変分かりにくいのですが、、、、、、、、
本屋でアクセス等の解説本を見てみれば、
もの凄く分かりにくいということがよくわかると思います。(^^;
なんせ、FileMaker Proの解説やマニュアルを見ても
分かりませんから、(^^;
何が分からないかと云うと用語が一番です。
だいたい「テーブル」というのが「なんじゃそりゃ?!」でしょ。
従来のFileMaker Proは「レコード」が単位でしたから、
まだ分かりましたが、だいたいなんで「テーブル」なんじゃ。
簡単に云えば、一つのファイルに別々なものが混在出来るということらしいです。
この時のユーザーインターフェースが分かりやすいか分かりにくいかです。
結局のところまだまだ分かりにくいですね。
おそらく初めての方は大変でしょうネ。
経験者がいれば比較的容易かもしれませんが。
ファイルの数が少なければ、FileMaker Pro 6の方がお勧めかも。
明日はリレーション関係の変更を勉強予定(^^;

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神戸がラツィオと親善試合

以前から話は出ていましたが、サンスポに「神戸がラツィオと親善試合」の記事が。
ちょうど今日、上司に有休のお伺いをしました。
ということで参戦予定です。(^^;

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I'ts Forever/Ebonys

Ebonys/
フィリーの一発屋。この曲はフィリーの中でも間違いなくベストの一曲です。
甘茶ソウル百科事典の「Moony's SELLECT」なんかを見ると「駄作が一曲も無いオバケ盤」と有ります。
LPは買わなかったのですが、その理由はジャケット写真に女性が一人映っていますので............
女性がメンバーに入っていて良かったグループってあまり記憶に無かったりします。
この一枚で消えたので今考えると貴重な1枚だったか(><)
もちろんamazonで聞けます(^^)
ジャケット写真は無いのね。

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May 24, 2004

CDが売れなくなったと言うが........

「CDが売れなくなったと言うが」という記事がComputer U Relaxに有りました。
「邦楽が売れない理由は簡単で、「聞くに値しないモノが多すぎ」
ぶっちゃけ、マスコミ操作で「流行っているような」感じ(笑)は見せる」
全く同じ考えです。
リンク先のConfessions
「CDが売れなくなったと言うが(日本レコード協会のデータを分析してみたよ)」
経営者が責任回避しているのと同じか?

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A Nice Girl Like You/Intruders

Intruders/
「I'll Always Love My Mama」に続いて、ちょっとけだるい感じのリードと
フィリー・サウンドらしい演奏がよくマッチしています。
ある意味一番フィリーらしいグループかも?
(Win, Place or Show) She's a Winner はどこに置いたっけ(・・?)

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May 23, 2004

I'll Always Love My Mama/Intruders

Intruders/
フィリーサウンド全盛の頃のイントルーダースのベストと云えばこの曲でしょう。
けっして一流といった位置づけのグループでは有りませんが、いい味を出しています。
好きな曲はいっぱい有ります。
Cowboys to Girls、When We Get Married、 (Win, Place or Show) She's a Winner 、
I Wanna Know Your Name、Nice Girl Like You,Together,

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Country Girl/The Nights

The Nights/The Nights
1976年の作品。
マニアの間ではそこそこの評価だったグループ。
SWEET SOULのお手本の様なファルセットです。
途中に語りも入ります。
でも語りはチョッと旨くないかな。
ジャケットは女性の写真で、
裏側の一部にメンバーの写真が有りますが。
いい写真なのに.............

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続.Macintosh SE

Macintosh SEを動かしてみました。
本体裏のクレジットによると1987年製らしいです。
元々この「SE」貰い物でして、自分はほとんど使ってなかったりします。
結局、一発で起動しました。
SE-body.jpg

OSはSystem J1-6.07 Finder J1-6.17
メモリ容量 4、096K です。
SE-Finder.jpg

17年前のものでも一発で動くのは感動ものですネ。w(゜゜)w

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May 22, 2004

FileMaker Pro で『pdf」の取り込み

Filemaker Pro7で一番期待していたのが、「pdfの取り込み』です。
色々とやってみたのですがうまく行かないので
「FileMaker Pro ヘルプ」で探してみたら、
「PDF ファイルは、QuickTime 形式で表示」ということで、
挿入したいオブジェクトフィールドをクリックしておいて、
メニューバーの「挿入』からQuickTimeを選択して
取り込みたい「pdf」を選択すれば、OKでした。
ただし複数のページが有る場合は、
オブジェクトフィールドをクリックして現れる、
QuickTime コントロールを使用します。
後はボタンを押せばオブジェクトフィールド内部で
ページを移動出来ます。
つまり複数のページは複数のレコードにはならないということです。
複数のレコードにしたければ「pdf」を一枚づつ
取り込まなければならないということで
がっかり。(;>_<;)

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Zing Went The Strings Of My Heart/Trammps

Trammps/The Legendary ZING Album
ほとんどのひとが聞いた事の有る名曲です。まあ知ってはいない人がほとんどでしょうが。
種を明かせば、TV番組の「なるほどザ・ワールド」のテーマ曲です。
このグループのメンバーのアール・ヤングはドラマーでZing Went The Strings Of My Heartを
聞いた事の無い人でも彼のドラミングを聞いた事の無い人はいないでしょう。
(あっ、最近の若い子は知らないかも?)
フィラデルフィア・サウンドのドラムはほとんど叩いてますから、
Trammps.jpg

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Macintosh SE

padoma colorに「『Macintosh SE』をウェブ上で忠実に再現」が、
FLASHで「System7をシミュレート」とか.....
懐かしいと云うか、
まだ家に有りますからなんですが
ずいぶん動かしていないが、多分、大丈夫?

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May 21, 2004

In The Rain

Wee Gee/
「In The Rain」と云えば、Dramaticsなんですが
このWee GeeはかつてDramaticにいた人です。(たしか)
オリジナルに比べるとちょっと軽いか?
Dramaticな感じからはチョットと違う。
声もいいです、好みかな?
でも、L.J.レイノルズの方が癖が有って良いですネ。
in_the_rain.jpg

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Come Back Home

Truth/
ハロルドメルビン&ブルーノーツとオージェイズを
足して二で割った様な感じです。パーフェクト!!!
リードは力強くて好感が持てるし、コーラスの出来も良い。
終盤にかけて二人のリードが掛け合う形になるときは
演奏の音を小さくして良い雰囲気を出しています。
記憶が定かでないのですが、
一部のマニアからフィリーサウンドのベストグループ
と云う意見があったのはTruthでなかったかと思います。
間違いなくお勧めの一曲です。
come_back_home.jpg

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May 20, 2004

You Blew It

The Mad Lads/
1985年といえば、ディスコ全盛の時ですネ。
ということで曲調は完全にディスコです。
The Mad Ladsはマニアの中では
一応名前の通ったグループのはず。
ですが個人的にはほとんど記憶に有りません。
まあ縁がなかったんでしょう。
下手なディスコミュージックよりは良いですが、
高い評価は出来ません。

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UEFAカップ決勝戦

UEFAカップ決勝戦はバレンシアの勝利で終わりました。
スカパーの放送を見ましたが、
ミスタも良かったがアジャラはやっぱり凄いな。
アイマールはアルゼンチンのリーベルの時から
注目しているんですけど、成長具合はイマイチですネ。
スペインでは一番好きなチームですので
UEFAカップ決勝戦で見られて良かったです。

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FileMaker Pro 7届きました

FileMaker Pro 7のアップデート版届きました。
一通り確認してみます。
そのあとココログ用にデータベースを作成する予定。

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Beginner's Luck/Flashlight

Flashlight/
フィラデルフィアの2流グループと行ったところ?
LPもこの一枚しか知りません。
サウンド的にはモロ、フィリーサウンド。
バックの声は女性が入っています。
基本的に女性が入ったグループが売れることは
稀ですから...........
個人的にはこのバックコーラス好きだナ。
終盤にはベースを中心にバックバンドが
ソロ?を聞かしてくれます。
といっても静かなもので、ロックやジャズの
主張ばかりする様なウザイやつとは違いますので、
ヘッドホン着用のこと(・・?)
でないと、分からないかも。(^^;

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May 19, 2004

2枚目かも

Four Tops の「Ain't No Woman 」を
デジタル化しようとしてLPを
引っ張りだしたところ.................
割れていました(ToT)
多分2枚目?
(一枚はノーマン・コナーズだった)
運悪く聞きたい曲のところで
カートリッジの針が飛びます(ToT)
探してなかったら買うかも..............

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金田一春彦氏亡くなる

国語学者でテレビでも拝見していました
金田一春彦氏が亡くなられたということです。
ちょっと独特な雰囲気を持ったからで交換を持っていました。
金田一つながりでちょうどCSで「悪魔の手毬歌」を
放送していますので見ながら、
ご冥福をお祈りします。

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Just Say I Love Her

Eddie Hollman/
1974年の作品。
ひょっとして有名な曲かも?
しかし、このファルセットを聞くと
そんなことはどうでも良かったりします。
ファルセット使いではベスト3に入るんじゃないの?
彼自身の曲は「Hey there lonely girl」が有名で、
比較的聞くチャンスは有ると思います。(^^;

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Jackie

Train Robbers/
1976年の作品。
クレジットだけ見るとソロシンガーかと思いますが、
中味はまるっきりコーラスグループです。
何度聞いても聞き飽きない曲です。
サウンド的には一番良い時のシカゴの「シャイ・ライツ」。
歌のバックで語りが少し入ります。
ヘッドホンで聴いていると昔聞こえなかった音が
結構聞こえます。

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May 18, 2004

スタムがラツィオに感謝の言葉

スポーツナビに「スタムがラツィオに感謝の言葉」が、
ミランにはラツィオからはネスタが移籍しており、パンカロも含めるとバックスは元ラツィオ組で行くようです。
また同じ記事が「Tifo per la Lazio!」にも。
「夜中の3時にフィウミチーノ空港で3000人のティフォージに迎えられた」とか、
イタリア恐るべし。w(゜゜)w
また7月に来日とか。
メンバーがどうなるかが一番心配。(-_-;)

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I Was Checkin' In She Was Checkin' In/Don Covay

Don Covay/
1973年のアルバム「Super Dude 1」からのスマッシュ・ヒット。
先日の「(If Loving Is Wrong) I Don't Want To Be Right」に続いて不倫の曲だったりします。
曲の内容を聞いたとき、アメリカは懐の深い国だなあと思いました。
でもそれより妙にかっこいい曲だったりします。
この曲もシカゴ産だったりします。個人的に好きなのはシカゴ、フィラデルフィアです。

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必読『ビル・アトキンソン氏講演in mACademia 』

古くからのMacユーザーはなまえくらいは絶対に知っているビル・アトキンソン氏講演キンソン氏。
とくにHyperCardが有名ですが、
手っ取り早く云えばGUIの生みの親の一人ということが出来るでしょう。
先日日本での公演が有ると聞いていましたが、
こちらに出ていました。
「■ Macのユーザ・インターフェースはどこからきたのか(Lisaの開発)。」
あたりは必読でしょう。
面白いのがダイアログの選択肢が「OK」になった理由。
笑いました。

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Suger Pie Guy/The Joneses

The Joneses/
スキャット(?)で始まる部分がかっこ良い。
普通はファルセットとか高めの声が多いのですが、
これは違って低音で攻めてきます。
中盤のリードボーカルも力強い歌いっぷりが好感をもてます。
この曲はPart1とPart2が有りますが、
Part2はちょっと違っていますが、
iTuneの中にはPart1のみ入れておきました。
ちなみにamazonでは「Joneses」は有りますが
この曲は出てませんでした。
代わりに
Round Three-Battle of the Band [IMPORT]
~ Soul Generation, Joneses
$5.90なんてのが有りました。
ちょっと気になります〜(^^;

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May 17, 2004

Here I Go Again/Oran'Juice'Jones

Oran'Juice'Jones/
この曲が出た頃は新しいサウンドが出てきた頃ですね。
思いっきり乗り遅れた感じで.....
後になって良い曲も有るんじゃないかと思いました。
この曲なんかはいかにもグループが歌いそうですね。
昔からのファンは個人名では聞いてみないと手を出せません。
東京近辺のように条件の良いところに住んでいないと
難しいですネ。
曲自体はボーカルグループのソロボーカルが
バックコーラスを付けて録音した感じ。
ちなみに、この12インチ一枚しか持っていません。(^^;

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Let Me Make Love To You/Charles Brimmer

Charles Brimmer/
アルバム「Expressin Of Soul」は1975年に発表されていますが、
「R&B」としては一級品でマニアの間では一時話題になりました。
これが60年代だったら間違いなく日本でも名前が売れていた事でしょう。
レーベルは「Chelsea」!!
イングランドのサッカー・チームと同じ。(・.・?)

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セリエA最終節

セリエA最終節が終わりました、
最後までもつれていたのが
チャンピオンズリーグの最後の椅子と降格争い。
結局、チャンピオンズリーグはインテルに決定しましたが、
ラツィアーレとしてはチームの財政状況を考えるとこれで良かったかとも思う。
とりあえずコッパ・イタリアはとったことだし。
問題はこれからの移籍問題でうちのチームが主役ですか(~_~)

降格争いはペルージャがすごい追い上げで入れ替え戦までもってきた。
ほぼ確実に降格だと思っていたので脱帽です。

セリエAのチームの来日も多いなかで、
Lazioも来ますので自分の日程の方が問題かも。

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May 16, 2004

Way Back Home/Junior Walker & The All Stars

Junior Walker & The All Stars/
1971年の作品。なつかし〜!
このころはFENとかを聞きまくっていたんだけれど
(駐留アメリカ軍の放送局。なかなか聞きにくい。)
よくかかっていました。
まあ、その手の番組ばかり聞いていたかもしれませんが。
最近の人はウルフマン・ジャックとかも知らないのでしょうか?
今考えると、音楽の最盛期は60〜80年代でしょうか?
音質は悪かったが山の音楽が自由に聞けたし...
今の音楽界は死んでいる!

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Maybe. If I Leave You

Richmond International/
1973年の作品。
sweeeeeeeeeeet!!!!!
うう〜ん、コメントのしようがな〜い。
マニアにとっては理想的に出来ている曲です。
語りは入っていません。
完璧な80点。(なんのこっちゃ?)
may_be.jpg

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May 15, 2004

FileMaker Pro 7 オーダー

近場のパソコンショップ(県内最大クラス)に行ってきました。
目的は「FileMaker Pro 7 」のアップグレード版の購入でしたが、
結局、未入荷でした。(5/10発売)(T T)
時間的な問題でもう一カ所(同じく県内最大クラス)は行けず。
ということで、アマゾンとapple storeで迷ったのですが、
今回はapple storeにオーダーしました。
まだPro版とデベロッパー版がアップグレード出来ますので、
近場でも買っておかないとますます品揃えが悪くなってしまうので、
なかなか難しい世の中です。(^^;

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(If Loving Is Wrong) I Don't Want To Be Right/Luther Ingram

Luther Ingram/
この曲はルーサー・イングラムのほとんど唯一のヒット曲と云って良いんじゃないかな。
次の曲もスマッシュ・ヒットしましたけど、印象は全然違いますから、
このシンガーはまさに「R&B」の範疇に入ります。
70年代の「R&B」には結構この手の、不倫の曲が有ったりします。
なぜかは分かりませんが、他にももう一曲素晴らしい曲があります。

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May 14, 2004

使い道が問題なんだな〜ハンディバーコードリーダー

FineNews-Blogよりハンディバーコードリーダー
使い道が問題なんだがリング先を見るとFileMakerの文字が........
最新の『7』が出たばかりなので、気になりますネ。
手持ちのレコードの整理に使うと云う手もありますが、
CDでなくて『レコード』ですから、入力に時間がかかります。
大昔、ソニーのパソコンSMC-777を使っていた頃、700枚くらいのデータを入力したんですが
操作をミスって半分消してしまった辛い過去が......(^^;
そのあと数年はパソコンに触らなかった。
あれが無ければ今頃Windowsを使っていたかも(^^;

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You'll Never Find Another Love Like Mine/Lou Rawls

Lou Rawls/
元々、ポピュラー系のシンガー。要は、フランク・シナトラとか云った系統です。
彼にしてはどうしたものか、フィリー・サウンドで録音しています。
それが、この一曲だけはむちゃくちゃ素晴らしい曲になりました。
ルウ・ロウルズの低い声がリラックスします。
フィリー・サウンドのなかでも落とせない一曲です。
lou_rawls.jpg

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Love Is Missing From Our Lives〜I'm In Love/The Dells & The Dramatics

The Dells & The Dramatics/
1974年に発表されたLP。なんたってThe Dells、The Dramaticsといえば
正統派ソウルミュージックファンに聞いたら共にベスト5には入るんじゃないかと思われる程です。
一緒に録音したのは2曲のみですが、他の曲も素晴らしい出来です。
アマゾンではThe Dellsの方のカテゴリーで発見
ジャッケトは昔のイラストの方が断然すきだなぁ。
曲順がオリジナルとは違うようですネ。

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May 13, 2004

Marry Me Again

The Regal Dewy/
1978年の作品。ということは「Love Music」のあとに出ていることになります。
曲が曲だけにベル(もちろんウエディングベル)の音も入ってもの凄くスィートです。
甲乙つけがたいですネ。
「Love Music」が見事にドゥーワップなのに「Marry Me Again」はもう少し新しいサウンドになっています。
しかしGoogleで調べてもほとんど出てこないということはもしかして希少版?
そんなことは無いと思うけれど、案外大穴なのかも(^^;
見つけたら絶対買いですヨ。レーベルも素敵です。
rd2.jpg

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Love Music

The Regal Dewy/
1977年の作品。昨晩12インチ版の方を変換しようとしたら見事に曲がっていました。(ToT)
でも今日はセリエAで大好きなラツィオがコッパ・イタリアをとったことで機嫌を直していきます。
こちらはシングル版の方。時間は12インチの方が少し長くなっています。
スローでファルセットがリードです。バックの演奏とコーラスがいい雰囲気を出しています。
曲のスタイルは古くからのコーラスグループのものです。
終わり際に語りや拍手まで入ります。
お気に入りの一曲です。
rd1.jpg

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コッパ・イタリアはラツィオの優勝

コッパ・イタリアの第2戦は2-2のドローで終了。
第1戦に2-0で勝っているラツィオがトロフィを手にしました。
coppa_italia.jpg
ラツィオのホームページはこちらから。
99-00シーズン以来の久々のタイトルです。
今日は帰りにワインを勝ってきてお祝いです〜\(^O^)/

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Medley a)Mercy Mercy Me b)God Is Love

Steve Sparling/
1985年の作品。
タイトルからマービン・ゲイのヒット曲であることは一目瞭然なんですが、
知らずに曲を聴いたらマービン・ゲイかSteve Sparlingかを区別出来ないと思います。
「何かおかしいな」位かな。
良く聞くとリードが違うな、演奏もベース等がこんなに重い音だったかな?
マービン・ゲイがリメイクしたら、こんな感じになると云えば納得出来る出来ですヨ。

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May 12, 2004

Cowboy's To Girls

Norfolkcowboys_to_girlsNorfolk/
有名な曲のカバーです。
出だしのところのメロディーが聞き覚えが有るので、昨日からズ〜と思い出そうとしていたんだけれど
やっと思い出しました。(^^;
Tyrone Davisの曲で、ほんの少しですが「Turn Back The Hands of Time」のフレーズが入ってます。
(話はそれますがTyrone Davisの一番好きなLPが不明になっていまして、もう2ヶ月くらい探しています。(^^;他の人に話せば出てくると云いますが、出てきてくれ〜!!!)
Norfolkの曲の方はちょっと軽薄そうな?リズムが入っていてオリジナルをイメージしていたら
がっかりかも(^^;
曲は「Cowboy's To Girls」に間違い有りません。

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It's A Shame

G.C.Cameron/
1989年の作品。
スピナーズと云う名前は聞いたことが有る人も居るかもしれませんが、
(といっても70年代ですが.....)
フィリーサウンドの大御所である「トム・ベル」と組んでAtlanticレコードから
「I'll Be Around」「Could It Be I'm Falling in Love」等の大ヒットを連発しました。
Atlanticレコード入社以前はモータウンからレコードを出していました。
区別するために、「デトロイト・スピナーズ」と云う呼び方をします。
その時代の大ヒットが「It's A Shame」でその時のリードが「G.C.Cameron」です。
曲はあのスティービー・ワンダーらが書いています。
スピナーズ版がこのあたりから探していただければ聞くことが出来ます。
G.C.Cameron版もこちらにありました。
曲に関してはイロイロやってくれていると云っておきます。(^^;

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May 11, 2004

がんばれゲイツ君!!!/素晴らしきMSの世界

いや〜凄いですね。脱帽です。
正直言って「がんばれゲイツ君!!!」の文章には違和感が有るのですが、
マイクロソフトの技術情報の機械翻訳は凄いです。
機械翻訳すればいろいろおかしいところが出てくることは当たり前ですが、
技術情報までやってしまった上で問題が無いと考えているところ等、
勉強させてもらわなければなりません。
「素晴らしきMSの世界」はこちら

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Dreaming About Your Love

Brucee D/
1990年の作品。
ジャケットからはソロボーカルかと思いきや、
中身はまるっきりコーラスグループです。
まあタイトルから云ってグループファン好みですし。
途中から入る語りはラップ系ですが、
この頃ってけっこう多かったんじゃないかな。
個人的にも好きだし。
<SIDE-A>
DRIAMING ABOUT YOUR LOVE
(RADIO MIX)
(INSTRUMENTAL MIX)
(ACCAPELLA MIX)
<SIDE-B>
COLD FUNKY
(RADIO MIX)
(INSTRUMENTAL MIX)

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Open Up Your Heart

Theryl/
1989年の作品。
「ポコポコ」音のあとで入るギターがカッコ良い感じで始まります。
何か記憶よりテンポが遅いな?
回転数を間違えたのかと思った。(^^;
良く見ると『Recoededat Sigma Sound.....」と有るじゃないですか?
あの『Sigma Sound」と全然違いますョ(ToT)
デジタルに変換が終わって自動的に音量が下がったら、
印象が違う(・・?)
それで音量を上げたら、やっぱりカッコ良いョ。

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May 10, 2004

I Don't Know What True Love Is/Ver-sa-tyl

Ver-sa-tyl/
1988年の作品。
ジャケット写真はこちらで発見。
イントロは良い感じで始まります。リードのファルセットも良い。
語りも入って良い雰囲気です。終わりの部分はスリリングで最高。
ただ「I Don't Know What True Love Is」の繰り返しの部分がちょっとくどいか?
ちょっと乗り切れないと云う感じ。
そこが超えられればマイ・フェイバリットのベスト10入りですよ。
どちらにせよタイトルだけで泣けます。


リンク先がアダルトサイトに変わっちゃってましたので削除しました。

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Don't Stop The Magic

Pluse/
1981年の作品。
このところず〜と45’(シングル・レコード)を紹介してきましたが、
気分転換に12インチを紹介します。
あまりよく分からないグループです。
資料を漁れば分かるかもしれませんが、そこまでのつもりは無いのであしからず。
内容的には70年代に多い、マニア向けのコーラスグループそのままという感じ。
全然悪くなくて良いには良いのだけれど、ちょっとインパクトに欠けるかな?
つまり、良いということ。

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May 09, 2004

KidsGoGoGo導入

「お読みください」に曰く「Kids GoGoGo はマッキントッシュ用 インターネットフィルターソフト」。
名前からも分かるように子供が使うパソコン用です。
以前から入れるつもりでしたがやっとインストールしました。
試しに自分用のパソコンでチェックしましたところちゃんと効きますネ。(^^;
いろいろ見ているうちに気がついたのが、
スパイウエアの発見が出来ること。(^^)v
........大丈夫でした。(^o^)
シングルユーザーで税別5800円。
スパイウエアの発見が出来てだったら大満足です。
さっそくお支払いしました。
Kids GoGoGo のホームページはこちら

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Tonight(Could Be The Night)

The Earls/
1977年の作品。ラッツ&スターがやっていたのも同じ曲かな。
アマゾン(日本の)で調べようと思ったら試聴は無かったです。
彼らがデビューした前後は一部のソウルミュージックファンはずいぶん応援していたものです(遠い目)
ラッツ&スターよりThe Earlsのほうが軽快なのが一番の違いですか?
どちらが良いか難しいので判断は保留します(^^;
tonight.jpg

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May 08, 2004

You Brought Love Into My Life

Thompson Brothers/
1980年の作品。このレコードも入手不能になりますナ。
軽快なダンサーという感じ。何度聞いてもあきない。
リードボーカルはがんばっているし、、、、。
80年代の作品は良いものの質はもの凄く高いです。
だだし数も少ないです。いや有るかもしれないが、表に出てくるものはすくないですネ。
you_brought_up.jpg

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日本のレコード会社から提供してもらえそうなもの

日本レコード協会「日本の洋楽ファンの皆様へ」より
「私たちは、.....さらに多くの洋楽レコードを提供してまいります」から
このBlogで紹介してきたものから
提供してもらえそうな物には○、ひょっとしてと思うものには△をつけてみました。
(過去にもとずいた主観ですのであしからず)

In The Rain           ○
Have You Seen Her〜A Letter To Myself  △ 
Supernatural Thing, Pt. 1         △
17 Days Of Loving
whatcha'see is whatcha'get        ○
It's Rough Out Here
Enchanted Lady
I Choose You
I've Found Someone Of My Own
Me And My Gemini            △
What About Me              △
If I Were Your Woman          ○
Doin' It Righ
Come Back My Love
Babies Having Babies
It's All Right(This Feelings)
Love Songs Are Back Again
Don't Take Her For Granted
Just Want To Be With You〜This Feeling
I Can't Stand To See You Cry      △ 
I Just Want To Be A Part Of You
Darling Come Back Home        △
One Day Of Peace
Come On With It
Ain't That What You Want
Love Stealing
If I Hadn't Slipped Up And Got Caught
I Destroyed Your Love (Part 1)
I Don't Wanana Leave You
Thank You
So Mutch In Love(Rated"X")
Need You Near
You're Sweet,You're Fine,You're Everything △
Find Another Day
You're Everything Good To Me        △
Party Down Part1               △
Heart Of Gold〜Let's Make Love
Love Is Missing From Our Lives〜I'm In Love ○

多分「欧米諸国からの洋楽直輸入レコードが買えなく」なりそうです。
So Mutch In Love(Rated"X")は絶対無理ですネ。(^^;
お願いされても安心出来ませんナ。

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OSを入れて最初にインストールする10のアプリは何?

スラッシュドットジャパンで「OSを入れて最初にインストールする10のアプリは何?」という話が出ていますが敷居が高いのでこちらに書いてみます。
自分の場合はメインがMac OS X 10.3 なのですが
*システム関係/DoubleBoth
*簡易メッセージングソフト/IP Messenger(家庭内の連絡用)
*グラフィック/GraphicConverter
*インターネット/Firefox
*メール/GyazMail
*スクリーンセーバー/Save Hollywood
*ビデオ/RealOne Player、MPlayer OS X 2
*ビジネス関係/Adobe Acrobat、ファイルメーカーPro 5.5
もう終わっちゃた。(^^;
忘れ物がいっぱい有るかも。

スラッシュドットジャパンでも出ていますが
Windowsだと
セキュリティソフト、Windows update、、、、
だろうと思っていたらWindows updateかける前にウイルスにやられたとか
ありえますな。
でもインストール前に
「Outlook Express の中身を消さないと、 」
とういのにも納得。

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Love Is Missing From Our Lives〜I'm In Love/The Dells & The Dramatics

The Dells & The Dramatics/
1974年に発表されたLP。なんたってThe Dells、The Dramaticsといえば
正統派ソウルミュージックファンに聞いたら共にベスト5には入るんじゃないかと思われる程です。
一緒に録音したのは2曲のみですが、他の曲も素晴らしい出来です。
アマゾンではThe Dellsの方のカテゴリーで発見できます 。
ジャッケトは昔のイラストの方が断然すきだなぁ。
そのうえ曲順がオリジナルとは違うようですネ。

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May 07, 2004

バレンシアvsビジャレアル

UEFAカップの準決勝が終わったようでバレンシアが勝ったようです。
今シーズンからスカパーで放送しなくなったのでスペインリーグはご無沙汰でした。
UEFAカップはスカパーで放送しますので好きなバレンシアが勝っているのは嬉しいです。
たまたまスカパーを付けたら運良く「バレンシアvsビジャレアル」じゃないですか。
でもアイマールは出てないようだし、アジャラはけがでバタバタしてるし、なんだかな〜。
おどろいたのがトヨタカップで来日した元ボカのリケルメがビジャレアルにいるじゃないですか。
リケルメは自分の好みじゃ無いのですが、昔の様な存在感は無いようです。
まだまだ前半、テレビに集中します〜(^^;

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永遠のモータウン

今朝のテレビで「ファンクブラザース」の話をしていました。
モータウンのバックバンドと云うことですが、
実は自分も知りませんでした。
もともとソロで活動している人も多かったので、
グループという感じがあまりしませんでした。
DVDだったらすぐ買おうと思ったのですが、
奥様の「映画な話だったよ」と云われガックリ。
調べてみましたがそうらしいです。
コアブースというところで見つけました
モータウンのビデオはベータしか持ってなくて
もう見られません。(^^;

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Heart Of Gold〜Let's Make Love/Escorts

Escorts/
甘茶ソウルファンならこのグループを知らなけりゃモグリと云って差し支えないでしょう。
なんてったってプロデューサーがジョージ・カーですよ。
"Heart Of Gold"はしばらく音沙汰無しで突然出てきたようなアルバムです。たしか(^^ゞ
元々刑務所で結成されたグループですから。
アルバムタイトルの”3 Down 4 to Go”は4人出所して3人はまだ残ってると云った内容。
歌は聴いて判断するしか無いでしょう。
"Heart Of Gold"は無いようですが”Let's Make Love”は聞けます。
アマゾンではこちら から探して下さい。
Escorts.jpg

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May 06, 2004

Party Down Part1

Little Beaver/
1974年の作品。
ギターの音が印象的、マイアミ・サウンドということで、
ちょっとけだるい感じが何とも云えません(^^;
途中のハミングや拍手(?)もとっても良いです。
amazonで聞けます。
little_beaver.jpg

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南アルプス市って何処?

久々の仕事でボーとしていましたが、
仕事の伝票で「南アルプス市」というのが有りました。
都市の名前にカタカナが入ってるじゃん!!
で、調べてみましたら、山梨県?
「南アルプス」というから長野県かと思いました。
「南アルプス市」
「平成15年4月1日に八田村、白根町、芦安村、若草町、櫛形町、甲西町の4町2村が合併」
全然分からん(^^;
結局、マピオンで調べたら、
セリエA/ボローニャの中田の出身地の韮崎市の南なのね。
納得(^^;

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You're Everything Good To Me

Tomorrow's promise/
1975年の作品。
アップテンポでソロはファルセットを多用しています。
あとはストリングスが印象的です。
「You're Sweet,You're Fine,You're Everything」の方が好きだな。
レーベルが「Capitol」から「Mercury」にかわっています。
youre_everything_good_to_me.jpg

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May 05, 2004

Find Another Day

Exportations/
1978年にアルバム『MeetThe Exportations」を出したグループ(?)の1980年の作品。
曲を書いているのが「.....Rome」が同じだし、...
アルバムを出した時はシカゴ関係の人が関わっているようでしたが、
内容的にはこちらの方が好きかな?
落ち着いた感じで歌っていて好感が持てますし、途中に語りも入ります。
find_another.jpg

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You're Sweet,You're Fine,You're Everything

Tomorrow's promise/
1973年の作品。
一部のマニアの間では高い評価をされています。
オーソドックスなコーラスグループです。
タイトルの「You're Sweet,You're Fine,You're Everything」for me.....
と歌うところは良い感じ。
youre_sweetyoure_fineyoure_everything.jpg

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「Longhorn」、4-6GHzのPCを推奨

Mac 関連のホームページを見に行ったんですが、

「Longhorn」、4-6GHzのPCを推奨

という記事が有りました。
推奨システム通りにしたらいくらになるの?(@_@)

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昨年の「Blaster」の教訓が生きていない

ココログを見ていても、昨年の「Blaster」の教訓が生きていないと感じるのは私だけでしょうか?
インターネットに接続しただけで感染しますので、本来は対策した上でインターネットに接続するべきでしょう。
---------------------------------
シマンテックによると、W32.Sasser.B.Wormは
「ランダムに生成された IP アドレスの TCP ポート 445 上に接続しようとします。」
ですから、インターネットに接続する前に TCP ポートの処置をしておく必要があります。
注意として
「 TCP ポート 5554、9996 および 445 を ファイアウォールでブロックすると同時に、マイクロソフト社の提供する修正パッチ (MS04-011) をインストールしてください。」他
があります。
---------------------------------
修正パッチ (MS04-011) を当てることによって問題が発生することも有ります。
昨年にはインターネットに接続して修正パッチや対策ソフトを入れる前に感染なんてことが有ったようです。
また、新しいウイルスも続々と出てきています。(Sasserの系統も)
朝にセキュリティソフトを更新しても夕方までに新しいウイルスが出て感染したなんて話も有りますから、Windowsの場合は感染することを前提として導入を考える必要が有ります。

感染した状態でインターネットに接続すると修正パッチや対策ソフトを落とす前に
かなりのウイルスを送り出すことになります。
つまり「加害者」ということになります。
極端に多くのウイルスが出ている様な時は、
Windows以外の選択肢から修正パッチや対策ソフトを落とすか、Windows以外を使っている人に
修正パッチや対策ソフトを落としてもらうのが最善の策じゃないでしょうか?

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Need You Near

Elijah Sterling/
1982年の作品。
珍しく女性グループ?ソロでコーラスが付いているだけかも?
スローで雰囲気がすごくイイんです。
特に80年代からの音楽界は良いのと悪いのの区別がはっきりしてきます。
この曲は癒されます(^^;
need_you_near.jpg

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So Mutch In Love(Rated"X")

A Tint Of Darkness/
18禁(?)スリーブでカラーレコードとくれば買うしか無いでしょ。
「So Mutch In Love」と云う曲は誰もが歌っている曲ですが、
アカペラで歌っています。
B面は『JingleBells』が2曲。
1.Radio Spot(KMEL)
2.Radio Spot(KMELSteve Hardy's Beach Party)
極めつけは
『Reason for this record-"TO WASTE MONEY"』
とコメントが入っています。
ちなみにレコードの色は、『青」です。
a_tint_of_darkness.jpg
半分ですが、あしからず。(^^;
アッ、忘れるところでしたが歌はうまいですョ。

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May 04, 2004

Thank You

Kaleidoscope/
1975年の作品。
レーベルからも分かる通り「フィリーサウンド」です。
同じ「フィリーサウンド」でも「ギャンブル&ハフ」と違って、
プロデューサーが「Baker-Harris-Young」。
どちらかと云えば彼らの方がマニア好みかもしれません。
黒人のグループの正統的な曲に仕上がっています。もちろん合格点。
kaleidoscope.jpg

Kaleidoscopeim_a_changed_person

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May 03, 2004

I Don't Wanana Leave You

Debbie Taylor/
1975年の作品。
ピアノの印象的な音で始まるところは、
もの凄くスイートなグループの曲かと
思うほど素敵な感じなんですけど、
歌が始まるとびっくりな骨太女性ボーカル!!!
実力派です。
でも後半の語り部分は可愛くなってます。(^^;
途中のサックス?等の演奏も好みです。
もちろんアマゾンでも出てません。(^^;
debie_taylor.jpg

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CMでは40人に一人が社長さんだそうですが.....

シリコンバレー地方版さんの「Google 上場してもランチは無料」より、
Googleは上場にあたって
『四半期ごとの業績を気にして長期投資が出来ないのは、減量中の人が30分毎に体重計に乗るのといっしょ。 そういう経営は今後もするつもりがない。』
という考えだそうです。
CMでは40人に一人が社長さんだそうですが、ここら辺は考えておいてください。m(_ _)m

せっかくのゴールデンウィークですから文句はやめときます(笑)

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I Destroyed Your Love (Part 1)

Klas/
テリーハフ&スペシャルデリバリーのファンには有名な曲です。
カバーが作られることは認められた証拠ですからファンとしては大変嬉しく思います。
Klasというグループは例によって全然分かりません。(^^;
特にアーチストの話題ばかりで曲の内容は二の次のメディアやレコード会社やオッカケ(?)ばかりの
リスナーの皆さんも考え直してほしいのだけれども、
結局、「良いものは良い」これに尽きます。
この曲自体はテリーハフ&スペシャルデリバリーのものに比べると落ちます。
スリリングなところがないし、盛り上がりにも欠けます。
いや、悪くないですよ。
テリーハフ&スペシャルデリバリーがすごすぎるだけで(^^;
まあ、一番残念なのは Part 2 が無いことか。(・・?)
klas.jpg

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ミラン;スクデット獲得

ネスタ、パンカロおめでとう。(-_-;)
あと2試合。まだ可能性はある!!!
がんばれ!ラツィオ(T_T)

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May 02, 2004

If I Hadn't Slipped Up And Got Caught

Bobby Patterson/
1976年の作品。
この曲も「The Sound Of Black 50」で聞いた気がします。
これもすごいよ!!!
Bobby Sheenの「Love Stealing」と勝負出来る出来。
しかし70年代は宝の山です。こんな曲がゾロゾロと出てくるんだから。
80年代以降は黒人たちの志向がヒップホップなんかに向かっちゃうので、
スローでセンスの良い曲を聞くことが出来なくなってしまった。
日本で云えば演歌で良い曲が聴けなくなっちゃた様なものです。
ラベルのセンスも凄く素敵。
bobby_patterson.jpg

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Love Stealing

Bobby Sheen/
1975年のこの曲は「不倫」の歌らしい。
ブラックミュージックの中で「不倫ソング」の比重はかなり高いのではないかといつも思っています。
もちろん簡単な学校英語しか分からない自分にとっては中身は分かりません。(^^;
曲自体は基本的にサザンソウルの系統に入ります。
しかし60年代のコテコテ感は無く、サザンソウルよりはグループものが好きな自分にとっては大変聞きやすいものになっています。
Googleで調べてもあまりヒットしないとなると案外貴重なものかも。
昔、「The Sound Of Black 50」という音楽番組が有りましたが、その中で一回だけ紹介されていたと思います。
bobby_sheen.jpg

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ゴールデンウィーク用にGarageBand

どこにもお出かけ予定の無い自分用に「iLife '04」を買ってきました。
ilife04.jpg
たまたまお店の10%割引セールということで得した気分です。(^^)
「iLife」自体は前にファミリーパックを持っているので、
家族のパソコンにも入っている訳ですが、
今回の目的は「GarageBand」。
システム条件に
(GarageBandを使用するには600MHz G3以上、GarageBandのソフトウェアインストゥルメントを使用するにはG4またはG5が必須)
と有りますので、 G3系は全滅!G4は400MHzが一台なので何とかなるだろう。
「プロによって録音されたリズムセクションやソロ演奏のフレーズを同梱しています」
ので適当にやってみても何とかなりそうです。
GarageBand.jpg
実際に好きなのを選んでみたら、部分的には結構イケます。(^^)
暇を持て余しそうになったら「GarageBand」ですネ。

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May 01, 2004

Ain't That What You Want

Liquid Blue/
1977年の作品。
軽いリズムが素敵な一曲。
コーラスも大変軽やか。
本当に久しぶりに聞いたんですが
ヘビーローテーションになりそうです。
iTuneなんて云う大変便利なものが出来て、良かったです。
まだまだ変換したい曲は多いですから
ネタには困りません。(^^;
liquid_blue1.jpg

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インテル×ラツィオ(セリエ第31節)

『愛と幻想のフットボール』「インテル×ラツィオ(セリエ第31節)」が出ていました。
「ペルッツィの獅子奮迅は感涙モノだった。」
「シュートを前に弾いてボールに覆い被さるペルッツィ。こぼれ玉を狙って右足をフルスイングするアドリアーノ。怖かった。」
激しく同意!!!
しかし個人的に一番驚いたのは
ミハイロビッチのフリーキックがサイドバーに当たった時の音!!!!!
活字で表現すると「ビシッ」という感じなのだろうが、
私は金属が悲鳴をあげ、ひびが入ったと確信した。(^^;
あの有名なレアルの選手のキックでもそんなのは覚えが無いぞ。
残り3試合、次はレッジーナか?
許すから、ケチョンケチョンにやっつけてください。

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Come On With It

Lew Kirton/
1977年の作品。
ポップでキャッチーで.....リズムも良くてイイ出来です。
Clarence Reid が曲を書いているということで
どこか黒っぽいところがあって好きです。
Lew Kirtonはこの後(?)LPも出しています。
lew_kirton1.jpg

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